「純烈」リーダー 酒井一圭さんが追悼コメント「アントニオ猪木になることが子供の頃の夢だった」

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2022年10月1日 (土) 17:21
「純烈」リーダー 酒井一圭さんが追悼コメント「アントニオ猪木になることが子供の頃の夢だった」

長年にわたってプロレスラーとして活躍し、参議院議員としても活動したアントニオ猪木さんの訃報を受け、4人組・歌謡コーラスグループ「純烈」のリーダー、酒井一圭さんが1日、自身のツイッターを更新。猪木さんへの追悼コメントを投稿しました。  

【純烈・酒井一圭さんツイッターより引用】
アントニオ猪木になることが子供の頃の夢だった。弱く泣き虫だった時代の憧れの的。 あばれはっちゃくを演じた時、心身を鍛えに鍛え、人を驚かせ、熱狂させ、大衆の思い描いた通りに躍動する。その覚悟に気がつきました。 お疲れ様でした。合掌

【担当:芸能情報ステーション】