「2018年TOEFL iBT(R)テストスコア利用実態調査」結果のご報告

CIEE Japan

1月23日(水)11時40分

TOEFL(R)テスト日本事務局と海外ボランティア・海外研修等を手がける国際教育交流団体の一般社団法人CIEE国際教育交換協議会(所在地:東京都渋谷区、代表理事:上原 ケイシー トーマス)は、昨年5月から10月にかけて全国の大学および都道府県・政令指定都市の教育委員会を対象にTOEFL iBTテストのスコア利用に関する調査を実施し、その結果をまとめましたのでご報告いたします。



■調査概要
【大 学】

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/19656/table/55_1.jpg ]




【教育委員会】

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/19656/table/55_2.jpg ]



■調査結果(一部抜粋)
【大 学】
[入学試験]


[画像1: https://prtimes.jp/i/19656/55/resize/d19656-55-622187-0.png ]

[単位認定]

[画像2: https://prtimes.jp/i/19656/55/resize/d19656-55-351798-1.png ]



【教育委員会】
[都道府県]

[画像3: https://prtimes.jp/i/19656/55/resize/d19656-55-160381-2.png ]



[政令指定都市]

[画像4: https://prtimes.jp/i/19656/55/resize/d19656-55-809405-3.png ]



詳細は下記Webサイト掲載「TOEFL iBT(R)テストスコア利用実態調査報告書 2018年版」をご覧ください。
https://www.toefl-ibt.jp/toefl_library/resource/index.html#pagelink05

TOEFL(R)テスト
TOEFLテストは英語能力を評価する試験として、世界の幅広い国で受け入れられているテストです。現在、150か国、10,000以上の機関がスコアを活用し、累計3,500万人以上がTOEFLテストを受験しています。TOEFL iBTテストは大学レベルの英語運用能力の測定が可能なテストで、学業において「読む」「聞く」「話す」「書く」の4つの技能を複合的に使用できるかを測定します。


【団体概要】
一般社団法人 CIEE国際教育交換協議会(英語表記:CIEE Japan)
代表理事 : 上原 ケイシー トーマス
所在地 : 〒150-8355 東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山
Tel : 03-5467-5501
Fax : 03-5467-7031
Webサイト :https://www.cieej.or.jp/
創立 : 1947年本部(アメリカ・ニューヨーク州)、1965年日本代表部(東京)
事業内容 :
CIEEは1947年にアメリカで設立された非営利法人です。現在メイン州ポートランドに本部を置き、学生、社会人、教員を対象とした様々な国際交流プログラムを開発・運営しています。日本代表部は1965年東京に開設されて以来、日本の国際交流の草分けとして様々な国際交流プログラムを運営し、これまでに7万人がCIEEのプログラムに参加しています。
また、1981年以降米国Educational Testing Service(ETS)の委託を受け、TOEFL(R)テスト日本事務局としてTOEFL(R)テスト広報活動、TOEFL ITP(R)テストの運営、Criterion(R)をはじめとするETS公式プロダクトの普及促進活動などを行っています。
CIEE日本代表部は2018年9月から「一般社団法人 CIEE国際教育交換協議会」となりました。なお英語表記は「CIEE Japan」です。


ETS, TOEFL, TOEFL iBT, TOEFL ITP, PROPELL and CRITERION are registered trademarks of Educational Testing Service (ETS) used by CIEE Japan pursuant to license.

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