Institutional Investorの2024 Asia Executive Teamの調査で、Persistentが優れたガバナンスとエグゼクティブ・リーダーシップを評価される

2024-07-11 00:00

サンタクララ(カリフォルニア州)、プネー(インド), 2024年7月11日 /PRNewswire/ -- Persistent Systems(BSE:PERSISTENT)および(NSE:PERSISTENT)が、権威ある「2024 Asia (ex-Japan) Executive Team」の調査において、評価の高いポートフォリオ・マネージャーとアナリストから、堅牢なガバナンス慣行と経営陣の確固たるリーダーシップを高く評価されました。

Persistent Recognized for Excellence in Governance and Executive Leadership in Institutional Investor's 2024 Asia Executive Team Survey
Persistent Recognized for Excellence in Governance and Executive Leadership in Institutional Investor's 2024 Asia Executive Team Survey

テクノロジー、ITサービス、ソフトウェア業界を対象にしたアジア太平洋地域(日本以外)、その他のアジア、中小企業など、複数のカテゴリーで、同社は上位3位にランクインしました。セルサイド・アナリストによる中小企業部門の主なランキングを以下に示します。

\ Persistent最高経営責任者Sandeep Kalra氏、Persistent元最高財務責任者Sunil Sapre氏、同社の投資家関係プログラムが第1位にランクインしました。

\ Persistent企業開発および投資家関係責任者Saurabh Dwivedi氏が2位にランクインしました。

全カテゴリーの詳細なランキングを以下に示します。

カテゴリー

セルサイド・アナリストによるランキング

ベストCEO - Sandeep Kalra

ベストCFO - Sunil Sapre*

ベスト投資家関係担当者- Saurabh Dwivedi

ベスト投資家関係

ベスト投資家関係チーム

中小企業

1

1

2

1

2

その他のアジア

2

2

-

3

2

アジア太平洋地域(日本以外)

2

3

-

-

3

*Sunil Sapre氏がPersistentのCFOを務めたのは2024年5月15日まで

Institutional Investor Researchが実施するExecutive Team調査は、企業のリーダーシップの信頼性、コミュニケーション、財務管理、資本配分、および複数の活動にまたがる投資家関係の有効性を投資およびセルサイドの専門家が評価するための独立プラットフォームです。投資コミュニティに対する洞察で有名なInstitutional Investor Researchは、5,500人以上のポートフォリオ・マネージャーとアナリストを対象に調査を実施し、2024 Asia (ex-Japan) Executive Teamの受賞者を決定しました。

さまざまなカテゴリーにおける複数のランキングは、Persistentの投資家との積極的な関わり、経営幹部によるアクセス、投資家からの問い合わせへの対応、および情報開示の質の高さを強調するものであり、透明で効果的な投資家とのコミュニケーションに対する当社の取り組みを示すものです。Persistentは、Institutional Investorの2022 Asia Executive Team Awardsで上位に入り、Asia Executive Team –Small and Mid-Capランキングでも評価されました。

Sandeep Kalra氏、Persistent最高経営責任者兼エグゼクティブ・ディレクター

「Institutional Investorからの評価を大変光栄に思うとともに、この結果につながる評価を下さった投資家の方々に心から感謝します。この栄誉は、当社チームのたゆまぬ献身と透明性のあるコミュニケーションに支えられ、業界をリードするパフォーマンスを成し遂げる原動力となった卓越性への揺るぎない取り組みの賜物です。投資家コミュニティによるこの評価は、当社の信頼性を高め、業界内での地位を強化してくれます。私たちは、アナリスト・コミュニティとの透明性のあるエンゲージメントに専心し続け、最高水準のガバナンスを維持しながら、私たちの目標と成果を明確かつタイムリーにお伝えしていきます。」

Persistentについて

世界21カ国に23,000人以上の従業員を擁するPersistent Systems(BSE & NSE:PERSISTENT)は、デジタル・エンジニアリングおよび企業の近代化を実現する世界規模のサービスおよびソリューション企業です。国連グローバル・コンパクトの参加企業として、Persistentは、人権、労働、環境、反汚職に対する普遍的な原則に従って戦略を策定し、運営を進めるとともに、社会的目標を達成する対策に全力で取り組んでいます。Brand Financeによると、2020年以降268%の成長を遂げたPersistentは、インドで最も急成長を遂げているITサービス・ブランドです。

www.persistent.com

将来の見通しに関する記述および注意事項

将来の見通しに関するリスクと不確実性については、persistent.com/flcsをご覧ください。

写真:https://mma.prnasia.com/media2/2458159/Persistent_Systems_Team_Survey.jpg?p=medium600

ロゴ:https://mma.prnasia.com/media2/1022385/4436045/Persistent_Systems_Logo.jpg?p=medium600

  1. 【女性警察官】に『7分間・股間押し付け』 市立中学校教師(44)逮捕 教師は「容疑否認中」
  2. 大谷翔平 決勝の犠牲フライ!第2号ソロHR含む3試合連続マルチヒット ド軍が最大5点差をひっくり返す大逆転劇
  3. 菅野智之 6回1失点 本拠地初登板で移籍初白星、フィリーズ打線に丁寧なピッチング 持てる球種を全て使い最少失点
  4. トランプ大統領 6日までに「合意の可能性が高い」 イランとの戦闘終結をめぐる協議 米テレビインタビュー
  5. 佐々木朗希 5回6失点で降板、雨天で2時間10分遅延、初ワシントンで苦渋 大谷先制弾も2被弾で逆転、失点は全て2死から
  6. 千賀滉大 6回途中7K2失点、今季初勝利はお預け 序盤は5者連続Kなど奪三振ショーも3巡目につかまり失点、メッツ逆転で3連勝
  7. 今永昇太 スライド登板も6回途中1失点、中継ぎが打たれ白星消滅 チームも逆転負けで今季初の連勝ならず
  8. 米軍 イラン上空で攻撃作戦中に撃墜された戦闘機の乗員を救出 イラン国内で2名を別々に トランプ大統領「驚くべき勇気と能力」
  9. イラン外務省は「脅迫は犯罪的な思考」 インフラ攻撃で同様の報復措置とると明言
  10. 大谷翔平 第2号ソロHR!2試合ぶりの一撃で先発・佐々木朗希に先制点をプレゼント
  11. ドンキ運営会社PPIHが老舗スーパーオリンピックを買収へ 新業態「ロビンフッド」戦略を加速へ 首都圏スーパー競争が激化
  12. 長浜市が進める健幸のまちづくり 子どもから家庭へ広がる新しい健康習慣とは