ファーストパートナーズ 資産運用&金融情報サイト「FPメディア」が公開1か月半で会員登録者数1000名突破 専門家や海外現地のリアル情報や会員限定イベント&セミナーを拡充

2025-03-21 16:21

サイト公開から1年をかけて会員登録者 1000名獲得をめざしていたところを、2025年1月30日のサイトローンチからわずか1か月半で達成してしまったから、ユーザーの関心度がうかがえる―――。

そんな注目サイトが、2016年からIFA(金融商品仲介業者)を事業展開し、高い専門性を持った金融スペシャリストが多数在籍するファーストパートナーズの金融情報WEBメディア「FPメディア」。
https://f-p.jp/media/

無料会員登録で専門家の最新リアル情報をキャッチ

「FPメディア」は、ユーザーが信頼性の高い専門家による最新の金融情報を入手でき、 資産運用において判断材料のひとつとすることができる、質の高いコンテンツを公開中。

また会員登録(無料)すると、より専門的なサイトならではの情報を取得できる点が大きな強み。

「FPメディア は、20~50代の幅広い年代のビジネスパーソンからの支持(会員登録)をいただいております。

今回、早期に目標を達成した背景には、さまざまな金融、投資情報があふれる中で、「FPメディア」のコンテンツが多くのビジネスパーソンから選ばれ、かつ、求めるニーズに応えているものと考えます。

今後はファーストパートナーズ・グループのネットワークを活用し、同じ志を持つ投資家や専門家との交流の機会、新たな投資機会など、コミュニティ参加によるネットワーク拡大に役立つ情報もお届けしていく予定です」

―――そんな FPメディア の特長を、あらためてチェックしていこう↓↓↓

FPメディア 6つの強み

ファーストパートナーズ・グループの強みを活かしたコンテンツが、FPメディア の強み。

◆ 業界プロフェッショナルによる市場トレンドコンテンツ

◆ 現役で活躍しているファーストパートナーズのIFA監修コンテンツ

◆ 証券・資産運用だけでなく、M&A・不動産・保険・スポーツ等の幅広いコンテンツ

◆ グローバルかつ有益な情報を日本のユーザーに発信

◆ 各業界におけるプロフェッショナル人材の監修・コンテンツ特集

◆ 大手動画、メディアとの業務提携

――― FPメディア はさらに、今後 月間50万PV、会員登録5,000名をめざし、6つのアップデートを実行していくという。

FPメディア が今後手がける 6つのアップデート

◆ 専門家、プロフェッショナルの独自コンテンツ

◆ 海外現地のインタビューコンテンツ

◆ パーソナライズした情報提供(レコメンド機能)

◆ メルマガ配信

◆ コメント機能

◆ 会員限定イベント、セミナー

「誤った情報を排除し、より質の高い情報を」

ファーストパートナーズ 中尾剛 代表取締役は、FPメディア 立ち上げ経緯と今後について、こう語った。

「ファーストパートナーズは、IFA(独立系ファイナンシャルアドバイザー)として、多くのお客様や投資家と接する中で、より多くの方に正確で有益な情報を迅速に提供するため、そして膨大な情報社会の中で誤った情報を排除し、より質の高い情報を選別してお届けするために、当メディアを立ち上げることを決意しました。

今後も、会員の皆様にとって価値のあるコンテンツをお届けしながら、さらなる成長をめざしてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします」

  1. 愛犬が心配になり、朝イチで動物病院へ向かった結果→車を見ると…衝撃的な『わすれもの』が84万表示「ワロタ」「気が動転してたのかなw」
  2. 家庭を壊したのは誰?元夫の無神経LINEにシングルマザーが放った痛快な一言
  3. 犬のことが大好きすぎる猫→気持ちを抑えられなくて…想像以上に『激しすぎる愛情表現』が14万再生「優しさに感動した」「離れられないんだね」
  4. 洗い物を始めると、2匹のネコがやってきて…まるで監視員?想像以上に『見守る様子』が可愛すぎると反響「いいなぁ~」「お仕事お疲れさん」
  5. 『顔の上で猫じゃらし』を振る女の子→猫がジャンプすると…まさかの『遊びの様子』が712万再生「なんて平和なんだw」「痛くないのかなw」
  6. “ChatGPT”で英会話や“地理の授業”も英語で…イマドキ英語の習い方とは?【THE TIME,】
  7. 街中でバリアフリー対応のトイレはどこに? 情報がひと目でわかるアプリを開発!
  8. 校内で『女子生徒を何度も抱きしめる』 県立高校・男性教諭(28)懲戒免職 【わいせつなメッセージ】も送信…
  9. 国連安保理 レバノン大使「戦争に巻き込まれている」イスラエルとヒズボラの攻撃の応酬受け
  10. 浴槽のふちで『背中に手を添えられた黒猫』→表情を見ると……笑える瞬間に「やめろやって感じw」「ホラー映画のワンシーンかな」と反響
  1. 「1バレル=200ドルを覚悟しろ」イラン革命防衛隊が警告 ホルムズ海峡でタイ船籍貨物船に攻撃
  2. 校内で『女子生徒を何度も抱きしめる』 県立高校・男性教諭(28)懲戒免職 【わいせつなメッセージ】も送信…
  3. “ChatGPT”で英会話や“地理の授業”も英語で…イマドキ英語の習い方とは?【THE TIME,】
  4. 「イランが報復として米西海岸をドローンで攻撃のおそれ」 米の攻撃開始直後にFBIが警察に警告 現地報道
  5. 街中でバリアフリー対応のトイレはどこに? 情報がひと目でわかるアプリを開発!
  6. トランプ大統領 石油会社はホルムズ海峡を「利用すべきだ」 石油輸送の要衝の安全性を強調
  7. 日差し届くも、夕方からは所々で傘が必要に 北海道は湿った雪や吹雪
  8. “厳罰”求め続けた遺族の闘い「2才7カ月のまま成長しません。被告人が奪ったから...」トラック飲酒運転で3人死亡「家族の無念晴らしたい」母親の思い 群馬・伊勢崎市
  9. 国連安保理 レバノン大使「戦争に巻き込まれている」イスラエルとヒズボラの攻撃の応酬受け
  10. 浴槽のふちで『背中に手を添えられた黒猫』→表情を見ると……笑える瞬間に「やめろやって感じw」「ホラー映画のワンシーンかな」と反響
  11. トランプ大統領「攻撃目標は事実上、残っていない」 イラン攻撃で 米メディアインタビュー 「いつでも終わらせられる」
  12. 闇バイトに他人のクレカ情報でiPhone購入させて転売か 東京・稲城市の夫婦を逮捕 メルカリで“正当取引”装う 警視庁