【男でもVIO脱毛する時代】周囲には聞けない“みんなの本音”

2025-07-15 17:30

【男でもVIO脱毛する時代】周囲には聞けない“みんなの本音”
「VIO脱毛って、女性だけのものじゃないの?」

そう思っていたのは、もはや一昔前の話。
いまや男性の間でも、VIO(デリケートゾーン)脱毛が“当たり前”になりつつあります。

とはいえ、「気になるけど、周りの目が…」「実際どうなの?」と、不安や疑問を抱えている男性も多いはず。

この記事では、VIO脱毛をする男性が増えている背景や、実際に脱毛した人たちのリアルな声、そして女性たちの本音まで、まるっとご紹介します。

なぜ今、“男性のVIO脱毛”が注目されているのか?

vio-why
最近では、YouTubeやTikTokなどでも「VIO脱毛してよかった!」という声が急増中。
その背景には、以下のような理由が挙げられます。

蒸れ・かゆみ・ニオイ対策になる

清潔感が上がる

恋人やパートナーからの好感度が高い

介護を見据えて早めに処理しておく“介護脱毛”の考え方が浸透

特に20代後半~40代の男性を中心に、「身だしなみの一環」として取り入れている人が増加しています。

実際にVIO脱毛した男性たちの“ホンネ”

vio-Mens-honnne

▶ 肌トラブルが減って快適になった!
「汗をかくとムレやかゆみがひどくて、夏場は地獄でした。でも脱毛してからは本当に快適。ボクサーに替えたのも相まって、肌荒れがピタッと止まりました」

▶ 見た目も清潔で自信がついた
「最初は興味本位だったんですが、処理したら思った以上にスッキリして驚きました。パートナーからも『清潔でいいね』と言われて、自分に自信がつきました。正直、“男がVIOなんて…”と思ってた自分が恥ずかしい」

▶ セルフ処理との違いに驚いた
「カミソリで自己処理してた頃は、チクチク感と肌荒れがひどくて後悔してました。プロに任せたら段違いで、もっと早くやればよかったって思いましたね。脱毛って贅沢じゃなくて“快適投資”だと気づきました」

▶ 恥ずかしさは“最初の1回だけ”
「正直、初回はめちゃくちゃ恥ずかしかったです。でも施術してくれるスタッフは淡々としてて、変に気を遣ってくれたのが逆にありがたかった。2回目からは『もういいや、快適さには勝てない』って開き直れました(笑)」

気になる“女性のホンネ”は?

VIO脱毛する男性に対する女性の印象──これも気になるところ。
実際に10〜30代の女性に話を聞いてみると、意外な本音が見えてきました。

▶ 清潔感があって好印象
「正直、処理してくれてたら嬉しいです。デリケートな話だけど、“ボーボー”だとちょっと引いてしまうことも。見た目もそうだけど、においとかの清潔感って、パートナーシップでは大事」

▶「脱毛までいかなくても、ある程度整えてくれてる人のほうが“気配りできる人”って感じがして好印象。細かいところに気を配れる男性って、他の面でも信頼できそうだなって思います」

▶ 男性の美意識に対する複雑な感情も…
「正直に言うと、全身ツルツルの“意識高すぎ男子”はちょっと引いちゃう…。でもVIOを清潔にしてるだけなら全然OK。むしろ、見えない部分をちゃんとケアしてるのはポイント高い!」

「昔は“男が脱毛!?”って思ってたけど、今は全然アリ。逆に、なにも気にしてない人のほうが『時代に取り残されてる』感じがするかも(笑)」

メンズVIO脱毛の注意点と選び方

vio-Mens.

気になるけどまだ一歩踏み出せない…という人に向けて、失敗しないVIO脱毛のポイントを紹介します。

痛みは?
→ デリケートな部位なので、多少の痛みは覚悟を。光脱毛は比較的マイルド、レーザーやニードルは効果が高いぶん痛みも強め。

恥ずかしくない?
→ ほとんどのサロン・クリニックでは同性スタッフ対応OK。希望を出せばしっかり配慮してもらえるので安心です。

何回通うの?
→ 脱毛の完了には5〜8回が目安。ツルツル希望なら10回以上も。

【まとめ】男のVIO脱毛は“常識”になる

かつては「恥ずかしい」「特別な人がすること」と思われていたVIO脱毛。
でも今は、“身だしなみ”の延長線上として、誰でも取り入れられる時代になりました。

特にニオイ・ムレ・かゆみの改善、そしてパートナーとの距離感に影響する「清潔感アップ」の効果は絶大。
一度経験した男性の多くが「やってよかった」と感じているのは、何よりの証拠です。

あなたも、ちょっとした勇気と自己投資で、“より快適な自分”を手に入れてみませんか?

  1. 【フィギュア】日本男子は出遅れ 山本草太8位、三浦佳生9位 首位は地元のシャオ イム ファ GPフランス大会
  2. 『ほんまに涙出るほど笑った』→椅子の上にいた猫…衝撃の『くつろぎ方』に2万いいね「背中にチャックあるかもw」「絶対おっさん入ってるw」
  3. 『寝起き直後の犬』を撮影した結果→まるで人間のようで…思わず吹き出す『まさかの表情』に1万いいね「おもろすぎるww」「めちゃくちゃ好き」
  4. 猫の寿命を延ばす『寝床』に必要な5つの条件 良質な睡眠をとるメリットも解説
  5. 犬を『抱っこ』するときのタブー行為5選 飼い主の間違った抱き方によるデメリットとは?
  6. 先輩猫に近づいた猫→『パンチ』が飛んできて…まるでコントのような『リアクション』が31万再生「やられ方がプロw」「前世はお笑い芸人」
  7. 変わる“高市流”情報発信 内閣広報予算の概算要求額“10倍”に 政府広報と“プロパガンダ”の境界線は?【報道特集】
  8. 猫の『声に異変』があるときに考えられる原因4つ 病院に連れて行くべき?異常が起きているサインとは
  9. 水が苦手な犬に『お風呂入ろう』と声を掛けた結果→笑顔から真顔になって…絶対に入ろうとしない光景に反響「降参ポーズ可愛いw」「笑った」
  10. 『内弁慶な犬』の共通点6選 内向的な性格に育つのはなぜ?他の犬と仲良くさせる秘訣まで
  1. 【独自映像】カメラが捉えた北朝鮮国旗の車列 金正恩総書記が中国国境都市を電撃訪問か 開通直後の「中朝鴨緑江大橋」を通過 北朝鮮の思惑も
  2. 「人が倒れている」「逆走」「トンネル火災」1日300件のSOS 高速道路の“司令塔”…緊迫の現場 時速100キロの車が迫る“命がけ”の落下物回収も【ニュースキャスター】
  3. “民間事業者単独で根絶は困難”…不正アクセス受けたGMOが政府に「能動的サイバー防御」緊急要請 “65万円失った”利用者は憤り
  4. ソファに座るママにゆっくり近づく子猫→次の瞬間…尊すぎる『まさかの光景』が82万再生「とってもかわいいw」「恋に落ちちゃった」
  5. 母が帰ってくると大喜びする大型犬→父の場合を見てみると…あからさますぎる『態度の違い』が187万再生「分かりやすいw」「反応に笑った」
  6. 水が苦手な犬に『お風呂入ろう』と声を掛けた結果→笑顔から真顔になって…絶対に入ろうとしない光景に反響「降参ポーズ可愛いw」「笑った」
  7. 『寝起き直後の犬』を撮影した結果→まるで人間のようで…思わず吹き出す『まさかの表情』に1万いいね「おもろすぎるww」「めちゃくちゃ好き」
  8. 作家・村上龍さん(74)死去 「経済的な勝ち負けだけが充実した人生の基準ではない」news23の取材に語っていた不確かな時代の“希望”【news23】
  9. ごろんと横になるバーニーズマウンテンドッグ。おなかをモミモミしながら一緒にくつろぐお友達も!!【海外・動画】
  10. 変わる“高市流”情報発信 内閣広報予算の概算要求額“10倍”に 政府広報と“プロパガンダ”の境界線は?【報道特集】
  11. 犬を『抱っこ』するときのタブー行為5選 飼い主の間違った抱き方によるデメリットとは?
  12. 帰りが遅くなったパパ→ずっと待っていた猫が…『乙女すぎる反応』に「本当に好きでたまらないんだねw」「嬉しいはずなのにw」と15万再生