動物は大嫌い!と言っていた母と『犬を飼い始めた』結果…2週間後→嘘のような『まさかの光景』が24万再生「お母さん最高w」「爆笑」と反響

2025-10-11 20:22

『動物は大嫌い!』を公言していたお母さん。いざワンコをお迎えするとガラリと変わったようで…!?

『動物は大嫌いです!』と公言していたお母さんですが、いざワンコを迎えると…!?嘘のようなまさかの光景が大きな反響を呼んでいます。話題の投稿は、記事執筆時点で24.5万回再生を突破し「最高!」「可笑しくて何回も見ちゃう」といったコメントが寄せられることとなりました。


「動物は大嫌い!」と言っていたお母さんが…

Instagramアカウント「fuwaly1484」の投稿主さんの愛犬は、元保護犬の「ロイ」くん。お迎えにあたってお母様は『動物は大嫌い!お世話はしません』と公言していたそう。

ロイくんとお母さん

「動物は大嫌い!」と言っていたのに…

子守歌を歌うお母さん

子守歌を歌い始めました!

少なからず不安を抱えてのお迎えとなりましたが、ロイくんがお家にきて2週間後…投稿主さんの目に飛び込んできたのはまさかの光景だったそう。小さな子犬のロイくんを腕に抱え、独特のリズムで歌を歌うお母様の姿が…!

独特な子守歌でわんこをあやします♡

情感たっぷりなお母さん

情感たっぷりに歌い上げます

体を揺らしながら『寂しがり屋のロイ~♪ロイロイ~♪』と情感たっぷりに歌うお母様と、大人しく抱かれているロイくん…。なんともカオスな光景が広がっていたとか。

歌い続けるお母さん

「寂しがり屋のロイ~♪」

それでもあやすような揺れが心地よいのか、大きなあくびをするロイくん。お母様の温もりにも安心しているのでしょう。『寂しがり屋』というフレーズも、お家にきてまだ2週間のロイくんの気持ちを歌っているのかもしれませんね。

あくびするロイくん

眠たくなったかな…!?

大爆笑のお母さん

大爆笑♪

歌い終わった後、お母様も投稿者さんも顔を見合って大爆笑だったそう。まるで孫をあやすように子守歌を歌うお母様の姿からは『動物は大嫌い』と言っていたとは想像すらできません。チャーミングなお母様の子守歌は、多くの人をホッコリ笑顔にさせたのでした♡

この投稿には「ロイくん気持ちよさそう♡」「お母さん最高!」「ワンコを迎えるとそうなるよね~」などのコメントが寄せられました。

すっかり仲良し♪

別投稿には、大きくなったロイくんとお母様の微笑ましい日常が紹介されています。お母様がみかんを食べていると『ボクも!』とおねだりにやってきたロイくん。

みかんがほしいロイくん

みかんを食べようとするとロイくんが♪

あご乗せするロイくん

「ボクにもください!」

みかんを食べるロイくん

薄皮を剥いて…優しいお母様♡

腕に可愛くあご乗せされてはあげないわけにはいきません。薄皮を剥いて与える様子はロイくんへの優しさが感じられる光景だったとか。

何度も食べるロイくん

もう相思相愛ですね

何度もおねだりするロイくんに、お母様は食べることができません…!やれやれと言いながらもみかんを与えるお母様と、甘えておねだりするロイくん…相思相愛が伝わる光景は微笑ましい限り。ぜひ新曲『甘えん坊のロイ~♪』を聞かせてほしいものです♡

Instagramアカウント「fuwaly1484」には、ロイくんとお母様のクスッと笑える日常が紹介されています。癒しと笑顔をもらいにぜひ覗いてみてくださいね♪




写真・動画提供:Instagramアカウント「fuwaly1484」さま
執筆:anrai0419
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております

関連記事

同棲中のカップルが『犬を飼い始めた』結果→うるさくて外で飼おうと…予想外な『衝撃の光景』が447万再生「いい判断だw」「偉くて草」と反響
犬に依存してしまう人が持つ5つの特徴
風邪をひいて寝込む男性→『犬と猫に癒してもらおう』と思ったら…あまりにも『違いすぎる対応』が8万再生「2匹とも可愛すぎる」「笑ったw」
モップのような『モフモフ犬』→初めてトリミングをした結果…劇的に変化した『ビフォーアフター』に反響「お目目カワイイ」「モップ姿も好き」
生まれたばかりの赤ちゃんを犬に見せたら…涙が出るほど尊い『はじめましてのご挨拶』が32万再生「おもちゃ貸してあげてる…」「愛おしすぎ」

  1. 米軍がイランの原油輸出拠点の軍事目標50か所以上を攻撃 イスラエル首相も「各地の鉄道や橋を攻撃」と発表
  2. ホルムズ海峡の航行安全めぐる決議案が否決 ロシアと中国が拒否権行使 国連安保理
  3. 【速報】トランプ大統領「イランへの攻撃を2週間停止することに同意」SNSに投稿 「イラン側がホルムズ海峡の即時・完全な開放に同意することが条件」
  4. メキシコで社会現象!国民的人気キャラ「Dr. Simi」が日本初上陸、渋谷で体験型POPUP開催
  5. ロシア・中国が拒否権行使 ホルムズ海峡の航行安全めぐる決議案が否決 国連安保理
  6. 国連事務総長 トランプ大統領の「文明が滅びる」発言に懸念
  7. ビル・ゲイツ氏が議会証言へ 性的虐待の罪に問われたエプスタイン元被告との交友めぐり クリントン元大統領らに続いて
  8. 小学生“あるある”が違法行為に?!新学期に子どもと読みたい『それ犯罪かもしれない図鑑』【THE TIME,】
  9. バンス副大統領が選挙集会でトランプ氏に電話「私たちは素晴らしい関係にある」選挙戦劣勢のオルバン氏を激励
  10. 外房線 誉田駅-上総一ノ宮駅の上下線で運転見合わせ 車両異常のため点検
  11. これって普通?それとも古い?打ち合わせに遅れた部下の理由に、40代上司が戸惑った出来事
  12. 【脳トレ】「紆」の中に紛れて1つ違う文字がある!?あなたは何秒で探し出せるかな??【違う文字を探せ!】