大胆な新しいブランドアイデンティティとブランドメッセージ(タグライン)を発表:「共に明日をつくる(Formulating tomorrow together)」

2025-11-17 18:00

アビンドン(英国)、2025年11月17日 /PRNewswire/ -- スペシャルティ・ケミカル(特殊化学品)の分野で世界をリードする当社インフィニアム(Infineum)は本日、新たなブランドアイデンティティを発表しました。刷新されたロゴと、「共に明日をつくる(Formulating tomorrow together)」という想像を刺激するブランドメッセージが特徴です。今回のブランド刷新は、持続可能な未来を支え、絶えず変化する世界でお客様が直面する複雑な課題解決のご協力をするために、革新的な化学技術を提供するという、当社の姿勢を反映しています。

持続可能な世界的スペシャルティ・ケミカル・カンパニー(Specialty Chemicals Company)になるという明確なビジョンを掲げ、当社は、エネルギー転換を支え持続可能な成長を推進する高度なソリューションを通じて、優れたパフォーマンスと顧客価値を提供し続けます。当社の化学技術により、既存の輸送手段の環境負荷を低減し、eモビリティの実現を可能にし、脱炭素化を支援することで、急速に変化する市場におけるお客様の成功を後押しします。

新しいブランドアイデンティティは当社の多角化戦略を強化するものであり、力強く統一感のあるブランドのもとで、組織力拡大と新たな市場への参入に向けた準備が整っていることを示しています。これは、輸送・エネルギー分野で持続可能なソリューションを提供すると同時に、複雑な課題解決において信頼されるパートナーであり続けるという企業としての志を体現しています。

当社のCEO、Aldo Goviは「今回のブランド刷新に心から興奮しています」と述べています。「『共に明日をつくる(Formulating tomorrow together)』というのは単なるブランドメッセージではありません。これは、イノベーション、パートナーシップ、そして共通目標を通じて、お客様と協力し共に成功を築いていくという我々の姿勢を表しています。我々の原点は、コラボレーション、優れた技術力、信頼性という力強いブランド基盤であり、且つ業界で最も安全で信頼される企業としての伝統が、今後も我々の指針であり続けます。今回のブランド刷新は、市場に対して我々が耳を傾け、進化し、先導役となる準備が整っていることを示すものです。」

当社の存在意義は明確です。革新的な化学技術を通じて持続可能な未来を創造することです。長年にわたる専門知識、包括的な企業文化、そして技術とお客様とのパートナーシップに対する未来志向のアプローチに導かれ、共に明日をつくることに尽力しています。

お客様、、パートナー企業様、ステークホルダーの皆様へ、新しいブランドアイデンティティの詳細についてはwww.infineum.comよりご確認いただけます。

インフィニアムについて

当社は、革新的な化学技術を通じて持続可能な未来を創造することを目的とするスペシャルティ・ケミカル・カンパニーです。複雑な処方技術課題に焦点を当て、お客様と緊密に連携しながら、双方にとっての成功につながるソリューションを提供しています。

当社の原点はエネルギー転換分野にあり、これまで内燃機関の炭素排出量の削減や電動化に貢献してきました。現在も代替燃料向けソリューションの開発に取り組んでいます。

複数の分野にわたってイノベーションに対する未来志向のアプローチを取ることで、当社独自の技術をカーボンレジリエントの分野で最大限に活用しています。

世界中の2,000人以上の従業員が、独自の視点と専門知識を活かしてお客様の成功に貢献し、共に明日をつくります。

詳細については、www.infineum.comをご覧ください。

問い合わせ先:Media@Infineum.com

  1. 「焦げ臭いなと思ったら炎がバーッと上がった」大阪・梅田の繁華街や静岡・伊豆の山林…全国で火災相次ぐ 全国的に空気乾燥に注意【news23】
  2. 村瀬心椛は2冠叶わず涙の銅「優勝できたかなと思った、次は絶対金、金」3本目で納得のランも「もっと修行しないといけない」【ミラノオリンピック】
  3. スノボ19歳深田茉莉、スロープスタイルで金の快挙!冬季オリンピック日本女子史上最年少V 村瀬心椛が銅メダル
  4. 欠格条項の規定は「憲法違反」 成年後見制度利用で失職めぐり 最高裁大法廷
  5. 国内線の機内でモバイルバッテリーの使用禁止へ 今月4月にも 機内持ち込みは“個数制限”
  6. フィリピン次期大統領選 ドゥテルテ前大統領の長女サラ副大統領が立候補を表明
  7. オリンピックで悲願の金!ハーフパイプ戸塚優斗選手(24)に聞く“決勝ラン” ネイル・音楽など素顔も【Nスタ解説】
  8. 1つで満腹&満足!おにぎりは“完結型”が定番化?“コンビニおにぎり”平均単価は141.4円→208.9円に【Nスタ解説】
  9. 第2次高市内閣が発足 高市総理がこのあと記者会見「責任ある積極財政」「安全保障政策の強化」など今後の方針を説明予定
  10. 「春節」中国人観光客が6割減 人気の観光地・アニメの聖地は今 損失「485億円」と試算も…【Nスタ解説】
  1. スノボ19歳深田茉莉、スロープスタイルで金の快挙!冬季オリンピック日本女子史上最年少V 村瀬心椛が銅メダル
  2. 村瀬心椛は2冠叶わず涙の銅「優勝できたかなと思った、次は絶対金、金」3本目で納得のランも「もっと修行しないといけない」【ミラノオリンピック】
  3. 「焦げ臭いなと思ったら炎がバーッと上がった」大阪・梅田の繁華街や静岡・伊豆の山林…全国で火災相次ぐ 全国的に空気乾燥に注意【news23】
  4. 欠格条項の規定は「憲法違反」 成年後見制度利用で失職めぐり 最高裁大法廷
  5. 国内線の機内でモバイルバッテリーの使用禁止へ 今月4月にも 機内持ち込みは“個数制限”
  6. オリンピックで悲願の金!ハーフパイプ戸塚優斗選手(24)に聞く“決勝ラン” ネイル・音楽など素顔も【Nスタ解説】
  7. 1つで満腹&満足!おにぎりは“完結型”が定番化?“コンビニおにぎり”平均単価は141.4円→208.9円に【Nスタ解説】
  8. 中国 湖北省の爆竹販売店で爆発12人が死亡 「春節」で多くの人が爆竹使用
  9. 「春節」中国人観光客が6割減 人気の観光地・アニメの聖地は今 損失「485億円」と試算も…【Nスタ解説】
  10. フィリピン次期大統領選 ドゥテルテ前大統領の長女サラ副大統領が立候補を表明
  11. 「議場で自撮りNG」自民・歴史的圧勝も…66人の新人に“厳しい”研修のワケ 麻生派入り“多数”なぜ?【Nスタ解説】
  12. 【暴風雪警報】北海道・小樽市、黒松内町、ニセコ町、真狩村、留寿都村、喜茂別町などに発表 19日00:56時点