
フルーティな味わいと滑らかなバニラのような余韻……。
自分好みの割り方で、ふわりとひらく、香りと甘み……。
夕方から夜にかけて、自分ならではの時間に向かうひとときに、自由に楽しめる、スコッチウイスキーブランド「ジョニーウォーカー」の最新作「ジョニーウォーカー ブロンド」。
「カジュアルにウイスキーを楽しみたい」というニーズにがっつり応えてくれる、甘くなめらかな味わいと自由に楽しめるスタイルで、ウイスキーの敷居がぐっと下がる新たな選択肢「ブロンド」(4/7~発売)に、いま注目☆
シリーズで最もスモーキーさを抑えた
穏やかで親しみやすい味わい

「ジョニーウォーカー ブロンド」(ディアジオ所有/キリンビール販売)は、ブレンダーのジョージ・ハーパーとマスターブレンダーのエマ・ウォーカー率いるチームが、「新しいスコッチを届けたい」という想いから誕生。
最大の特長は、シリーズで最もスモーキーさを抑えた穏やかで親しみやすい味わい。
「ふわりとひらく、香りと甘み」をキーワードに、ライトな口当たりと果実のような華やかさ、なめらかなバニラ香の余韻を実現。
スコッチウイスキーに馴染みのない人も気軽に楽しめる一杯が、ここに。
「ジョニーウォーカー」の伝統でもある高いブレンディング技術を活かしながらも、「ミックスのためのウイスキー」という新領域に挑戦した「ジョニーウォーカー ブロンド」について、ジョージ・ハーパーはこう伝えている。
「わたしたちが手がけたなかで最も汎用性が高く、新しい刺激を求める方に最適。アメリカンオーク樽由来のトフィーのような甘みと、各地のフレッシュなフルーツの風味が融合した、明るく活気に満ちたスコッチ」
―――そんな「ジョニーウォーカー ブロンド」の発売を記念し、時間帯や天気も関係ない特別な“マジックアワー”の世界で至福の一杯を楽しめる没入体験型イベント「Walk Into Magic Hour」を麻布台ヒルズギャラリーで4月11.12.13日に開催↓↓↓
JOHNNIE WALKER BLONDE presents
“Walk Into Magic Hour”
麻布台ヒルズギャラリー
4/11.12.13

「Walk Into Magic Hour」(@麻布台ヒルズギャラリー 4/11.12.13)は、新商品「ジョニーウォーカー ブロンド」4/7~発売を記念し、ラッパー・クリエイティブディレクター TaiTan がプロデュース。
実際の CM撮影でも使用するマジックアワーを演出した巨大な美術セットのなかで、「ブロンド」を使用したカクテルを楽しめる。
時間帯や天候に関係なく、昼でも夜でもマジックアワーの世界に没入できることが、最大の魅力。
ウイスキーの“夜のお酒”という従来のイメージを覆し、「夕方=マジックアワーに飲むウイスキー」という「ブロンド」の新しいコンセプトのもと、日々の喧騒から抜け出し、マジックアワーへと飛び込むような自分だけの“楽しい“に立ち返る瞬間を「ブロンド」といっしょに―――。
そして開催前日の4月10日(金)には、抽選で限定150名を招待する「Magic Hour Live」も開催↓↓↓
巨大美術セットの中でマジックアワーに没入体験

「Magic Hour Live」会場では、7月1日(水)から配信予定の WEB-CM の撮影で使用した美術セットを特別にそのまま公開。
イベント来場者は実際の CM撮影で使用した現場の裏側に入り、「ブロンド」を飲みながら、普段は見ることができない巨大な美術セットやCM撮影現場の様子を体験したり、自身のスマートフォンなどで撮影ができる。
会場内には、マジックアワーを演出する「巨大太陽」と5つの「屋上シーン」を設置。
屋上を渡り歩きながら、マジックアワーを撮影したり、カクテルを楽しみながら屋上で寝転んだり、ベンチでくつろいだりと、参加者それぞれの自分時間を過ごせる。
さらに、CM撮影用のカメラも設置しているから、カメラに映る自分を撮影できるなど特別な体験を通して、誰でも CM の被写体になったような気分を味わえる。
4/10 150人限定スペシャルLIVE
柴田聡子 Peterparker69 が登場

さらに、4月10日(金)には、抽選で限定150名を招待する「Magic Hour Live」を開催。
出演は、今年6月からバンドセットで巡る全国ツアーを実施することを発表した、注目のシンガーソングライター柴田聡子や、昨年ワールドツアーを行うなどグローバルに活躍をみせる Peterparker69 の2組。
カルチャー感度の高い若年層から支持を集める両アーティストが出演し、マジックアワーの世界観を音楽で体現する。
ジョニーウォーカー ブロンド SPカクテルも登場!

会場内では、「ブロンド」を使用したレモネードハイボールやシトラスレモネードハイボールに加えて、イベント限定のスペシャルミックスなど、「ブロンド」ならではのカクテルが登場。
「ジョニーブロンド レモネードハイボール」(500円)は、フルーティな香りとやわらかな甘みが特徴の「ジョニーウォーカー ブロンド」をレモネードで割った、爽やかな味わいのハイボール。
レモネードのほどよい甘さと柑橘の香りがブロンドの滑らかな味わいを引き立て、軽やかで飲みやすい一杯に。
マジックアワーを眺めながら、お好みの一杯を、楽しんでみて↓↓↓
https://walk-into-magic-hour.com/
日没前後のわずかなマジックアワーに着目

ライフスタイルや働き方の多様化により「いつでもどこでも働ける」利便性が手に入ったいっぽうで、仕事とプライベートの「オンオフの切り替え」は、働く現代人にとって課題のひとつであるといえる。
とくに、年度末から新生活へと向かう3月や4月は、1年の中でも心身の切り替えが困難な時期。
ディアジオ ジャパンは、こうした情報過多な日常のなか、日没前後のわずかな時間である「マジックアワー」に着目。
刻一刻と表情を変える空の移ろいをただ眺める時間は、日々の喧騒から気持ちをリセットする特別なひとときになるのではないかと考え、働く現代人の「オンオフの切り替え」の実態と、情報過多な環境における「アテンションデトックス」の需要、そして日常の風景である「マジックアワー」がもたらすリセット効果について明らかにすることを目的に、こんな調査結果を公表↓↓↓
マジックアワーが現代人の切り替えスイッチに

マジックアワーという言葉を知らなくても、約半数がその時間にリセット効果を感じている。
とくに「いつでもどこでも仕事ができる」デジタル環境にある人ほど、そのリセット効果を必要としていることが判明した。
現代人の3分1以上がオンオフの切り替えに課題感

回答者の3割以上の人が日常的にオンオフの切り替えができず、とくに3月、4月、12月といった繁忙期にはその困難さが顕著になる傾向があった。
オンオフの切り替えの行動実態と実感

6割以上の人が切り替えのための行動を起こしているなか、切り替えを十分に実感できていない人が大半。
「切り替えの術」を求めている実態が浮き彫りに。
自分だけの時間 アテンションデトックス需要

半数以上がデジタル情報から離れる「自分だけの時間」を重要視し、アテンションデトックスへの関心が高まっている。
ジョニーウォーカーが提案
Walk Into Magic Hour

こうした調査結果から、働き方が多様化したことで、多くの若者がプライベートを楽しむための切り替えのスイッチを必要としている実態や、自分自身の“好き”や“楽しい”を満喫するような「自分だけの時間」を重要視していることが明らかに。
これら需要に応えるひとつとして、「マジックアワー」が気持ちをリセットする時間になるという結果から、「ジョニーウォーカー」は、4月7日(火)に発売する新商品「ジョニーウォーカー ブロンド」を通して、働く現代人にマジックアワーを届けていく。
