

JR東京駅 B1 改札内 イベントスペース「スクエア ゼロ」が 4/9~4/13 の5日間、福島の地酒とうまいもんで埋め尽くされてる~☆
もはや福島を旅した気分☆☆
いや違う! もっと福島に行きたくなっちゃうこれ☆☆☆
ここ東京駅から東北新幹線に乗っちゃえば福島まで1時間半で行けちゃうし、特急ひたち で福島の海沿い、いわき・双葉・相馬の浜街道まで一気に行けちゃうし♪♪♪
4/9~4/13
福島BAR『ほろ酔い、福島』で
旅をおいしく楽しく“助走”

このJR東京駅改札内 福島BAR『ほろ酔い、福島』(4/9~4/13 10~20時、最終日の13日は17時閉店)は、「きっと福島に行きたくなる地酒めぐり」がテーマ。
まず目に飛び込んでくるのは、福島の6つの酒蔵を舞台にした「旅の漫画」立体オブジェ☆
新しいお酒の選び方
自分だけの一杯に出会える☆

そして、スルーできないのが福島BAR☆
新しいお酒の選び方、「自分だけの一杯」が、ここで必ずみつかるはず!
「東京駅から、まだ見ぬ福島の魅力へと皆さまを誘います」わかる~~~♪
福島産直市も開催☆

JR東京駅改札内 福島BAR『ほろ酔い、福島』(4/9~4/13 10~20時、最終日の13日は17時閉店)では、「福島産直市」も☆
福島ゆかりのご当地の特産品がいっぱい!

福島が誇る名酒の数々や、馬刺し・焼きエゴマ餃子・家伝ゆべしなど、福島にゆかりのあるご当地の特産品がいっぱい!
「自分がんばったごほうび」「あの人やあのチームにお土産」でおすすめ☆
列車で行くふくしま旅をプレ体感☆

JR東京駅改札内 福島BAR『ほろ酔い、福島』(4/9~4/13 10~20時、最終日の13日は17時閉店)は、「お酒を買う」「地酒をたしなむ」だけでなく「福島を体験してもらう」というつくり。ココ大事☆
このイベントは、いま絶賛開催中の「ふくしまデスティネーションキャンペーン(ふくしまDC)」の一環↓↓↓
https://www.fukushima-dc-cp.jp/
福島を列車で旅するなら、こっちも大注目↓↓↓
https://www.jrview-travel.com/content/sp/fukushima/
―――ってことで、初日に行ってみたからここからフォト連射レポだーっ↓↓↓
漫画で6つの酒蔵をめぐる「旅の漫画」Good!

福島の酒蔵と、その周辺に広がる豊かな旅情を6つの物語(漫画)として描き出した「旅の漫画」が、旅に出たくなる内容で◎
会場に設置された立体オブジェには、大和川酒造店、榮川酒造、金水晶酒造、矢澤酒造店、ほまれ酒造、奥の松酒造などが映し出されて◎◎
これを読み進めることで、地酒が生まれる背景や、おすすめ観光スポットもキャッチできる!
まずはお酒を知り、次は現地へ

この「旅の漫画」から、福島への旅のイメージをふくらませて、新幹線や特急ひたち に乗っちゃお☆ 行こ行こ☆☆
スタンプラリーでステッカーゲット!

しかも、6つの酒蔵の立体オブジェは、スタンプラリーも楽しめる☆
会場内の6つの立体オブジェを巡って、すべてのスタンプを集めると、イベントオリジナルステッカーや 6つの酒蔵ステッカーから1枚ゲットできる☆☆☆
福島の地酒 飲み比べも◎◎◎

JR東京駅改札内 福島BAR『ほろ酔い、福島』(4/9~4/13 10~20時、最終日の13日は17時閉店)では、その場で福島の日本酒の飲み比べや地ビール、桃ジュースなどが楽しめる「福島BAR」が登場。
日本酒の飲み比べでは、厳選された6銘柄から3種または6種を自由に組み合わせて、どうぞ☆☆☆
全6種飲み比べ 1,210円/お好み3種飲み比べ 660円/お好み1杯 660円
ゲームで日本酒の好みを探る!? ありでしょ!


また、日本酒の知識がなくても「その時の気分」や「遊び心」で、魅力的な福島の日本酒を存分に楽しめるコンテンツも◎
日本酒の違いがあまり分からないという人には、赤べこ流鏑馬(的当て)や酒瓶ルーレットといったゲームで、運命の一杯に出会えるかも☆☆
ゲームで偶然めぐりあったあなたにぴったりの銘柄は、そのまま福島BARでじっくりと味わえちゃう☆☆☆
福島産直市には
福島が誇る名酒・特産品が大集合!


◆ほまれ酒造 純米吟醸 からはし夢の香
販売価格:720ml 1,657円(税込)
「会津産の夢の香を100%使用し、地下100mから汲み上げた喜多方名水でじっくりと仕込みました。口当たりはやわらかく、優しいながらも、後からしっかりとした旨みが感じられます」
◆榮川酒造 特別純米 箱入
販売価格:720ml 1,540円(税込)
「原料米は地元契約栽培の酒造好適米「美山錦」を全量使用。すべて「会津」にこだわった特別純米酒は、芯の通った深みのある旨味、綺麗な酸が見事に調和したバランスの良い仕上がりです」
◆奥の松酒造 純米大吟醸 紺ラベル
販売価格:720ml 1,298円(税込)
「マスカットを思わせる爽やかな香りと芳醇な旨味が、日々の食卓を彩り贅沢な時間を演出いたします。穏やかで気品あるネイビーカラーのラベルのとおり、「紺ラベル」との愛称で親しまれています」



◆大和川酒造店 純米辛口 弥右衛門
販売価格:720ml 1,430円(税込)
「おだやかなやさしい味わいの辛口で食事にもよく合い、幅広いお客さまにおすすめです。冷酒・常温・お燗と楽しめる地元喜多方では普段飲み用としても愛されています」
◆矢澤酒造店 南郷 純米吟醸 うらら
販売価格:720ml 2,000円(税込)
「さわやかな香りと春風駘蕩とした酒質、なめらかなのどごしをお楽しみください。名前のとおり、穏やかで優しい口当たりで女性ファンが多いお酒です」
◆金水晶酒造 福風音 純米吟醸
販売価格:720ml 2,750円(税込)
「JR東日本福島統括センターと福島市唯一の酒蔵である金水晶酒造株式会社が共同で開発した日本酒です」


◆家伝ゆべし
販売価格:6個袋入 896円(税込)
「ゆべし生地は、ほのかな醤油の香り。もちっと、それでいてやんわりと噛み切れます。あんは、滑らかで、引き際の上品な甘みです」
◆会津馬刺し <国産 生食用モモ>
販売価格:50g 1,000円(税込)
「脂身が少なく、赤身ならではのさっぱりとした味わいです。肉本来のコクともっちりした食感をお楽しみください」
◆焼きエゴマ餃子
販売価格:1,500円(税込)
「体に優しい【食後無臭にんにく】と福島県産【エゴマ】入りの手作り餃子です」
◆10種ミックスうまい豆
販売価格:540円(税込)
1種類でも美味しい豆菓子を10種類集めた夢のようなスペシャミックス。
甘い・辛い・しょっぱいの様々な味が楽しめる商品です
―――ってことで、とにかく福島のおいしいもの、美しい風景、行ってみたい地がいっぱいあるから、いまこそ東京駅へ! 5日間だけだから!
◆JR東京駅改札内 福島BAR『ほろ酔い、福島』(4/9~4/13 10~20時、最終日の13日は17時閉店)
主催:東京ステーションシティ運営協議会
共催:JR東日本 東北本部 水戸支社 JR東日本クロスステーション
企画制作:面白企画創造集団 トコナツ歩兵団
