
―――ご購入後、お手元にはいくつかの“証”が届きます。
購入を証明する権利証書、バーチャル空間へと誘うカードキー、そして、選ばれた方だけが手にすることが出来る、特別なアイテム。
それらは単なる付属品ではなく、購入者がこの物語の一部であったことを示す、記憶のしるしです。
メタバース空間は、2029年3月10日をもって、その扉を静かに閉じます。
しかし、権利証書に記された部屋番号、そこで過ごした時間、眺めた景色は、誰かに回収されることも、消去されることもありません。
本企画が届けたいのは、所有でも、資産でもありません。
それらはすべて、心の中に残り続ける、ただ一つの「たけのこの里の記憶」となり、これからも永遠に息づいていきます―――
パッケージ「あの家」を永久保有権付 デジタル物件で

いよいよ 明治 タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」が、きのたけ不動産サイトで、限定300戸 分譲開始↓↓↓
https://www.meiji.co.jp/products/brand/kinotake/foresttower/
パッケージの「あの家」を「永久保有権付 デジタル物件」として具現化した空間を、いまこそ手に入れるチャンスw
バーチャル空間上に再現された住戸で遊ぶ

明治 タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」は、「体験価値」を主軸とした新しい不動産モデル。
バーチャル空間上に再現された住戸は、購入者自身の空間として、友人を招いて交流や体験を楽しめる。
固有の 権利証書 NFT付 発行
所有権は継続的に保持される資産に

また、すべての住戸に、固有の「権利証書」(NFT付)が発行され、唯一性と真正性が担保された「永久保有権付 デジタル物件」として保有できる。
いっぽうで、バーチャル空間の利用は、2029年3月10日までの期間限定で、「所有権は、継続的に保持される資産」であるいっぽうで、「空間体験は一定期間の提供」という設計。
存在しない場所を所有する価値

明治 タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」は、長年親しまれてきたブランドの世界観を拡張する試みで、「存在しない場所を所有する」という体験価値を提供する企画。
パッケージに描かれてきた風景を現代風に解釈し、最先端のテクノロジーによってデジタル物件へと再構築した体験型エンターテインメントとして、まさに明治ならではの本気の遊び心で「たけのこの里」を現代版にアップデートしたモデルに♪
きのこ派vsたけのこ派
戸建て派vsタワマン派
新たな対決構図として具現化

これまで「きのこ派vsたけのこ派」として親しまれてきた両ブランド。
2026年3月末に分譲販売された「フォレストヒルズ きのこの山」が「一戸建て」だったのに対し、タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」では「たけのこの里」の形状をモチーフにしたタワーマンションタイプ。
「戸建て派vsタワマン派」という新たな対決構図として具現化。
グレードは3タイプ

明治 タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」のグレードは3タイプ。
◆ スーペリア(低層階)1万円(税込)限定200戸
◆ ジュニアスイート(中層階)5万円(税込)限定80戸
◆ ペントハウス(最上階 15万円(税込)限定20戸
実在するカードキーと権利証書も

購入すると、実在するカードキーと権利証書が入手でき、さらにペントハウスには、「キーホルダー」と「ラゲッジタグ」、ジュニアスイートには「キーホルダー」の特典が付属する。
価値をともなう所有体験

明治 タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」では権利証書にNFTを付与。
デジタル技術を活用することで、各住戸の「所有権」を明確に証明し、唯一無二の資産として保有できる。
これにより、「たけのこの里に家を持つ」という体験を、単なるコンテンツではなく、価値をともなう所有体験へアップデートしている。
友だちといっしょに焚火 ダイニングで語らい…

明治 タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」は、バーチャル空間にも具現化。
スマートフォンをカードキーにかざすことで、専用空間にアクセスでき、購入者は自分の部屋に友だちを招待し、いっしょに焚火を眺めたり、ダイニングで語らうといったコミュニケーションもとれる。
3フロアで構成されるペントハウスは、最上階からの絶景を楽しめる。
しかも、空間カスタマイズ機能や専用エレベーターなど、より高度な体験も。
登記・建築確認・固定資産税の対象外

この明治 タワーレジデンス「フォレストタワー たけのこの里」は、実在するマンションではないため、登記・建築確認・固定資産税の対象外。
バーチャル空間の利用期間は、2029年3月10日まで。
期間限定の特別な体験を、楽しんで♪
