ITAMAE SUSHI愛宕店、ビジネス需要に応える平日限定新ランチ会席「旬彩 昼会席」を2026年6月22日より提供開始

ITAMAE SUSHI愛宕店(運営:株式会社 板前寿司ジャパン)は、創業20周年を機に、ビジネスパーソン向けの平日限定新メニュー「旬彩 昼会席」を2026年6月22日(月)より提供開始します。
概要
ITAMAE SUSHI愛宕店では、オフィス回帰に伴い増加するランチミーティングやビジネス会食の需要に対応するため、平日限定の新メニュー「旬彩 昼会席」を導入します。この新メニューは、短時間でのビジネスシーンにおける成果とホスピタリティの両立を目指して開発されました。
店舗ページ:https://itamae.co.jp/shop/atago/
愛宕店平日限定 旬彩 昼会席
■ 開発の背景と狙い:オフィス回帰で急増する「ランチ会食」需要へ:リモートワークからオフィス回帰が完全定着する中、ビジネスの街 虎ノ門・愛宕周辺では、周囲を気にせず機密性の高いディスカッションや接待ができる「ランチミーティング」「ビジネス会食」の需要が急速に高まっています。東京寿司 ITAMAE SUSHI愛宕店では、これまでディナー利用が中心だった「限定8席のプレミアム個室」をランチタイムに完全開放。ビジネスパーソンが限られた時間の中でも、最大限の成果とおもてなしを両立できる、タイムパフォーマンスとホスピタリティに優れたランチ専用会席を開発いたしました。
■ 「旬彩 昼会席」がビジネス会食に選ばれる3つの理由:1. 限られた昼休憩を無駄にしない「30分スピード提供」:お料理は着席から30分以内にすべて提供を完了いたします。限られた時間でも、焦ることなくスマートに進行でき、残りの30分を重要な商談や懇親の時間として有効に活用いただけます。2. 限定8席、プライベートが完全確保された「プレミアム個室」:周囲の視線や音を一切気にすることなく、大切な顧客へのおもてなしや、機密性の高いビジネスの話に集中できる上質な個室空間へご案内いたします。個室3. 国内外のゲストを魅了する、職人技が光る会席仕立て:ITAMAE SUSHIが誇る職人が握る極上の江戸前寿司(6貫)を中心に、前菜、刺身、焼き物、揚げ物、お椀、デザートまでを網羅。旬の厳選食材を贅沢に組み込んだ洗練された構成で、ビジネスの場にふさわしい特別感を演出します(※料理内容は季節により変更となります)。料理全体
■ コース概要:コース名:愛宕店平日限定「旬彩 昼会席」提供開始日:2026年6月22日(月)~ ※要事前予約価格:4,000円(税込)内容:前菜3種、刺身、揚げ物、焼き物、季節の一品、季節の茶碗蒸し、江戸前寿司(6貫)、お椀(しじみ赤出汁)、デザート、ソフトドリンク付※季節や仕入れ状況により、お料理の内容は変更となります。
■ ご予約方法:本コースは「食べログ」等にて事前予約を承ります。
食べログ予約ページ:https://tabelog.com/tokyo/A1307/A130704/13118655/
電話でも承っております: 03-5408-8240
■ 店舗情報:店名: 板前寿司 愛宕店所在地: 東京都港区虎ノ門3-21-5 愛宕グリーンヒルズプラザ 1F営業時間: ランチ 11:00~15:00 / ディナー 15:00~23:00 ※終日お店は閉めずに営業中公式HP:https://itamae.co.jp/shop/atago/
本文1
ビジネスランチの需要増加に対応
株式会社 板前寿司ジャパンは、本格江戸前寿司を提供する「ITAMAE SUSHI」の愛宕店において、2026年6月22日(月)より平日限定の新ランチメニュー「旬彩 昼会席」の提供を開始します。この取り組みは、創業20周年を迎える同社が、リモートワークからオフィスへの回帰が進むビジネス街・虎ノ門・愛宕エリアにおける「ランチミーティング」や「ビジネス会食」の需要増加に対応するために企画されました。
「旬彩 昼会席」の特長
「旬彩 昼会席」は、ビジネスパーソンが限られた昼休憩時間を有効活用できるよう、着席から30分以内の料理提供完了を目指す「30分スピード提供」が特徴です。これにより、商談や懇親の時間を十分に確保することが可能となります。また、これまでディナー限定だった「限定8席のプレミアム個室」がランチタイムにも開放され、周囲を気にせず機密性の高い商談や接待が行えるプライベート空間が提供されます。会席内容は、江戸前寿司6貫を中心に、前菜、刺身、焼き物、揚げ物、お椀、デザートなどが含まれ、旬の食材を活かした職人技が光る構成となっています。季節や仕入れ状況により内容は変更される場合があります。
まとめ
ITAMAE SUSHI愛宕店は、平日限定の新ランチ会席「旬彩 昼会席」の提供を通じて、ビジネスシーンにおけるタイムパフォーマンスとホスピタリティを両立させ、接待やランチミーティングの需要に応えていきます。