ハイセンス、渋谷・宮下パークで子ども向けサッカー大会「ミニハイセンスカップ2026」を開催

2026-06-25 05:38

ハイセンスジャパン株式会社は、2026年6月21日(日)に渋谷・宮下パークにて、子ども向けサッカー大会「ミニハイセンスカップ2026」を開催しました。本大会は、FIFAワールドカップ(TM)2026の公式スポンサーであるハイセンスが、未来を担う子どもたちの成長を応援するものです。

概要

ハイセンスジャパン株式会社は、2026年6月21日(日)に渋谷・宮下パークにて、子ども向けサッカー大会「ミニハイセンスカップ2026」を実施しました。FIFAワールドカップ(TM)2026の公式スポンサーであるハイセンスが、地域の子どもたちにスポーツの楽しさを伝えることを目的に開催された本大会は、日本代表対チュニジア戦が行われた同日に、川崎市のサッカー少年チームを招き、U-12およびU-9の子どもたちを対象に行われました。

名称:ミニハイセンスカップ2026
日程:2026年6月21日(日)
時間:10:00~12:00
場所:渋谷・宮下パーク
対象:川崎市のサッカー少年チーム U-12・U-9
内容:3対3の特別ルールによるミニサッカー大会

子どもたちが熱戦を繰り広げた「ミニハイセンスカップ2026」

大会は3対3の特別ルールで実施され、参加した子どもたちは、ワールドカップの雰囲気を感じられる会場で、優勝を目指して熱戦を繰り広げました。会場では、子どもたちの真剣なプレーに対し、チームメイトや保護者から大きな声援が送られ、スポーツならではの一体感と熱気に包まれました。

ハイセンスジャパン株式会社 マーケティング部長の家倉 宏太郎氏は、「今回の『ミニハイセンスカップ2026』は、FIFAワールドカップ(TM)という世界最高峰の舞台を、子どもたちに少しでも身近に感じてもらいたいという想いから開催しました。子どもたちが真剣にボールを追いかけ、仲間と喜びを分かち合う姿を通じて、スポーツが持つ力を改めて実感しています。ハイセンスは、FIFAワールドカップ(TM)公式スポンサーとして、世界中の皆さまに感動を届けるとともに、未来を担う子どもたちの成長を応援する取り組みにも力を入れてまいります。今後もサッカーをはじめとしたスポーツや地域活動を通じて、子どもたちに夢や挑戦の機会を提供し、将来に向けた可能性を広げる活動を継続的に増やしていきたいと考えています。」と述べています。

参加した東住吉SCの徳永監督は、「FIFAワールドカップ(TM)の公式スポンサーであるハイセンス様にこのような素晴らしい環境をご提供いただき、子どもたちが世界最高峰の舞台、ワールドカップの雰囲気を肌で感じられる貴重な機会となりました。心より感謝申し上げます。この経験を通じていつか自分たちのクラブからワールドカップのピッチに立つ選手が出てきて欲しいと感じました。夢の舞台へ挑戦を続ける子どもたちの未来のためにこれからも全力で取り組んでいきます。」とコメントを寄せています。

ハイセンスのテクノロジーがスポーツを支える

ハイセンスのRGBテレビは、FIFAワールドカップ(TM)において公式VARモニターとして採用され、全試合の円滑な進行をサポートしています。ハイセンスは、世界最高峰のサッカー大会を支えるテクノロジーブランドとして、スポーツ観戦における映像体験のさらなる向上に貢献してまいります。

ハイセンスジャパンは今後も、FIFAワールドカップ(TM)公式スポンサーとしての取り組みを通じて、スポーツの持つ感動や熱量を多くの方々へ届けるとともに、ご家庭での大画面テレビによる迫力あるスポーツ観戦をサポートしてまいります。

まとめ

「ミニハイセンスカップ2026」は、子どもたちにサッカーの楽しさとワールドカップの雰囲気を体験してもらう貴重な機会となりました。ハイセンスは、公式スポンサーとしてスポーツの発展と子どもたちの成長を今後も支援していきます。

  1. 『DJをする犬』音楽をかけ、ノリノリで犬を撮影してみた結果→思わず笑ってしまう『まさかの光景』に「めっちゃパリピ犬ww」「可愛い」の声
  2. 警視庁の契約書を偽造か 設計会社の常務取締役ら2人を30代男性から融資金として約1400万円詐取疑いで逮捕 過去に受注した交番改築の契約書をもとにしたか
  3. イオン小型送風機約1万4千台を自主回収 長期使用で発火の恐れ
  4. 大谷翔平 復帰第1打席でヒット、第4打席には159キロをセンターへ大飛球、16日ぶりの実戦で速球に差し込まれるもすぐに修正
  5. 【 中川翔子 】「双子の進化!0歳ラストスパート」「タイプのちがうイケメンがふたり」“親バカ” ぶり公開に反響続々
  6. 【 WEST. 】解散を動画でファンに報告 重岡大毅〝この結論を今すぐ受け止めて欲しいとは思えない〟 桐山照史〝たくさんの可能性について議論してきた〟
  7. 19歳社員の転落死 遺族が四国電力送配電に要望書提出「もっとわかる事があるんじゃ…」パワハラ訴える遺書
  8. 「落ちるのかなと…」全日空機がエンジントラブルで那覇空港に緊急着陸 運輸安全委員会が調査へ 重大インシデントに認定
  9. 「人生壊される恐怖感」皇室への誹謗中傷どう防ぐ? “不敬罪”一部から懸念の声も…表現の自由とのバランスは?【news23】
  10. 山本由伸 6回4失点で降板 15勝目ならず、間が空いた直後に失投 守備の乱れなどでレギュラーシーズンラスト登板を白星で飾れず
  1. 【速報】7人組アイドルグループ『WEST.』 解散を発表 先月30日にはメンバーの藤井流星・小瀧望の脱退を報告(発表全文掲載)
  2. 「落ちるのかなと…」全日空機がエンジントラブルで那覇空港に緊急着陸 運輸安全委員会が調査へ 重大インシデントに認定
  3. 「人生の中に経験ない」千葉・印旛沼の決壊で依然として一帯が冠水状態 JR内房線は全線復旧に少なくとも3か月以上か
  4. 「人生壊される恐怖感」皇室への誹謗中傷どう防ぐ? “不敬罪”一部から懸念の声も…表現の自由とのバランスは?【news23】
  5. 19歳社員の転落死 遺族が四国電力送配電に要望書提出「もっとわかる事があるんじゃ…」パワハラ訴える遺書
  6. 「なぜ遥とお腹の子の命が」水戸ネイリスト殺害事件で“夫の意見陳述” 検察側が殺人とストーカー規制法違反の罪に問われた男に拘禁刑21年を求刑 水戸地裁
  7. 【 WEST. 】解散を動画でファンに報告 重岡大毅〝この結論を今すぐ受け止めて欲しいとは思えない〟 桐山照史〝たくさんの可能性について議論してきた〟
  8. 【木元ゆうこ】『S状結腸がん』手術から5日「手術室へ向かう直前は、不安と緊張、逃げられない恐怖が一気に押し寄せ」「大の大人が泣いてしまいました」
  9. 世界ランク1位、卓球女子“みわひな”ペアが勝利 ! 第1Gは2失点のみで圧勝 張本が強烈フォアで試合締め「イエーイ!」、笑顔でガッツポーズ【アジア大会】
  10. イオン小型送風機約1万4千台を自主回収 長期使用で発火の恐れ
  11. 【 がん闘病 】古村比呂さん 膀胱炎の症状に悩み「薬の効果が切れたのか?症状が戻ってしまいました」「抗生物質がNGなので どうしようか考えます」
  12. 千葉県で1万6680軒停電 土砂崩れや倒木で道路ふさがれ復旧作業の見通し立たず 長期化する可能性 東京電力パワーグリッド