恐竜の食卓を徹底解剖 パシフィコ横浜でヨコハマ恐竜展2026開催

2026-07-17 04:37

ヨコハマ恐竜展2026~恐竜の食卓大図鑑~が、2026年7月17日からパシフィコ横浜にて開催されます。

展示の概要と見どころ

2017年に約26万人を動員した人気イベントが9年ぶりに帰ってきます。今回のテーマは「恐竜の食卓」。福井県立恐竜博物館の特別協力のもと、化石や骨格標本を多角的に分析し、恐竜たちが何をどのように食べていたのかを解き明かします。会場には全長約12mの巨大ティラノサウルスロボットが登場するほか、餌やり体験やリアルな動きを楽しめる恐竜ロボットが配置され、学びと体感を両立させた展示構成となっています。

イベント概要:
開催期間:2026年7月17日(金)〜9月6日(日)
開場時間:10:00〜16:30(最終入場16:00)
会場:パシフィコ横浜 展示ホールA(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
入場料(税込):前売券 大人1,700円・こども800円/当日券 大人2,000円・中学生以下1,000円
※前売券は2026年7月16日(木)まで。※3歳以下は無料

体験型コンテンツと崎陽軒コラボ

展示以外にも、ゲームやアトラクションが楽しめる「恐竜プレイランド」や、オリジナルグッズを扱う「きょうりゅうストア」が併設されます。さらに、崎陽軒とのコラボレーションとして、会場限定のオリジナル商品が販売されます。

崎陽軒コラボ商品概要:
販売期間:2026年7月25日(土)〜8月23日(日)の土曜日・日曜日
・ヨコハマ恐竜展2026 シウマイまん:620円(税込)/10個入り
・ヨコハマ恐竜展2026 炒飯弁当:1,350円(税込)
※購入には「ヨコハマ恐竜展2026」の入場チケットが必要です。

まとめ

本展は、化石から読み解く恐竜の食生活というユニークな視点と、体験型展示や限定グルメを通じて、子どもから大人まで夏の思い出作りができるイベントです。

関連リンク

https://yokohama-kyouryu.jp/

  1. 17歳・小島夢貴が大会新で400m個人メドレー金メダル!アジア記録保持者・松下知之の2冠阻止【アジア大会】
  2. 水たまりに入ることを禁じられた犬→歩道の真ん中で『絶望』して…思わず笑う『子どものような光景』に反響「うちの息子w」「イヤイヤ期で草」
  3. 混合10mエアライフル団体が“史上初”銅獲得! 射撃のメダルは史上初の女子個人金・36年ぶり女子団体銅に続く3個に【アジア大会】
  4. 栃木県出身の漫才コンビ「U字工事」が地元の交通安全イベントに登場 「だめだっぺな。悔しい」ヘルメット着用率が北関東で最下位 着用の徹底呼びかけ
  5. ハリーポッターの『ハーマイオニー』に似ていると言われた犬→思わず納得する光景に3万いいね集まる「想像以上に似てた」「入学時だ!可愛い」
  6. 【独自インタビュー】M!LK「LOVE ENG!NE」が1位獲得!深夜の“熱い作戦会議”から生まれたバズの裏側を直撃
  7. 猫に『譲り合いの精神』はあるの? 譲っているように見える5つの場面や行動の意味
  8. 飼い主が勘違いしがちな『犬の行動』4つ 知っておくべき愛犬の本音や注意点まで解説
  9. 『大型犬』を飼い始めて1ヶ月→『そろそろ慣れてきたころ』と思ったら…衝撃的な『態度』が14万再生「可愛すぎる」「家の主感ハンパないww」
  10. VIVANT【独自インタビュー】新庄&チョッキ― Part2「乃木(堺雅人)さんとの共演は “最高の記憶” 」
  1. 【 村重杏奈 】 黒ドレス×赤リップの大人メイクでMC務める 社長の絶賛に歓喜「ツインプラネットのもう一つの惑星になりたい」
  2. VIVANT【 ドラム&チョッキー 】ドラマを再現したポーズを多数披露「シンちゃ〜〜ん」「アリに注射」
  3. 【生出演】大阪地検トップからの性被害を訴えた女性元検事ひかりさん 奪われた天職…当事者の“泣き寝入り”を生まないためには【news23】
  4. 【 夏生大湖 】元現場監督の異色俳優が初写真集「一糸まとわぬ姿」披露 社長の愛犬との撮影に〝本番はすごく協力的で力を貸してくれた〟
  5. 平塚駅前のロータリーでタクシーが歩道に突っ込む 歩行者の男性など2人けが 神奈川県警
  6. 横浜市港北区で火災 焼け跡から2人の遺体 親子と連絡取れず
  7. VIVANT【独自インタビュー】新庄&チョッキ― Part2「乃木(堺雅人)さんとの共演は “最高の記憶” 」
  8. バスケ女子日本代表が開幕3連勝、グループ首位で準々決勝進出!岡本美優がチーム最多の19得点、驚異の3ポイント成功率71%「3ポイントない選手だった」【アジア大会】
  9. 韓国サッカー「洪明甫前代表監督の選任疑惑」サッカー協会の鄭夢奎前会長ら3人を書類送検 洪前監督は“嫌疑なし”
  10. なぜ池江璃花子は「最後のアジア大会」と語るのか?病魔を乗り越えた天才スイマーが二宮和也に明かした葛藤と覚悟【バース・デイ】
  11. 混合10mエアライフル団体が“史上初”銅獲得! 射撃のメダルは史上初の女子個人金・36年ぶり女子団体銅に続く3個に【アジア大会】
  12. 気持ちよさそうに眠るママ→猫たちが集まってきて…127万再生された『まさかの光景』に「幸せだねw」「すごい状況で笑った」の声