【過去の人気記事】斬新すぎるはんぶんこ!母親にアイスを半分あげたら・・、想像のななめ上の形で返された!
冷蔵庫に入っている家族の誰かが買ったもの・・・。
美味しそうなものだと、ついつい「半分ちょうだい」などと言いたくなりますよね。
想像のななめ上を行く方法でアイスを半分にした母親。
そのカット方法が話題を呼びました。
※こちらは、2020年8月に公開した記事を再構成したものとなります
まさかの半分こ
ご紹介するのは、X(投稿当時Twitter)ユーザーの三剣(@tri_tis_tri)さんのツイート。
アイスをめぐる親子の軽妙なやりとりを投稿しています。
母「ねー!アンタのあの美味しいチョコミントアイス、半分貰っていい!??」
ワシ「いいよー」
母「ありがと!残り半分はラップかけて冷凍庫戻しといたからね!??」ワシ「どうして?」 pic.twitter.com/sd16cOJebc
— 三剣@FF14をやってください (@tri_tis_tri) August 24, 2020

なんと、チョコミントのアイスがパッケージごと真っ二つにカットされていたのです!!
半分すくうのではなく、容器ごと切ってしまうとは・・・さすがに想像できませんでしたね!
半分こにしたのに、なぜラップをかけて冷凍庫に戻しておく必要があったのか、その意味も分かりました。
こんな""半分こ""あるか??????????? pic.twitter.com/C5YqGjuHh0
— 三剣@FF14をやってください (@tri_tis_tri) August 24, 2020
こんな半分こある?となってしまう気持ち、わかります!!
もし、自分の母親がこのようにしてシェアしてきたら困惑してしまうと思います。
更に器に!?
ツイートはさらに続き、お母さんはどうやら目の前で「いただきまーす」とアイスを食べ始めたようですが・・・
何がって目の前で母親が「いただきまーす?」って食べた時は
""プラスチックの皿""に""くり抜いたアイス""を入れて食ってたんだよ
オイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!わざわざ包丁で縦に切ってそこから器に移したんか!?!?!?!?!?!?自分だけ!?!?!?!?!?!?!?!?!?— 三剣@FF14をやってください (@tri_tis_tri) August 24, 2020
お母様は、なんと真っ二つにしたアイスをスプーンで別のお皿に移して食べていたのだとか。
元の容器からスプーンですくって器に移していたら切る必要なかったのでは?と思ってしまうので、三剣さんのツッコミを入れたくなる気持ちもよく分かります。
なぜ切ったのか聞いてみたところ
さすがに、この半分この仕方が気になった三剣さんは直接聞いてみることにしました。
マジで疑問だったので母さんになんでアイス両断したの?って聞いてるとこなんだけど、その前に持ち帰ったパンの感想が止まらなくて笑った。答えはシンプルに一言だった。 pic.twitter.com/GBPIT875MS
— 三剣@FF14をやってください (@tri_tis_tri) August 25, 2020
怒涛のパンの感想の後、理由は至ってシンプル!「アイス半分、あの方法がベストと思った」
更に!
前世がサムライ説出てきたな pic.twitter.com/W0CqCks4q0
— 三剣@FF14をやってください (@tri_tis_tri) August 25, 2020
「おそらくルパンのごえもんもアイス一刀両断するな」
なんと!お母様の前世は侍だった可能性が急浮上!
そうであればあの切り方も納得です。
しかし、このような分け方をするのは三剣さんのお母様だけではなかったようで・・・
どこの母親も似ている!?
この投稿に対しては、「うちも負けてません」と言わんばかりに、カップ以外のアイスで実践される方もいらっしゃいました。
容器ごと斬新なお母様wwww
容器ごとではないですけど
見た目変わらない軽くなったアイスを母親から手渡されました…母親ってどうしてこうなのでしょう笑 pic.twitter.com/TOHYsLMS8L
— 姐御@仕事無くて探してるマン (@ne__sann) August 25, 2020
これも凄い!!正面からではそのままに見えるというトリックプレー!まるでびんぼっちゃまくんのようなアイスです!
全国のお母さんたちはアイスを半分に切る習性があるのでしょうか?
理のある分け方だった?
実は、容器ごと切る事で利点も生じていたそうです。
はじめまして
この半分こですとアイスの断面をラップで密着出来き
冷凍焼けが起こりにくく長く美味しくいただけます。
母君は賢者でございますな— 細長いきつね (@izuna_kaishiki) August 25, 2020
もしもカップタイプのアイスを半分に分ける機会があるなら、この方法を試してみるのも・・・いいかもしれませんね!
相手から驚かれてしまうでしょうけれど。