ケンプリアが「生搾り青汁」をリニューアル、国産有機大麦若葉と植物性乳酸菌を配合

2026-09-02 00:37

「生搾り青汁 国産野菜&植物性乳酸菌」は、主原料に有機大麦若葉を採用し、ナノ型乳酸菌を新たに配合して2026年9月1日に発売されました。

生搾り青汁の進化とリニューアルの背景

ケンプリアが手掛けるロングセラー商品が、さらなる品質向上を目指して刷新されました。今回のリニューアルでは、素材の産地や配合成分を見直すことで、健康維持をサポートする栄養面と、毎日続けやすい味わいの両立を図っています。

商品概要
商品名:生搾り青汁 国産野菜&植物性乳酸菌
名称:麦類若葉加工食品
内容量:90g(3g×30スティック)
希望小売価格:4,104円(税込)
発売日:2026年9月1日(火)

素材へのこだわりと新配合の乳酸菌

主原料には、大分県で有機栽培された大麦若葉を新たに採用しました。これに加えて、ニンジン、ホウレンソウ、セロリ、カボチャ、ゴーヤ、キャベツという6種類の国産野菜を厳選して使用しています。また、長野県木曽地方の伝統的な発酵食品「すんき漬け」に由来する植物性乳酸菌(ナノ型乳酸菌)を、1スティックあたり100億個配合しました。青汁との相性を考慮して選ばれた植物由来の成分です。

生搾り製法による飲みやすさの追求

素材の風味を損なわないよう、硬い繊維質を取り除いて粉末化する「生搾り製法」を継続して採用しています。さらに、6種類の国産野菜の配合バランスを再調整することで、フレッシュ感があり、口当たりがよくスッキリとした味わいへと進化しました。なお、香料や着色料は使用していません。野菜不足を感じている方や、外食が多く偏りがちな食生活をサポートしたい方など、日々の健康管理に役立てられます。

まとめ

「生搾り青汁 国産野菜&植物性乳酸菌」は、厳選した国産素材と植物性乳酸菌を組み合わせ、飲みやすさを追求した新しい青汁です。毎日の健康習慣として、幅広い世代が取り入れやすい商品となっています。

関連リンク

https://www.kenpria.com/product/011331/
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