メガネ・サングラスの製造販売を手掛けるオンデーズは、日本と台湾のグローバルアンバサダー・木村拓哉が出演するOWNDAYS | BACK in BLACK 新CM「晩餐会」篇を制作。
本日11月6日(金)より、⽇本・台湾・⾹港で順次公開を開始する。
木村拓哉 スペシャルインタビュー
Q:「BACK in BLACK」の新作を実際におかけになった、率直な感想を聞かせてください。
木村:好きです。見た目は(重厚感があって)ライトな印象ではないと思うんですけど、かけ心地も良いし、持っても軽い。

スポーツグラスじゃないのにずれないんですよね。
これは嬉しいです。
Q:撮影を振り返って、印象に残っているシーンがあれば教えてください。
木村:毎回黒田(秀樹)監督にはびっくりさせられます。
メガネの広告なんですが、世界観を非常に大事にしてくださっている。
本当にアナログで、マンパワーで空間を作ってくださったりとか、共演の皆さん(ヒツジ人間)を実在させてくださったりとか、それには毎回驚いています。

今回は(ヒツジ人間が口を)モグモグした時にちゃんと鼻が動いていますからね。
ロウソクの火も本物の火。実際に(撮影で火を)点けること自体も今は珍しいですもんね。
毎回ディティールは高いレベルまで用意してくださっているので感謝しています。
Q:新CMではヒツジ人間とご共演いただきましたが、来年の干支も未(ひつじ)ということで、来年に向けての抱負を教えてください。
木村:2026年も日本としてはスポーツですごく盛り上がることもあったし、自然災害に悩まされることもあったし、メンタリティーのもっていき方が非常に難しいことがあったなと思います。
辛くて悲しいことがあったとしても、目を背けるのではなくて、今目の前で起きていることにちゃんと向き合えるスタンスというか、しっかりフットワークよく動ける自分自身、マインドでいたい、そういう2027年にできたらいいと思います。

そして引き続き色々な現場では、たくさんの本気がうごめいてるので、そこに参加できるのであれば、一つ一つの現場で自分も本気出していきたいなと思っています。
新CM
OWNDAYS | BACK in BLACK 新CM「晩餐会」篇
メイキング
特設ページ https://www.owndays.com/jp/ja/news/back-in-black
