自宅の裏で保護された猫の赤ちゃん…大型犬による『献身的なお世話』に賞賛の嵐「理想的すぎる」「まさに真の愛と友情」と31万表示

2024-10-11 17:30

X(旧Twitter)に投稿されたのは、ジャーマンシェパードさんと赤ちゃん猫さんのお姿で…?

X(旧Twitter)で話題になっているのは、ジャーマンシェパードさんと赤ちゃん猫が見せてくれた微笑ましすぎるお姿。

あまりにも素敵なその光景は記事執筆時点で31万回を超えて表示されており、1.4万件のいいねが寄せられることとなりました。

大型犬が暮らす家に猫の赤ちゃんが保護された結果…

Xアカウント『@higashinotetu』に投稿されたのは、ジャーマンシェパード「エレン」ちゃんと保護猫「デュー」くんのお姿。

エレンちゃんの腕の中で幸せそうに眠るデューくん、そしてその姿を愛おしそうに見つめながら、献身的にお世話をするエレンちゃんのお姿があまりにも微笑ましいと話題になっているのです。

仲良し姉弟

仲良し姉弟

献身的にお世話をする光景に称賛の声

2024年7月6日、エレンちゃんが暮らすご自宅の裏にある小屋で保護されたというデューくん。母猫も見当たらず、自立できる月齢でもなかったことから保護され、正式に家族としてお迎えされることとなったのだそう。

弟猫

弟猫「デュー」くん

シェパード

シェパード「エレン」ちゃん

推定生後1ヵ月半、自分の顔よりも小さなデューくんのことをすぐに受け入れ、献身的にお世話をしているというエレンちゃん。

デューくんを見つめる瞳には愛があふれており、デューくんもすっかりお姉ちゃんっ子に成長しているようです。

一緒にお出かけ

一緒にお出かけも

すっかり仲良し

すっかり仲良し

まだまだ育ち盛りのデューくん。エレンちゃんとの関係性の変化、その微笑ましいやり取りが楽しみでなりませんね。エレンちゃんの優しさには多くの感動、賞賛の声が寄せられることとなりました。

微笑ましすぎる

微笑ましすぎる…!

この投稿には「あったかい眺めですね」「ヒトもこうありたいですね」「なかよしさん」「なんて素敵な光景」などのコメントが寄せられています。

写真・動画提供:Xアカウント「@higashinotetu」さま
執筆:ayano
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

『あの…記念撮影中なんですが…』犬と一緒に写真を撮ろうとした結果…ツッコミどころ満載な光景が100万表示「自由すぎる」「凄いジャンプw」
犬が『信用していない人』にする行動4選
『温厚なゴールデンレトリバーを怒らせると…どうなる?』渾身のブチギレが"全く怖くない"と144万再生「オコの顔かわいい」「結局優しいw」
犬が飼い主に『文句』を言っている時にする態度や仕草5選
犬の鳴き声がもつ意味とは?犬の気持ちを理解してしつけや騒音対策に生かそう

  1. 今日、地震がおきたら…あなたの備えは万全? 経験者語る在宅避難のリアル、東日本大震災「15年を生きる」【Nスタ解説】
  2. 14歳が伝えるあの日…震災の5か月後に生まれた語り部 きっかけは能登半島地震、東日本大震災「15年を生きる」
  3. 震災翌日に生まれた命 当時は暖房使えず…助け合ったあの日「頑張って産んでよかった」 中学卒業の節目迎える【東日本大震災から15年】
  4. 中国と北朝鮮を結ぶ国際列車が6年ぶりに運行再開へ 往来活性化か
  5. 台湾・頼総統が東日本大震災の犠牲者を追悼「防災や人道支援などでの協力深めたい」
  6. 【 くりえみ 】 「頚椎ヘルニアの可能性」明かす 首が「激痛になって」悶絶 「腕の痺れがもう限界」「痛みに耐えるので疲れて何も出来ない……」
  7. 【ミラノパラ】クロカン10kmクラシカル 川除大輝が4位、“レジェンド”新田佳浩7位、女子では阿部友里香4位、岩本美歌7位
  8. 東日本大震災「15年を生きる」午後2時46分に黙祷 約5年ぶりに行方不明者の捜索活動“震災を経験していない世代”の思いは
  9. 体を寄せ合う姿が『ハート型』だった2匹の赤ちゃん猫→成長した結果…尊すぎる『現在の光景』に絶賛「大きくなったんだね」「みっちり可愛い」
  10. 「戻りたい」「戻れない」福島・双葉町の今、増える除染土 見通し立たず…東日本大震災「15年を生きる」
  1. 【速報】埼玉県立小児医療センターで“抗がん剤注射”した10代男性が死亡 ほか2人が重篤な症状で意識不明の重体 患者の髄液から別の薬液が検出される
  2. 目を疑う光景…大阪中心部の道路に“巨大パイプ”突出 地面から十数メートル 大渋滞も発生
  3. 踏切を横断中に転倒し立ち上がれず…80代くらいの女性が列車にはねられ死亡 東京・西日暮里
  4. 部屋にメモ「もう2人とも限界でした」 千葉・船橋市のマンションに男女2人遺体 男性が女性の首絞めて殺害後に自殺か 千葉県警
  5. 【速報】ペルシャ湾で商船三井のコンテナ船が損傷 けが人なし・自力航行可能 船員「振動を感じた」損傷の原因不明
  6. イランがホルムズ海峡に機雷敷設か すでに数十個敷設との報道も トランプ氏が軍事的報復を警告 イラン側は「戦争屋どもにとって敗北の海峡に」
  7. 休暇使い果たして「109日間」世界一周クルーズ旅行 “14日間欠勤”で群馬県職員が停職3か月の処分に
  8. 【速報】ペルシャ湾で商船三井所有のコンテナ船が攻撃受け船体の一部損傷か イギリス紙フィナンシャル・タイムズ
  9. そのまま残されたがれき…12mの津波に襲われた学校 「伝承館」が現在に伝える震災の教訓 宮城・気仙沼市から中継【東日本大震災から15年】
  10. 【 やす子 】5日間の予備自衛官・招集訓練修了を報告 「マイスーパーエンジェルゴッド…」と帰宅後の愛猫「アビシ」とのラブラブ姿を公開
  11. 【 野々山さくら 】 医師免許を持つ俳優 芸能活動休止を発表 「みなさまのこころのすみっこで、きっとまたお会いできますように」
  12. 『最後だとわかっていたなら』生徒の心に響く“被災者の後悔”動画の授業「最後だとわかっていたら、お弁当作って見送ったかな」【東日本大震災から15年】