イルカがサーフィン!?波を自在に乗りこなす姿を目撃!!【海外・動画】

2025-09-02 05:00

岸に向かって泳ぐイルカを見つけた撮影者さん。
しかも、このイルカはサーフィンを楽しむかのように波に乗って進んでいたのです!!

海で野生のイルカを目撃!

野生動物の珍しい行動が目撃された場所は、オーストラリア・ニューサウスウェールズ州ブルームズ・ヘッドです。

出典:YouTube

海にカメラを向ける撮影者さん。
そこに映し出されたのは・・・大きな水しぶきをあげながら泳ぐイルカの姿でした!!

その姿はまるでサーファー!

広い海を元気いっぱいに泳ぐイルカ。

出典:YouTube

自然の中で野生のイルカに出会えるなんて、まさに幸運ですよね!
ですが、撮影者さんが感動したのは、それだけではありませんでした。

なんとこのイルカ、サーフィンを楽しむかのように波に乗っていたのです!

出典:YouTube

寄せてくる波に合わせて軽やかに飛び上がる姿は、ボードに乗り波を操るサーファーのよう。
その躍動感あふれる動きを見ているとワクワクしてきますね!

出典:YouTube

波を自在に乗りこなしながら、岸へ向かって泳ぎ続けるイルカ。
きっとこの子にとって、「波」は楽しい遊び相手なんでしょうね!

この光景に、視聴者からは「これって野生のイルカですか!?」「自然は美しいですね」「10点満点中10点の動画」「素晴らしい!」といった声が寄せられていました。

動画はこちら

イルカがサーフィンを楽しんでいた!?
オーストラリアの海で目撃された野生のイルカの行動は、こちらの動画からご覧いただけます。

  1. ドローンが撮影した9分13秒の映像 イオンモール熊本の内部で何が 「こんなに色見がなくなる」
  2. 人型ロボットが陸上100メートルの新記録を更新 8秒64を叩き出す 中国・ロボット運動会 人類最速のウサイン・ボルト選手“9秒58”を大幅に更新
  3. 備蓄米15万トンを農水省が買い戻す方向で調整 9月中にも買い戻すか 有識者の議論も踏まえて時期や量など最終決定へ
  4. バレー女子日本代表、準々決勝は台湾と激突 優勝チームにはロス五輪切符【アジア選手権】
  5. ヘンリー王子とメガン妃がイギリスに帰国 今後はイングランドの私邸を拠点に活動か アーチー王子・リリベット王女はイギリスの学校に通う予定
  6. “月よりグルメ”?「月見商戦」過熱の裏で卵が高騰 35年前の“安定供給”から一変…頭を悩ます生産者 【Nスタ解説】
  7. Cellebrite、携帯型戦術抽出キット(C-TEK)を発売、軍による戦場情報の活用を支援
  8. 【天皇杯】J1横浜FM、キングカズ擁するJ3福島に勝利!“大会史上最大”43歳差対決は実現せずも16歳の三井寺眞と59歳三浦知良がユニフォーム交換
  9. 赤根智子所長が会見「ICCは決して負けない」トランプ政権から制裁
  10. 「カード使えない」 トランプ政権の制裁に「ICCは負けない」赤根所長訴え…“弱腰”の日本政府が姿勢変えたワケ【Nスタ解説】
  1. 親切心が裏目に…「救急隊員が脱いだ靴はそのままに!」金沢市消防局がSNSでお願い 靴をそろえてはいけない理由は?
  2. 列車の接近知らせる「中継見張り員」不在か…東武線作業員4人死亡事故 東武鉄道は会見で「到着していたが意思疎通できる状況でなかった」
  3. 「分電盤の交換が必要」うその工事で男女6人から約320万円を詐取した疑い 男5人を逮捕 被害額は9億円か 千葉県
  4. 「カード使えない」 トランプ政権の制裁に「ICCは負けない」赤根所長訴え…“弱腰”の日本政府が姿勢変えたワケ【Nスタ解説】
  5. 中国で買い付け業者が白菜をホルムアルデヒドに浸す 「鮮度を保つことを目的とした違法行為」インターネット上の告発を受け調査
  6. 【 第1子出産・満島ひかり 】「大知 赤ちゃんに会いに来てくれて 抱っこしてくれて」共に元Folderメンバーで “30年以上” 親交ある三浦大知さんからプレゼント
  7. 赤根智子所長が会見「ICCは決して負けない」トランプ政権から制裁
  8. 【天皇杯】J1横浜FM、キングカズ擁するJ3福島に勝利!“大会史上最大”43歳差対決は実現せずも16歳の三井寺眞と59歳三浦知良がユニフォーム交換
  9. バレー女子日本代表、準々決勝は台湾と激突 優勝チームにはロス五輪切符【アジア選手権】
  10. ウクライナ 史上初の「ドローンパレード」を実施 陸・海・空の無人兵器登場で技術力をアピール
  11. “ICC最大の危機”ーー「力の支配」横行に赤根智子所長が警鐘「最終的に日本にも波及」国民に伝えたいこととは【独占インタビュー 第3回】
  12. “月よりグルメ”?「月見商戦」過熱の裏で卵が高騰 35年前の“安定供給”から一変…頭を悩ます生産者 【Nスタ解説】