40代・Eカップ以上向けの日本製ランジェリーブランド「glairie」がクラウドファンディングに挑む

2025-10-27 09:41

40代・Eカップ以上の女性の悩みに特化した日本製ランジェリーブランド「glairie」が、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で新プロジェクトをスタートしました。

概要

ブランド名:glairie
代表者:茨木 章枝
プロジェクト実施プラットフォーム:CAMPFIRE
プロジェクトURL:https://camp-fire.jp/projects/883612/
実施期間:2025年10月下旬~11月末
リターン発送:2025年12月予定
公式Instagram:https://www.instagram.com/glairie/
公式サイト:https://shop.glairie.com/

40代・Eカップ以上の体と心に寄り添う独自設計

glairieでは、40代以降の女性特有の体型変化や肌の敏感さに対応するため、細部まで独自設計を施しています。独特なデザイン要素としてL字ワイヤー設計、逆アーチ型バックベルト、クッション肩紐などを採用。さらに、ランジェリー業界に新風を送る「左利き対応ホック」のラインナップも揃えています。

大人の女性が「着けたい」と思えるデザイン

機能的でありながらファッショナブルであることを追及した「glairie」のランジェリーは、上品な紫を基調にしたデザインで、盛らずに美しく魅せる“ナチュラルメイク”のような下着を提供します。E~Gカップまで対応し、アンダーサイズは最大75まで展開。

先行予約販売限定特典

CAMPFIRE限定で、先行販売と特別価格のリターンを提供。右利き用・左利き用どちらも選択可能。リターンは2025年12月上旬~中旬の発送が予定されています。

代表の熱い想い

代表の茨木 章枝は「出産や加齢を経て、今までの下着が合わなくなった」「大きいサイズだとデザインが選べない」という声に対し、バストが大きい女性も、自分らしく心地よく輝けるランジェリー「glairie」を打ち出しました。

まとめ

「glairie」は40代・Eカップ以上の女性の悩みに寄り添う日本製ランジェリーブランド。初のクラウドファンディングに挑戦中です。世界でも珍しい「左利き対応ホック」のラインナップや、機能性とデザイン性を兼ね備えた製品展開が話題となっています。
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