【 中川安奈 】憧れの江口洋介さん&久しぶりのミャクミャクと3ショット 司会の仕事で受賞者たちに感化「来年はもっと行動していきたい」

TBS NEWS DIG Powered by JNN
2025-12-03 16:37
【 中川安奈 】憧れの江口洋介さん&久しぶりのミャクミャクと3ショット 司会の仕事で受賞者たちに感化「来年はもっと行動していきたい」

フリーアナウンサーの中川安奈さんが自身のインスタグラムで、授賞式の司会を務めた模様を投稿しています。

【写真を見る】【 中川安奈 】憧れの江口洋介さん&久しぶりのミャクミャクと3ショット 司会の仕事で受賞者たちに感化「来年はもっと行動していきたい」

中川さんは、茶の奥に白が透けるメッシュタイプのワンピースドレスを着こなす写真を投稿。「Public of The Year 2025」「司会を江口洋介さんと務めさせていただきました」とテキストして、ステージ上の写真も投稿しています。

その投稿では、大阪・関西万博 EXPO2025 公式キャラクターの「ミャクミャク」を真ん中に、中川さんが左に、江口さんが右に立つ3ショットの写真を掲載。中川さんは「コロナ禍の時に『東京ラブストーリー』を一気見して、三上くんが大好き」と、江口さんが演じた「三上健一」がお気に入りだったとのこと。「今回ご一緒できることを知ったときはドキドキ」「江口さんのあったかくてチャーミングなお人柄に触れることができ、すぐに緊張はほぐれました」とご満悦の様子です。

中川さんは「久しぶりにミャクミャクとも会えてうれしかったな〜」としつつ、舞台袖から壇上に進んでゆく動画も掲載していて、仕事の一面を垣間見せています。そして "社会を動かし人々をつなげた” とされるイベントの受賞者に感化され「来年もっともっと行動していきたい」と思いを馳せています。

【担当:芸能情報ステーション】

  1. 「妻を残してしまうと面倒を見る人がいない」92歳の妻を殺害しようとした疑いで86歳の夫を逮捕 妻は搬送先の病院で死亡 東京・町田市
  2. 【速報】日本などに艦船派遣期待 トランプ大統領 ホルムズ海峡での安全な航行を確保するため
  3. イラン UAEの港湾などを「攻撃する権利がある」 アメリカ軍のカーグ島攻撃への報復表明
  4. 台湾・頼清徳総統「大きな脅威があろうと台湾の民主主義は後戻りしない」 中国側は反発
  5. 公明 来年の統一地方選で中道改革連合ではなく独自候補者擁立へ
  6. 村岡桃佳はパラアルペンの回転で7位入賞、今大会は2つの銀メダルを獲得【ミラノパラ】
  7. 気を遣いすぎて疲れていませんか? 顔色を伺う毎日にさよなら。春の新生活に役立つ「心と体の整え方」
  8. BLOMDAHL ブロムダール アレルギーフリーピアスを医師も推す理由 ISO13485準拠 手術用器具と同じ滅菌状態で製造「ピアスは単なるファッションではなく自分の肌を守る医療的選択を」
  9. 猫が『鏡を見つめている』かと思ったら…ドキッとする『まさかの瞬間』に3万いいねの反響「真剣な眼差しに笑った」「おもしろすぎるw」
  10. 報道フロアには常に軍人が…イラン攻撃から2週間 戦時下のテレビ局で記者たちが直面する「軍の検閲」と「報道の自由」との葛藤【報道特集】
  1. 【速報】日本などに艦船派遣期待 トランプ大統領 ホルムズ海峡での安全な航行を確保するため
  2. イラン UAEの港湾などを「攻撃する権利がある」 アメリカ軍のカーグ島攻撃への報復表明
  3. 「妻を残してしまうと面倒を見る人がいない」92歳の妻を殺害しようとした疑いで86歳の夫を逮捕 妻は搬送先の病院で死亡 東京・町田市
  4. 台湾・頼清徳総統「大きな脅威があろうと台湾の民主主義は後戻りしない」 中国側は反発
  5. 公明 来年の統一地方選で中道改革連合ではなく独自候補者擁立へ
  6. 語学教室にいる超大型犬→『今日はお休みで生徒は来ない』と伝えた結果…切なすぎる『人間のような反応』が59万再生「代わりに行きたい…」
  7. 村岡桃佳はパラアルペンの回転で7位入賞、今大会は2つの銀メダルを獲得【ミラノパラ】
  8. 『はま寿司』で【13人発症・2人入院】 「ノロウイルス」集団食中毒 発生店舗は営業自粛中
  9. 小笠原村・南鳥島の「文献調査」めぐり父島で初の住民説明会 国と村などが調査内容や経緯を説明 「核のごみ」最終処分地選定
  10. 気を遣いすぎて疲れていませんか? 顔色を伺う毎日にさよなら。春の新生活に役立つ「心と体の整え方」
  11. BLOMDAHL ブロムダール アレルギーフリーピアスを医師も推す理由 ISO13485準拠 手術用器具と同じ滅菌状態で製造「ピアスは単なるファッションではなく自分の肌を守る医療的選択を」
  12. 報道フロアには常に軍人が…イラン攻撃から2週間 戦時下のテレビ局で記者たちが直面する「軍の検閲」と「報道の自由」との葛藤【報道特集】