【 Number_i・神宮寺勇太 】 愛車『ハーレーダビッドソン』の慣らし運転完了を報告 「1000km慣らし完了。美味しく頂きました笑 ご馳走様でした」

Number_iの神宮寺勇太さんが自身のインスタグラムを更新。
愛車の『ハーレーダビッドソン』の慣らし運転を終えたことを報告しました。
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神宮寺さんは、ガレージで愛車の『ハーレーダビッドソン』にエンジンオイルを注ぐ画像を添えて、「1000km慣らし完了。美味しく頂きました笑 ご馳走様でした」と投稿。無事に慣らし運転を終えた愛車を労いました。
投稿された神宮寺さんの自撮り画像からは、愛車で1000kmを走り終え、満足感に満ちた表情が感じ取れます。
この投稿にファンからは「大切なものと一緒の神くん♥幸せそうで嬉しっ」「心も満タンに頑張れそうだね」「かっこいいなあ。バイク欲しくなるー」「羨ましいな バイクなりたいと思った」といった反響が寄せられています。
去年12月、インスタグラムで、神宮寺勇太さんは「MY SHOVEL SOFTAIL CHOPPER」と自身の愛車の写真をアップし「自分の生まれ年の1997年のSOFTAILベースに」「SHOVELのエンジンが載ってます」と、時代をまたいだパーツを集めて組み上げた様子を紹介。
神宮寺勇太さんの愛車は、車体の内側にリアサスペンションを隠し、サスペンション無しの「HARDTAIL(尻尾が硬い)」モデルのように見せながら、実は乗り心地がソフトという「SOFTAIL」(尻尾が柔らかい)というスタイル。
また、SHOVELは、1966年から1984年にわたってハーレーで製造されていたエンジンで、その上部カバーの形が「ショベル」に似ているために名付けられたものを指しています。
続けて、神宮寺さんは「まだ、走ってはいないですがバキバキのSHOVELに乗るのが楽しみです!」「最高のFRISCOを作って頂きました」と満足を込めて、関係者に感謝を述べていました。
※「Frisco」=フリスコとは、ハンドル周りを高めに上げて、ステップやペダル類も路面や縁石から遠ざけるようにレイアウトされた、交通量の多い街中も機敏に走れる仕様とのこと。
【担当:芸能情報ステーション】