【 横浜流星 】「国宝」の次は“幼児”役にノリノリ「ぼくの大好きなムラサキ色だぁ」 吉沢亮からのコメントに広瀬すず悔しがる「惜しいことした」

俳優の広瀬すずさんと横浜流星さんが、富士フイルム「instax™“チェキ”新製品発表会」に登壇しました。
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1930年代から最新の2020年代まで、全10種類の時代を、まるでタイムスリップしたかのような映像が撮影できる新機能「ジダイヤル™」を取り入れた最新チェキを手にとった広瀬さんは、“撮ったものをSNSにあげたりするのもすごく楽しい機能だなと思って。(普段のSNS投稿では)ファッションのものを上げるので、そういうときに使いたいです”とにっこり。
横浜さんも“「ジダイヤル」エフェクトを使うことで、その年代特有の雰囲気を感じられる。私もSNSやっているのですが、全然「おしゃれみ」が全く無いので…挑戦ですね”と、今年は「おしゃれなSNS投稿」を目指すと話しました。
イベントには駄菓子店のセットが登場し、お互いがお互いを「撮り合いっこ」する場面も。
横浜さんが被写体となる場面では2000年代の映像加工モードを選択。すると、“2000年…2000年か…4才ですね…”と何やら演技プランを熟考している様子。広瀬さんがカメラを回し始めると、カプセルトイの機械の前に座り込み“うわぁ~ガチャガチャだぁ!楽しいなぁ~。わ、僕の好きなムラサキ色が出たぁ~”と、すっかり幼児になりきり。広瀬さんもすかさずその演技に乗っかり、撮影しながら“4才の流星くんだね~”と子どもに話しかけるような声掛けをし、会場は和やかな雰囲気に包まれました。
イベントでは、2人が新CMで共演した俳優の吉沢亮さんのコメント映像も上映されました。
横浜さんと吉沢さんは去年、大ヒットした映画『国宝』でも共演し、大注目の1年。吉沢さんが横浜さんの印象について“「国宝」という映画でご一緒して、本当に長い期間、流星くんと歌舞伎の稽古をやりながら、本当にストイックな俳優さんで。隣でずっとストイックな場面を見てきたので、僕も彼に刺激を受け、辛い歌舞伎の稽古期間を彼のおかげで乗り越えることができました。ありがとうございました”とコメント。
去年、映画やドラマの出演に多忙だった3人が今回、揃ってCM撮影をする機会は無かったとか。吉沢さんからの映像を見終えると、広瀬さんは“この製品で2人が揃っているところが撮りたかったな…勝手に「国宝」気分で(笑)惜しいことした!”と悔しがりながら笑いました。
【担当:芸能情報ステーション】