【 元日向坂46・宮田愛萌 】 初めての「ぎっくり腰」を報告 前歯が欠けるトラブルも…「仕事がない時で良かった」

元日向坂46のメンバーで小説家、タレントの宮田愛萌さんが2026年1月9日夜、自身のX(旧Twitter)を更新。「ぎっくり腰デビュー(仮)した」と明かし、反響を呼んでいます。
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宮田さんは「そういえばみんなに言ってなかったことある」と切り出した後、「ぎっくり腰デビュー(仮)した」「まぢむり」と立て続けに投稿。
さらに「うちは両親共にぎっくり腰をやっておりますので、これで3人目です!!!わあ!!!」と、家族にまつわるエピソードもユーモラスに紹介しました。
また、愛犬についても言及。「ちなみにうちの犬はダックスでして、ダックスは腰が悪くなりやすいと聞いていたので家族みんなめちゃめちゃ気をつけていたのですが、犬だけ腰無事でした!」と綴り、室内でくつろぐ愛犬の写真をアップしました。
宮田さんによると、ぎっくり腰に見舞われたのは「首のリハビリに行く途中」だったとのこと。「あと5分で着くみたいな時に急に『え、なんか腰が痛すぎ』ってなった」といい、当日は「父に車で送迎してもらった時になった」ことから、迅速に対応できたことを「不幸中の幸いだった」と振り返っています。
さらに、宮田さんはぎっくり腰とは別に「こないだ前歯欠けた(まだ欠けてる)」というトラブルも告白。「ちゃんと次の歯医者の予約が入ってる時で、撮影の仕事がない時に欠けてるので不幸中の幸い。今年早々結構運が良くて助かる」と、どこまでもポジティブな姿勢を見せました。
一連の投稿に対し、フォロワーからは、「なんか災難ばっかり……厄年かな」「流石にかなり心配です」「愛萌さん厄年か何かなの…?」「不幸中の幸いの後に不幸の追加報告 苦笑」といった声が殺到。こうした反応に対し宮田さんは、「認識が違いすぎる。おもろい」と反応し、ファンを和ませていました。
【担当:芸能情報ステーション】