上目遣いで見つめてきた猫→足を見ると……セクシーすぎる『まさかのポーズ』がSNSで反響「めちゃくちゃ美脚ッ」「表情もかわいいw」

2026-03-04 18:30

座っている猫のポーズがとてもセクシーだったとか。アピール上手な猫のポーズと表情がすごいと話題になっています。

猫が自分の長所を得意げにアピールしてきて...?思わず見惚れるセクシーなポーズと表情が最高だと反響を呼んでいます。

話題となっている投稿は記事執筆時点で5万回表示を突破し、「表情もかわいい」「セクシーすぎです」といったコメントが寄せられることとなりました。

アピール上手!

Xアカウント「feelingoods」に投稿されたのは、猫の『どんちゃん』。

イカ耳で座る猫

どんちゃん

どんちゃんは生後3週頃に飼い主さんに保護されたそう。左目が飛び出ていたため、手術をして摘出したといいます。それでも元気でやんちゃ坊主だったというどんちゃん。すくすく成長したどんちゃんは、あるアピールポイントがあるのだとか。

足をあげて座り、上目遣いをしている猫

美脚すぎるどんちゃん

それはスラリと長い美脚だそう。どんちゃんは片足をピンと伸ばしてあげて、まるで見せつけるように上目遣いで飼い主さんにアピールしてきたといいます。筋肉質で締まった脚は本当に美しく、得意げなどんちゃんの表情にも納得です。飼い主さんによると「ドヤ顔もミソです」とのこと。セクシーなポーズに表情もばっちりキメていたどんちゃん。アピールポイントを心得ているようですね。

足を体の後ろで伸ばしてあげ、正面を向く猫

足が長すぎて不思議なポーズをとったどんちゃん

ライトを見ようと背伸びする猫

高いところも背伸びで十分!

他の投稿でも、どんちゃん自慢の美脚をたくさん見ることができました。男の子ではありますが、締まっていてスラリと長い脚はやはりセクシーです。自分の長所をたっぷりアピールして、飼い主さんを魅了しているどんちゃんなのでした。

抱っこされて足を伸ばしている猫

「羨ましいでしょ?」

セクシーポーズの虜になったXユーザーたち

小首をかしげて座る猫

アピール上手などんちゃん

どんちゃんのセクシーポーズを見た方たちから「セクチーな猫ちゃん」「スラッとした素敵な美脚」などの声が寄せられていました。

どんちゃんの美脚はXユーザーから高評価で、たくさんの称賛の声が届けられました。

Xアカウント「feelingoods」では、どんちゃんの可愛い姿がたくさん投稿されています。今日もたくさん遊んで、美脚に磨きをかけていることでしょう。

写真・動画提供:Xアカウント「feelingoods」さま
執筆:さおり
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

高熱でダウンした日→猫に『飴を持ってきて』とお願いしてみた結果…まさかの光景が18万再生「完全に赤ちゃんだと思われてるw」「ええー!」
『豪快なあくびをする猫』を撮影した結果…別の生き物に見える『驚きの瞬間』に2万いいね「まんまと騙されたw」「いい感じに犬歯がw」
屋根裏に行くと、窓辺で『猫と少女』が…まるで物語のワンシーンのような『素敵な光景』に4万いいね「温かい気持ちになった」「もうジブリ」
猫が見つめる理由とは?飼い主をじっと見る9つの心理
猫から『好かれる人』のタイプ5つ

  1. ドローンが撮影した9分13秒の映像 イオンモール熊本の内部で何が 「こんなに色見がなくなる」
  2. 人型ロボットが陸上100メートルの新記録を更新 8秒64を叩き出す 中国・ロボット運動会 人類最速のウサイン・ボルト選手“9秒58”を大幅に更新
  3. 備蓄米15万トンを農水省が買い戻す方向で調整 9月中にも買い戻すか 有識者の議論も踏まえて時期や量など最終決定へ
  4. バレー女子日本代表、準々決勝は台湾と激突 優勝チームにはロス五輪切符【アジア選手権】
  5. ヘンリー王子とメガン妃がイギリスに帰国 今後はイングランドの私邸を拠点に活動か アーチー王子・リリベット王女はイギリスの学校に通う予定
  6. “月よりグルメ”?「月見商戦」過熱の裏で卵が高騰 35年前の“安定供給”から一変…頭を悩ます生産者 【Nスタ解説】
  7. Cellebrite、携帯型戦術抽出キット(C-TEK)を発売、軍による戦場情報の活用を支援
  8. 【天皇杯】J1横浜FM、キングカズ擁するJ3福島に勝利!“大会史上最大”43歳差対決は実現せずも16歳の三井寺眞と59歳三浦知良がユニフォーム交換
  9. 赤根智子所長が会見「ICCは決して負けない」トランプ政権から制裁
  10. 「カード使えない」 トランプ政権の制裁に「ICCは負けない」赤根所長訴え…“弱腰”の日本政府が姿勢変えたワケ【Nスタ解説】
  1. 親切心が裏目に…「救急隊員が脱いだ靴はそのままに!」金沢市消防局がSNSでお願い 靴をそろえてはいけない理由は?
  2. 列車の接近知らせる「中継見張り員」不在か…東武線作業員4人死亡事故 東武鉄道は会見で「到着していたが意思疎通できる状況でなかった」
  3. 「分電盤の交換が必要」うその工事で男女6人から約320万円を詐取した疑い 男5人を逮捕 被害額は9億円か 千葉県
  4. 「カード使えない」 トランプ政権の制裁に「ICCは負けない」赤根所長訴え…“弱腰”の日本政府が姿勢変えたワケ【Nスタ解説】
  5. 中国で買い付け業者が白菜をホルムアルデヒドに浸す 「鮮度を保つことを目的とした違法行為」インターネット上の告発を受け調査
  6. 【 第1子出産・満島ひかり 】「大知 赤ちゃんに会いに来てくれて 抱っこしてくれて」共に元Folderメンバーで “30年以上” 親交ある三浦大知さんからプレゼント
  7. 赤根智子所長が会見「ICCは決して負けない」トランプ政権から制裁
  8. 【天皇杯】J1横浜FM、キングカズ擁するJ3福島に勝利!“大会史上最大”43歳差対決は実現せずも16歳の三井寺眞と59歳三浦知良がユニフォーム交換
  9. バレー女子日本代表、準々決勝は台湾と激突 優勝チームにはロス五輪切符【アジア選手権】
  10. ウクライナ 史上初の「ドローンパレード」を実施 陸・海・空の無人兵器登場で技術力をアピール
  11. 震災後の火災、その原因トップは「電気」だった。有明ガーデンで親子が挑む『電気×防災』謎解き体験
  12. “ICC最大の危機”ーー「力の支配」横行に赤根智子所長が警鐘「最終的に日本にも波及」国民に伝えたいこととは【独占インタビュー 第3回】