
味の素冷凍食品 内藤裕史部長、出浦明奈先生、すみませんでしたーっ!
みんなが大好きなド定番 AJINOMOTOギョーザ が、こんなに進化を重ねてたなんて、知らなかったです!
んで、今回の進化もマジでガチでびっくりしました!
拍手しかないww
―――「味の素冷凍食品 AJINOMOTOギョーザは永久改良し続ける」とドヤ顔で伝えるその真意を、説明会で体感した。
まずはド定番 AJINOMOTOギョーザ の進化を。
フタなしでも油ハネしにくい!

もうみんなが大大大好きな、餃子といえば、「味の素冷凍食品 AJINOMOTOギョーザ。
この「AJINOMOTOギョーザ」も、すんごい進化してるんだけど、それを大げさに宣伝してないとこが、スゴい。
要は、「味の素冷凍食品 AJINOMOTOギョーザは永久改良し続ける」と明言してるから、小さい改良などいちいち宣伝しないってワケ。
で、今回の最新版で注目進化ポイントは、独自の皮と羽根(餃子のパリパリ部分)を進化させ、フライパンのフタがなくてもきれいに焼けちゃうとこ。
しかも! 油ハネがめっっっっっっっっっっっちゃ減ったとこに注目。
パッケージ左下にも「フタなしでも油ハネしにくい!」という表示が、最新モデル☆☆☆
掃除も手間も減るし IHでもきれいに焼けるし☆

だからこの展示画像↑↑↑みたいに、調理器具も減るし、コンロ周りやフライパンの掃除時間も減るってことで、進化に拍手!
しかもIH調理器でもきれいな焼色になったんだって! スゴっw
「フタの有無にかかわらず、皮がもちっと、やわらかく仕上がる新技術も注ぎ込んでいます」(ドヤ顔/特許出願中)というから、これは試さない手はないでしょw
レンジでギョーザも進化 新モデルも☆

あまり大きな声ではいえないけど、味の素冷凍食品の関係者が予言してた。
「もはや、家庭では、この先の未来、フライパンで焼く料理ではなくなるかも。レンチンでピッな料理になるかも」と、こわっw
「フライパンでの調理や片付けの手間、さらにガスコンロ使用への不安もあるから」。
だからこそ、レンジでチンする AJINOMOTOギョーザも大進化。
レンチンでできる「レンジでギョーザ」は、「皮が固くなりにくく、歯切れよく仕上がる技術を注ぎ込んだ」(ドヤ顔/特許出願済)というから、これも注目。
ゴロッとした角切り豚肉と筍「レンジで大餃子」


さらに、新登場「レンジで大餃子」は、ゴロッとした角切り豚肉と筍(たけのこ)が入った1個35gの大ぶりサイズの大餃子w
1袋に5個入りで、メインのおかずにバッチリ☆ 中高年世代は、バッチグー☆☆
どっちも味の素冷凍食品の独自技術で、加熱後も皮がかたくなりにくく、やわらかくジューシーな焼餃子が楽しめちゃうから、これも買って食べて、納得してみて☆☆☆
新製品「ずっしり大餃子 海老」はマジお店の味



さらに新製品「ずっしり大餃子 海老」はマジで「お店の味」♪
この「ずっしり大餃子」シリーズは、手づくりでは実現しにくい“贅沢な食べ応え”が楽しちゃう冷凍餃子。
油なし、水なしで調理できちゃうし、かんたんに羽根つき餃子が、完成!
「ずっしり大餃子 海老」は、プリッとした海老とシャキシャキとした筍の食感が絶妙に調和し、蝦醤(シャージャン)や帆立だしがきいた、芳醇な味わいだっていうから、自宅で高級中華料理店の雰囲気を体感しちゃお♪
自宅で高級中華料理店の味 マジ完成


「ずっしり大餃子 黒豚」は、肉汁あふれる黒豚と、ゴロッとした肉の食感が特長で、XO醤や魚醤による深みのある濃厚な味わい♪
羽根の素にはごま油が配合されてて、調理中から香ばしい香り……ううううーんん最高♪♪
箸(はし)で持てばわかる、ずっしりとした重み。
食べて満足の大きさ、自宅で高級中華料理店の味、ここに完成!
―――味の素冷凍食品 内藤裕史部長、出浦明奈先生、AJINOMOTOギョーザの進化が楽しくてワクワクするわw
もうさっそく地元イオンで最新モデルを探してる◎v◎
あ、あった!! ガサッ♪♪♪


