JAPAN AI株式会社、「財界 Best AI100」で特別賞を受賞

JAPAN AI株式会社が、株式会社財界研究所主催の「財界 Best AI100」において、「特別賞 –大企業が選ぶAIサービス大賞–」を受賞しました。
概要
JAPAN AI株式会社は、株式会社財界研究所が主催する「財界 Best AI100」において、「特別賞 –大企業が選ぶAIサービス大賞–」を受賞しました。AIの活用、サービスの独自性、経営者のビジョンなどの観点から、AI活用において優れた取り組みを行う企業が選出されるプログラムでの受賞となります。
JAPAN AIについて:AIで持続可能な未来の社会を創ることをパーパスに掲げ、AIに関連するプロダクトやサービス開発を行い、多様な業界や産業のさらなる発展に貢献します。
会社概要:社名:JAPAN AI株式会社代表者:代表取締役社長 工藤 智昭本社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー5/6階設立:2023年4月事業内容:人工知能の研究開発、人工知能に関するコンサルティングサービス
受賞背景「特別賞 –大企業が選ぶAIサービス大賞–」
「財界BEST AI 100」は、有識者による厳格な審査のもと、「AIの活用」「サービスの独自性」「経営者のビジョン」などの観点から、AI活用において優れた取り組みを行う企業を選出・顕彰するプログラムです。
AIの進化が進む昨今、企業におけるAI活用は、単なる業務効率化にとどまらず、営業、マーケティング、カスタマーサポート、経営企画、バックオフィスなど、あらゆる業務領域での生産性向上や意思決定支援へと広がっています。
一方で、企業がAIを本格的に活用するためには、セキュリティ、社内データとの連携、業務フローへの組み込み、現場で継続的に使われるための仕組み化など、複数の課題を乗り越える必要があります。
今回の受賞は、JAPAN AIが掲げる「AIで持続可能な未来の社会を創る」というパーパスのもと、大企業を含む幅広い企業のAI活用ニーズに根ざしたソリューションを展開し、企業のAI活用を実装レベルで支援してきた取り組みや、AIを社会インフラとして普及させていく経営ビジョンが評価されたものです。
JAPAN AI株式会社について
JAPAN AI株式会社は「AIで持続可能な未来の社会を創る」をパーパスに掲げ、AIに関連するプロダクトやサービス開発を行い、多様な業界や産業のさらなる発展に貢献していきます。
株式会社ジーニーについて
ジーニーは、「誰もがマーケティングで成功できる世界を創る」、「日本発の世界的なテクノロジー企業となり、日本とアジアに貢献する」という2つのPurpose(企業の存在意義)のもと、企業の収益拡大・生産性向上など様々な課題解決につながるソリューションを開発・提供するマーケティングテクノロジーカンパニーです。
会社概要:社名:株式会社ジーニー代表者:代表取締役社長 工藤 智昭本社:東京都新宿区西新宿6-8-1 住友不動産新宿オークタワー6階設立:2010年4月資本金:100百万円(連結、2025年9月末現在)従業員数:816名(連結、2026年3月末現在)海外拠点:米国、インド、シンガポール、ベトナム、インドネシア、UAE事業内容:広告プラットフォーム事業、マーケティングSaaS事業、デジタルPR事業
まとめ
JAPAN AI株式会社は、「財界 Best AI100」において、大企業を含む幅広い企業のAI活用を実装レベルで支援してきた実績と、AIを社会インフラとして普及させていく経営ビジョンが高く評価され、「特別賞 –大企業が選ぶAIサービス大賞–」を受賞しました。