「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」、2026年10月下旬販売開始へ

グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCEが、2026年10月下旬の販売開始を予定しており、2026年5月25日より公式HPでのエントリー受付を開始いたしました。
概要
グラングリーン大阪 南分譲棟JV8社は、うめきた2期地区開発事業「グラングリーン大阪」において、エリア完成に向けたラストピースとなる分譲マンション「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」の販売概要を決定しました。
マンション概要:名称:グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE所在地:大阪市北区大深町1番39の一部(仮換地、保留地予定地)交通:JR「大阪」駅(うめきた地下口(出入口2))徒歩3分総戸数:538戸(募集対象外住戸321戸を含む)完成予定:2028年3月下旬引渡予定:2028年6月下旬売主:積水ハウス株式会社、大阪ガス都市開発株式会社、オリックス不動産株式会社、関電不動産開発株式会社、株式会社竹中工務店、阪急電鉄株式会社、三菱地所レジデンス株式会社、うめきた開発特定目的会社販売予定時期:2026年10月下旬
立地と都市空間
グラングリーン大阪は、世界最大級の規模を誇る大規模ターミナル駅直結の都市公園をはじめ、先進的なオフィス、個性豊かな商業施設など多様な機能が融合した次世代型の都市空間です。自然と都市機能が調和し、訪れる人、働く人、暮らす人それぞれにとって心地よく、創造性を育む場として賑わっています。当レジデンスは、その「南街区」に位置しています。
カーギャラリー付き住戸
当レジデンスでは、北棟で好評を得たカーギャラリー付き住戸を販売します。これは、自慢の愛車を専用のエレベーターで邸宅まで運び込むことができる設備です。愛車を眺めながら特別なひとときを過ごすことができ、防音や振動への配慮もなされています。カーギャラリーは共用部分となります。
設計コンセプト「THE SUITE 空と対話する」
設計コンセプトは「THE SUITE 空と対話する」であり、より軽やかに、より開放的に、空とのつながりを感じる住まいを目指しています。その象徴として、新たに開発された床から天井まで届くフルハイトサッシが採用されています。全面窓を多用したデザインとこのサッシにより、室内と外の境界を薄くし、視界の広がりを最大限に活かすことで、日々の暮らしをスイートルームのような特別な体験へと引き上げます。
まとめ
「グラングリーン大阪 THE SOUTH RESIDENCE」は、うめきた2期地区開発事業における分譲マンションで、2026年10月下旬の販売開始を予定しています。カーギャラリー付き住戸や、空とのつながりを感じる「THE SUITE 空と対話する」という設計コンセプトが特徴です。
関連リンク
https://www.sekisuihouse.co.jp/gm/osa/ggosouth/
https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/2026/05/759cd8400fc285c506589c05760de429dbfca270.pdf