バーテンダー姿の松岡昌宏が華麗なシェイカー捌き! 原沢製薬「ネオレバルミン錠」新CMが放映開始

医薬品・健康食品等の製造販売を行う原沢製薬工業株式会社が、生薬成分「川柳末(かわやなぎまつ)」を配合したロングセラー肝臓疾患薬「ネオレバルミン錠」(第2類医薬品)のブランドアンバサダーとして、俳優の松岡昌宏を起用。2026年7月1日(水)から全国で放映開始される新CMでは、バーテンダーに扮した松岡昌宏が、バーを舞台に華麗なシェイカー捌きを披露している。放送開始を前に新CM発表会が行われ、松岡昌宏が登場。撮影秘話などを紹介した。
新CMの舞台は肝臓をいたわる不思議なタラレバー(BAR)
新CMでは、洗練されたバーを舞台に、松岡が軽快にシェイカーを振りながら、お酒の席や日々の生活でついつい無理をしてしまいがちな現代人の「〜しなけレバ〜」という葛藤(タラレバ)をコミカルかつスタイリッシュなテンポで表現。日本で唯一、生薬「川柳末」配合した肝臓疾患薬「ネオレバルミン錠」の頼もしさを熱く、前向きなメッセージにしている。

発表会は、新CMにも登場するオシャレなバーのようなセットで行われ、登壇した松岡も「いいですね!」と笑顔を見せた。オファーが来た時の感想を問われると、原沢製薬工業は昭和の時代に外用消毒薬『赤チン』を製造していたとあって、松岡は「僕らの世代は赤チン世代なんですよね。子供の頃、外で遊んで、サッカーやって、木登りして、怪我して帰ってきて赤チン塗ってっていう当たり前の光景があって。子供の頃は赤チンで世話になり、そして大人になって、ネオレバルミン錠にお世話になるっていうのは、なんか不思議な縁を感じる」感慨深げに話した。

新CMのメーキング映像を見ながら、撮影秘話も紹介。
松岡は子供の頃に読んだバーの漫画が大好きで、バーテンダーに憧れ、家でもよくシェーカーを振っていたのだそう。現場では、監督に自らシェーカーの技を色々と提案。「もうどこからでも飛ばしてやろうってことで、いろんなパターンやったんですけど、これが使われたみたいです」と楽しそうに話していた。

新CMのキーメッセージでもある“タラレバ”にちなんだ質問も。
<料理好きの松岡が自身のお店を開いていレバ、どんなお店?>と問われると、「立ち飲みとか好きなので、その日その日に仕込んだもので品は多くないかもしれないですけれども、おいしいおつまみを自分で作って、常連さんに楽しんでもらうこじんまりとしたお店をやりたいですね」と話し、「カウンターにこういった商品(ネオレバルミン錠)が置いてあっても面白いですね。お酒飲んで、帰り際にね、マスターにもらってポンと口に入れて帰るっていう。いいんじゃないですかね!」とイメージを広げていた。

<もし一緒にお酒が飲めるとしタラ、どんな人物とどんな話がしたいですか?>の問いには、歴史好きとあって「明智光秀」と即答!「やっぱり本能寺の前の日にどんな感じですか?って。いろいろ諸説あってね、いろんな話が生まれてますから、本当のとこはどうですか?っていうのは聞いてみたい!」と楽しそう。また、北海道出身ということで、「土方歳三と函館で一杯飲んでみたいかな」とも語っていた。

また、自身の健康ルールも披露。「ウォーキングです。今日も朝5時半にしてきました。1日1回太陽を浴びるのは体にいいんだなってことが45(歳)を超えて気づいたんですよ。ここ4、5年は、週3は歩いてます」と話し、MCに「街の中を歩いててバレませんか?」と驚かれると、「バレなかったら芸能人じゃないんで。バレてなんぼです」と笑いを誘った。コミカルなのにスタイリッシュな松岡昌宏の新CMに注目だ。

・新CM動画URL(15秒):https://youtu.be/mNm8qoRxXvA
・新CM動画URL(30秒):https://youtu.be/NbUQr8vg6SA
・メイキングムービー:https://youtu.be/zMV3KV9EFg0
・インタビュー:ttps://youtu.be/KEElFn4U_ag
【ネオレバルミン錠について】
肝臓は強い再生力のある臓器ですが、二日酔い、ストレス、過労、不規則な食生活などで大きな負担がかかると肝機能が低下し、肝臓疾患へと進行。ネオレバルミン錠は、解毒作用を高め、肝機能を正常に保つ生薬の川柳末、有害物質の排泄を促進させるグルクロノラクトンなど6 種類の成分を配合、日本で唯一※の肝臓疾患薬。
※川柳末配合の肝臓疾患薬として(PMDAより)
商品名:<第2類医薬品>ネオレバルミン錠 180錠
価格:4,950円(税込)
商品URL:https://online.harasawa.co.jp/Form/Product/ProductDetail.aspx?shop=0&pid=E0005554&cat=c01