
マリオット・インターナショナルが運営する、世界各地の高級リゾートやヴィラを利用できる会員制タイムシェア(バケーション・オーナーシップ)プログラム ――― The Marriott Vacation Club(マリオット・バケーション・クラブ)。
https://www.marriottvacationclub.co.jp/
米国、カリブ海、メキシコ、中米、欧州、アジア、オーストラリアなど、ヴィラスタイルの客室を備えた世界有数のバケーション先、あわせて90か所を超える施設を、オーナー、メンバー、ゲストは一年を通じて利用できる。
そんなマリオット・バケーションズ・ワールドワイドが展開するプレミアム・バケーション・オーナーシップブランド The Marriott Vacation Club(マリオット・バケーション・クラブ)は、東京・恵比寿ガーデンプレイスに新たな「マリオット・バケーション・クラブ 恵比寿セールスギャラリー」を開業。
六本木・舞浜に続く日本国内3拠点目となるマリオット・バケーション・クラブ 恵比寿セールスギャラリーは、国内最大の販売拠点。
8月18日のグランドオープンに先立ち、8月1日からバケーション・オーナーシップの販売説明会を開始し、購入検討する人たちをはじめ、バケーション・オーナーシップに関心を持つ人たちを迎え入れる。
一人ひとりに合わせた旅を提案すべくプライベートルームを12室完備

マリオット・バケーション・クラブ 恵比寿セールスギャラリーでは、「マリオット・バケーション・クラブ」の魅力を体感できるよう、没入感のあるパーソナライズされた体験を提供し、バケーション・オーナーシップによって実現する柔軟な旅のスタイルや、信頼あるバケーションブランドのポートフォリオを体感できる。
また、日本人客からとくに高い関心を集めるハワイ「マリオット・コオリナ・ビーチ・クラブ」や「マリオット・バケーション・クラブ・ワイキキ」をはじめ、世界各地のリゾートでの上質な過ごし方を紹介するとともに、一人ひとりに合わせた提案を行うためのプライベートルームを12室完備。子連れファミリー向けにキッズルームも完備している。
今回のマリオット・バケーション・クラブ 恵比寿セールスギャラリー開業は、マリオット・バケーション・クラブが日本市場への投資を継続していることを示すものであり、約40名の現地雇用を創出するとともに、日本に対する同社の長期的な取り組みを強化するものとして、注目を集める。
マシュー・E・アヴリル CEO「ブランドを知るきっかけを」

「日本は当社にとって極めて重要な市場であり、新たなセールスギャラリーの開業を通じて日本での存在感をさらに高められることをたいへんうれしく思います。
当社ブランドの柔軟なオーナーシップ、とりわけハワイのオーナーシップに関心を寄せる日本のお客様が増えるなか、そうしたお客様がより身近な場所でバケーション・オーナーシップの魅力に触れ、ブランドを知るきっかけを得やすくなることを楽しみにしています。
今回の新しいセールスギャラリーは、既存オーナーの皆様、そして未来のオーナーの皆様へのサービス向上に取り組む当社の姿勢を示すとともに、日本市場における当社の存在感を一層強めるものです」(マリオット・バケーションズ・ワールドワイド CEO マシュー・E・アヴリル)
