【 丸山桂里奈 】17日未明から3歳長女が発熱「かなり辛かったけど検査してよかった」 検査時の葛藤明かす「代わってあげたい」

元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈さんが10月17日、自身の公式X(旧ツイッター)を更新。3歳の長女が体調を崩して発熱したことを明かし、病院での検査時の心境や母親としての葛藤をつづりました。
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丸山さんは同日午前0時47分の投稿で、「寝なきゃなのに、また娘が熱 目を掻いてからメヤニが止まらず、、、ずっと寝なくてさっきようやく 頓服薬は飲ませました、明日回復してますように。今から目薬さします」と、未明からの急な体調変化や懸命な看護の様子を報告。
同日午後7時11分には受診結果を報告し、「娘、風邪でした。インフル、アデノウイルス、コロナ検査、ママが体羽交い締めにと言われてかなり辛かったけど検査してよかった」と複雑な親心を明かしつつ「本当 まだやや熱ぽさはあるけど、私たちもうつらないように頑張らなくてわ」と安堵の思いを明かしました。
さらに午後9時6分には、「夜になるとややしんどくなり、熱が上がりますね。なんなんまじ、この時期の風邪 かわいそすぎる。昔母が私が風邪引いたときに代わってあげたいと言っていた気持ちが痛いほどわかる」とつづり、夜間の熱上昇に心を痛めながらも、幼い頃に自身の母親から向けられた深い愛情を身をもって実感した様子を見せました。
この投稿に「だるいから寝てもすぐ起きちゃったりするんですよね……」「もし、咳などの症状があれば、マイコプラズマ肺炎も流行っていますよ。念のため」「薬の効果が切れて熱が上がるようなら注意が必要です」「早く元気に走り回れるくらい回復すると良いですね」などの声が寄せられています。
【担当:芸能情報ステーション】