保護した子猫を家に連れて帰ったら、家族に説明するのは当然のこと。今回ご紹介する投稿主さんも、奥さまに経緯を話したそうです。
窓と壁の隙間から顔を出して、飼い主さんの方を見つめる猫ちゃん。その表情をよく見てみたところ、可愛すぎる表情をしていたと反響を呼んでいます。
保護当時はわずか760gだった子猫のお姉ちゃんになったのは、飼い主さんの2歳の娘さん。まるで小さなお母さんのようなその姿に、胸が温かくなります♡
愛猫が「ニャー」と鳴いたとき、何を伝えたいのか気になりますよね。本記事では、猫が話しかける心理と気持ちを見抜くコツ、おすすめの接し方について解説していきます。
今回ご紹介する猫ちゃんは、茶トラ猫のそらくんです。そらくんには大のお気に入りのぬいぐるみがあるそうで…?
猫を抱っこしようとした途端に逃げられたり、腕の中に入れてもすぐ降りようとしたりすることはありませんか。猫は犬ほど抱っこを好まない子も多く、抱き方やタイミングが合わないと、自由を奪われたように感じて強いストレスを抱くことがあります。一方で、体を安定させて無理のない姿勢で支え、嫌がる前に下ろしてあげれば、抱っこへの苦手意識を和らげられる可能性もあります。ここでは、猫が落ち着きやすい正しい抱っこのポイントや、抱っこを嫌がる理由、避けたい抱き方について解説します。
ソファの上とテーブルの上で見つめ合う犬と猫。そのまま眠りに落ちた穏やかな光景には、実は思わぬエピソードがあったようです。
猫さんが飼い主さんの手をギュッと握ると、突然謎の遊びがスタート!猫さんの表情にジワジワ笑いがこみ上げてきます。
チラッと見られただけで、子猫が全力リアクション!先住猫さんも思わず釘付けになったビビりっぷりが可愛すぎました。
あるペット保険会社が行った調査によると、およそ半数の飼い主さんが、猫の性格について「好奇心旺盛」と回答しています。今回は、そんな好奇心が強い猫によく見られる代表的な行動を5つご紹介します。興味を示す理由はもちろん、思わぬトラブルから愛猫を守るためのポイントまで解説しますので、ぜひ最後までお読みください。