爪切り苦手だった猫→『大好きになった方法』が……思わず真似してみたくなる『作戦』に絶賛「マネしてみよ!」「素晴らしい」と146万再生

2025-01-31 16:20

今回紹介するのは、猫を爪切り大好きにさせる作戦。一般的に猫の多くは爪切りを嫌がります。しかし、今回紹介する作戦ならば、意外と簡単に爪が切れるかもしれません。

今回紹介するのは、Instagramに投稿された猫を爪切り大好きにさせる作戦。一般的に猫の多くは爪切りを嫌がります。しかし、今回紹介する作戦ならば、意外と簡単に爪が切れるかもしれません。

今回の投稿はInstagramにて、146万回以上再生。いいね数は1.9万件を超えたそうです。インスタユーザーたちからは、「参考になります」「マネしてみます!」「おやつに釣られちゃうの可愛すぎますよね」「天才です」とのコメントがたくさん寄せられていました。

猫のきゅんちゃん

抱かれている猫

猫のきゅんちゃん

Instagramアカウント「きゅん」に登場した猫のきゅんちゃん。茶色と白の綺麗な毛並みが特徴。元気いっぱいで暴れん坊な男の子だそうです。

室内にいる猫

きゅんちゃんは元々、爪切りが大嫌い

今回、紹介するのはきゅんちゃんの爪切り風景。一般的には猫は爪切りを嫌がることが多め。爪切りを持って抱きかかえた瞬間、大暴れしてしまう子も少なくありません。きゅんちゃんも元々は例に漏れず、爪切りが苦手な猫ちゃんだったそうです。

室内にいる猫

しかし今では爪切りが大好きとのこと

室内にいる猫

爪切りを見ただけで駆け寄ってくるきゅんちゃん

しかし、飼い主さんがとある作戦を実行して以来、爪切り嫌いが一変。いまでは爪切りを見ただけで駆け寄ってくるようになったのだとか。

減塩鰹節のわんこそば作戦

抱かれている猫

減塩鰹節のわんこそば作戦の様子

飼い主さんが考案したのは、減塩鰹節のわんこそば作戦。ひとりがきゅんちゃんに鰹節を与えている間に、もうひとりがサクッと爪を切っていく作戦です。

爪切りされている猫

鰹節を食べている隙に爪切りスタート

爪切りされている猫

スパスパと爪が切られていきます

きゅんちゃんは鰹節が大好物。好物の鰹節に気をとられている隙にスパスパと爪が切られていったみたいです。時間にしておよそ1分程度とのこと。

猫の爪切り

抵抗されることなく爪切りが進行

猫の爪切り

反対側の爪もパチリ

作戦もナイスアイデアですが、飼い主さんの爪切りも素早くて上手ですね。

参考になる!マネする!という声が相次ぐ

爪切りされている猫

上手に爪切りできたきゅんちゃんでした

飼い主さんがきゅんちゃんとの爪切り風景をインスタグラムに投稿したところ、大反響。

投稿のコメント欄には参考になる!マネする!といったコメントが多く寄せられていました。

たしかにこの作戦なら、爪切り嫌いな子でもなんとかなるかもしれませんね。

Instagramアカウント「きゅん」では、猫のきゅんちゃんと過ごす日常の様子が投稿されています。

きゅんちゃんの投稿は、どれだけ見ても飽きない可愛さが詰まっていますよ。

ぜひ一度、ご覧になってみてはいかがでしょうか♪

写真・動画提供:Instagramアカウント「きゅん」さま
執筆:大竹 晋平
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

被り物をしていた猫→『落とされた』結果…思わず爆笑してしまうやり取りの様子が16万再生「情報量多すぎるw」「台本あるみたいな展開」
5歳児の娘が猫にゲームを邪魔されたら……とんでもなく『平和すぎる光景』が尊いと16万再生「癒やしをありがとう」「幸せしかない」の声
『山に遺棄された子猫』を保護した結果…家で見せた『健気な姿』に涙が止まらないと9万再生「幸せになってね」「ありがとう」の声
茂みで血を流していた子猫を保護→獣医に『家庭では飼えない』と言われるも…『この子を幸せにしたい』感動の物語が27万再生「思わず涙がでた」
『庭に来るようになった親子猫』→現在は……並んで家の中を見ている姿が可愛すぎると280万再生「みんなそっくり!」「すごい圧」と話題

  1. プルデンシャル生命が会見 顧客から不正に約31億円 “過度な報酬制度”が原因か【Nスタ】
  2. 【パンダ de ナイトⅢ】モデル・はな 〝モテパン〟永明に「背中にジッパーついてるだろなと思うくらい人間ぽい」尽きぬリスペクト
  3. 女性同士で楽しむ“ギャレンタイン”がトレンド?多様化するバレンタイン そもそも「興味がない」という調査も…【Nスタ解説】
  4. 【 松村沙友理 】「ゆったりとマタニティ旅」福島県浪江町で海鮮&ご当地もぐもぐ 震災遺構に願い〝ここでの学びが未来の防災につながることを〟
  5. 為替介入の有無「お答えできない。緊張感を持って見守っている」片山さつき財務大臣 円相場急速に2円程度円高に 『レートチェック』の可能性も
  6. 福島原発事故避難者訴訟で国の責任認めなかった判決が確定 最高裁
  7. 日本版ESTA「JESTA」導入も検討 外国人政策の基本方針決定 永住許可・国籍取得の厳格化も【Nスタ解説】
  8. 日銀 政策金利の維持を決定 長期金利上昇は「かなりはやいスピード」
  9. “公明票”は自民か新党か 前回の票差、約4000票も 各党の連携は?各陣営に取材【Nスタ解説】
  10. 冬の室温は「18℃以上」を推奨 室内の温度差は「5℃以内」に 室内の温度差対策【Nスタ解説】
  1. 東京・赤坂の交差点で9人死傷事故 内閣府公用車は“法定速度を上回る速さ”“赤信号になり1分以上経って交差点に進入”
  2. 【速報】JR埼京線の車内で未成年の女性にはさみを突きつけたか 17歳の少年を現行犯逮捕 はさみによるけが人なし 警視庁
  3. 原因は「作業員のミス」 今月16日の山手線・京浜東北線8時間以上の運転見合わせ JR東日本が明らかに
  4. 部屋のぬいぐるみから“発信器” 殺害された女性(31)の自宅特定か 逮捕された男(28)は周囲に居場所聞き回る 水戸ネイリスト殺害事件
  5. 島根・松江市で死亡ひき逃げ事件 横断歩道を渡っていた小学生くらいの男の子が死亡 トラック運転の50代男を逮捕
  6. 【yosugala・君島凪】手術のため一部公演の出演見送りを発表 病名公表の理由は「皆さんにもご自身の健康について考えるきっかけにしていただけたら」
  7. 【 村重杏奈 】もちふわボディは「村重か?!お雑煮か!?」 あみあみニットで「あと!!少しだ!!」フォロワーにエール
  8. 「私の一万円札はどこに消えたの」 2025年の消費者物価3.1%上昇も…実質賃金は11か月連続でマイナス 日銀は政策金利を「据え置き」
  9. 「懸賞の当選者へのプレゼント」という趣旨の手紙が同封…逮捕された男が女性に送ったとみられる“発信機”入りのぬいぐるみに 水戸ネイリスト殺害事件
  10. 【 鷲見玲奈 】こだわりのカレー作りを公開「1/22はカレーの日ということで、昨日作ったカレーの写真を」
  11. タレント・デヴィ夫人(85)を書類送検 元マネージャーにけがさせた疑い 「『殴る』や『蹴る』といった行為は一切行われていない」事務所が反論
  12. 冬の室温は「18℃以上」を推奨 室内の温度差は「5℃以内」に 室内の温度差対策【Nスタ解説】