雪遊びをした大型犬→想像以上にはしゃぎまくり…見たことがない『謎の生物』になり果てる光景が197万再生「めちゃ笑ったw」「お茶目で最高」

2025-03-16 20:00

ワンコが雪遊びを楽しんでいるうちに、とんでもない姿に…!?可愛くて面白い姿に、爆笑する方が続出しています。

Instagramに投稿されたのは、ワンコが雪遊びをした時の様子です。夢中になって遊んでいたワンコは、いつの間にかお顔が雪まみれになってしまって…?

動画は記事執筆時点で197万回再生を突破し、「めちゃ笑った」「こりゃ大変だー!でも可愛い」といった声が寄せられています。

ワンコが雪まみれに!

雪まみれのアロちゃん

アロちゃんが雪まみれに!

雪まみれのアロちゃん2

息できてる…?

この日、ゴールデンドゥードルの「アロ」ちゃんは、犬の幼稚園で雪遊びをしていたそうです。アロちゃんは夢中になって遊んでいたようで、スタッフさんが気づいた時にはお顔が雪まみれになっていたとか…!

雪まみれのアロちゃん3

もはや別の生き物(笑)

雪まみれのアロちゃん4

お目目見えてる…?

アロちゃんは目元もお鼻も雪で覆われているため、どんなお顔をしているのかが全くわからない状態です。もはやワンコではない別の生き物のようにも見えるため、コメント欄には「羊かと思った」「謎の生き物になってる笑」という声も。

スタッフさんも「息できてる?」と心配しつつ、「改造人間みたいになってる」と思わず笑ってしまったそうです。

はしゃぐ姿が愛おしい

雪まみれのアロちゃん5

「まだまだ遊び足りない!」

雪まみれのアロちゃん6

雪にお顔をスリスリ♪

一方、ご本人は雪まみれになっていることなど気にしていないのか、「まだまだ遊び足りない!」とばかりに雪にお顔をこすりつけ始めたとか。

どんな遊び方をしたらこれほど雪まみれになるのか不思議でしたが、こんな風に全力で雪にお顔をスリスリしていたのなら納得です。

きっとアロちゃんは雪で遊べることが嬉しくて、はしゃぎすぎてしまったのでしょう。なんだか小さな子どものようで、とても愛おしく感じますね。

ワンコは雪遊びの天才!?

雪まみれのアロちゃん7

手で雪を取ってあげると…

雪まみれのアロちゃん8

可愛いお目目がこんにちは♡

アロちゃんは全く前が見えていなさそうなので、スタッフさんが目元の雪を手で取ってあげる場面も。

するとようやく可愛いお目目が見えるようになり、アロちゃんも視界が良くなったことが嬉しいのか、ルンルンで歩き出したとのこと。

雪まみれのアロちゃん9

少し視界が良くなったかな?

雪まみれのアロちゃん⑩

ご機嫌で歩いています♪

飼い主さんは動画と共に、「雪遊びの天才現る」という一文を投稿しています。誰よりも雪を満喫し、雪まみれの姿で多くの人を笑顔にしてくれたアロちゃんは、確かに「雪遊びの天才」という呼び名がぴったりですね!

この投稿には「とんでもない量の雪玉w」「可愛すぎてお茶目すぎて最高です」「一人ホワイトアウトw」「すごく満足げなのが伝わる」といったコメントが寄せられています。

普段のアロちゃんは、北海道札幌市にある美容室『hair axis』の看板犬として活躍しているそうです。可愛い姿や愉快な日常をもっと見たい方は、Instagramアカウント「hair.axis」をチェックしてくださいね。

写真・動画提供:Instagramアカウント「hair.axis」さま
執筆:森下咲
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

『犬と猫を我が子のように育てた』結果、お腹の上で…まるで人間の子供のように『抱きしめ合って眠る光景』が38万再生「一生見てたい」と悶絶
赤ちゃんが『ワンコの水飲みボウル』で遊んでいたら、大型犬が…賢すぎる『想像以上の配慮』が170万再生「後片付けまで…」「頭いい」と話題
朝、リビングに行くと大型犬が…衝撃の『悲惨な光景』と『正直過ぎる表情』に4万いいね「反省してなくて良いw」「やるぜって顔で草」と爆笑
お父さんが『カップ焼きそば』を作っていたら、犬が…あまりにも可愛い『まさかの行動』に2万いいね集まる「空気食べてるの最高w」「エアペロ」
犬をスマホで撮る時に絶対してはいけないNG行為4選

  1. 【速報】巨人・阿部慎之助監督を暴行の疑いで現行犯逮捕 先ほど釈放 警視庁
  2. 「家にあったナイフで何回も刺した」義理の姉の胸や腹を10回以上刺して殺害か 57歳の義弟を逮捕 三重・四日市市
  3. 「離陸するときにバーンって音が聞こえた」スカイマーク機が羽田空港に緊急着陸 けが人なし タイヤにトラブル バーストの可能性も
  4. JAPAN AI株式会社、「財界 Best AI100」で特別賞を受賞
  5. 銀座で「刺激臭」現場に残された“赤い染み” 男が催涙スプレー噴射し逃走か うずくまる人や胸を抑える人も…26人が体調不良訴え【news23】
  6. 梅雨前の片付け意欲は9割、しかし「時間・手間」の壁で進まず - 粗大ゴミ回収隊が解決策を提示
  7. クリエイターズアカデミー第14期修了式開催、累計売上8.5億円超えを報告
  8. 奈良まほろば館、6月に多彩なイベントを開催!紫陽花守りづくりや吉野のお茶体験も
  9. 「manatea®」が小学生向けかけっこ教室を開催、子どもたちの成長を後押し
  10. NRIネットコム、AWS Summit Japan 2026にシルバースポンサーとして出展・登壇
  11. 仕事道具を整理して持ち運ぶモバイルツールバッグ「ツールゲイザー3」、Makuakeでの先行販売がまもなく終了
  12. 札幌マラソン、ウェアに穴を開けない「ビブス留め」を大会オリジナルデザインで販売