アサヒビール 新作 THE BITTER-IST ザ・ビタリスト 誕生「うまさが輝く、苦味がある」新CMで爽快スッキリとした後味を真田広之 二階堂ふみ 水上恒司 吉川愛が本気で熱くクールに表現

2025-04-14 21:36

「苦味を恐れず、苦味は必要な一歩。苦味を楽しみながら栄養に。苦味にありがたさすら感じながら、仕事終わりの一杯に」

―――そう語るのは、36年ぶりにアサヒビールのCMに出演した、真田広之。

真田広之が新CMで「このうまさから戻れなくなる覚悟はあるか」と世に問うアサヒビールの最新作が……。

アサヒ ザ・ビタリスト THE BITTER-IST
4/15 新発売

これ、アサヒビールの最新作。「アサヒ ザ・ビタリスト」(THE BITTER-IST)4/15 新発売。

爽快な苦味がもたらすつきぬけるうまさ · 香り、柑橘の皮を思わせるビターでクリーンな味と香り、そしてスッと消えるスッキリとした後味でいま大注目の一杯。

ホップに爽やかな香りと苦味が特長の「タラス」と「ヘルスブルッカー」を一部使用するとともに、「スーパードライ」でも使用しているキレを生み出す「318号酵母」により“もう一口飲みたくなる味わい”を実現した傑作。

もう一度、「うまさ」の原点を磨き直す

「スーパードライの発売から38年。

アサヒビールは、常にビールの「うまさ」に挑戦をしてきました。

すべてのビール好きをワクワクさせるおいしいビールをつくりたい。

アサヒビールがたどり着いたひとつの答えは、もう一度、「うまさ」の原点を磨き直すことでした。

追求したのは、ビールが持つ苦味。爽快な苦味がもたらす、つきぬけるうまさ。

うまさが輝く、苦味がある。『アサヒ ザ・ビタリスト』いよいよ発売します」(アサヒビール)

真田広之 二階堂ふみ 水上恒司 吉川愛が「うまい!」と唸る、傑作ここに誕生

商品名である「BITTER-IST」(ビタリスト)は “苦みを愛する大人”という敬愛の念を込めているという。

缶体パッケージは、黒をベースに黄金の「Asahi」ロゴを270度に渡って大胆にレイアウトしてるのも、いい。

出張で大阪駅に降り立ったら、もうこんな巨大ビジュアルが、シュパッ!

そう。これをみてわかるとおり、今回の「アサヒ ザ・ビタリスト」(THE BITTER-IST 4/15 新発売)新CMには、真田広之のほか、二階堂ふみ、水上恒司、吉川愛が出演してるってわけ。

憧れの世界「アサヒ ザ・ビタリスト」で乾杯!

「アサヒ ザ・ビタリスト」(THE BITTER-IST)発売日の前日には、新宿で「ザ・ビタリスト」新CM発表会が開かれ、水上恒司、吉川愛が新宿特設ステージに、“降臨”。

2人とも「小さいころからアサヒビールのCMに出演するのに憧れていた」とあって、やっと叶ったという笑顔で、「アサヒ ザ・ビタリスト」で乾杯!

「撮影終わりに、この苦味があるビールを」

「最近、ビールの美味しさがわかり始めた。

撮影終わりに、この苦味があるビールを飲めたらすごいうれしいですね」(水上恒司)

「苦味がガツンときますし、爽やかなんです」

「わたし、実はビール大好きなんです。

ビタリストは苦味がガツンときますし、爽やかなんです。

ビール初心者の方でもとっても飲みやすいので、ぜひ1度試していただけるとうれしいです」(吉川愛)

「ビタリストを飲んだりして、心地よい時間を」

「4月はやっぱり色々なことが重なっていく時期でもあると思うので、お体に気をつけて、新しいことに前向きに。

どんどん突き進んで行きつつも、自分のことをいたわって、美味しいものを食べたり。

そしてビタリストを飲んだりして、心地よい時間を過ごしていってほしいなって思います」(二階堂ふみ)

「苦味を恐れずに、むしろ苦味を楽しみながら、それを燃焼して」

「新しい環境の中で夢に向かっていく時に、苦い思いをすることもあるが、その思いこそがバネになるし、いい成長のチャンスだと思ってほしい。

苦労は買ってでもしろとは昔から言われてますが、まさにとらえ方次第。

いま壁にぶつかっていても、突破した10年後20年後を考えると、“行こう、逃げずに行こう”というのがずっと自分の中にはあった。

苦味を恐れずに、むしろ苦味を楽しみながら、それを燃焼していっていただきたいなと思います」(真田広之)

―――アサヒビール THE BITTER-IST(ザ・ビタリスト)4/15 新発売↓↓↓
https://www.asahibeer.co.jp/brand/bitter-ist/

  1. モバイルバッテリーだけじゃない!電動自転車や掃除機も突然出火…気温上がる「7月」にリチウム電池火災が急増【Nスタ解説】
  2. 最高気温40℃超でもパリの家庭「エアコン普及率24%」のワケ 導入阻む“建築様式”と厳しい景観規制【Nスタ解説】
  3. 【速報】アメリカの6月消費者物価指数+3.5% エネルギー価格下落で伸び率縮小
  4. 記録的熱波のフランスでエアコン争奪戦 殴り合いに発展で警察出動 パリで40℃超え、死者が前週より2000人以上増えたデータも
  5. 2人死亡の大阪・道頓堀ビル火災 出火原因は「たばこの不始末」と断定 当時ビルに入っていた飲食店の元従業員の男性を重過失失火容疑で書類送検
  6. クロマグロ漁獲枠に関する国際会議 増枠で合意ならず メキシコが直前に翻意
  7. 「ベリースタイリッシュ」都庁職員の“ハーフパンツ解禁” 東京の新たなクールビズに大手海外メディアが注目
  8. さいたま市浦和区の木造2階建て住宅が全焼 住人の高齢夫婦と連絡取れず
  9. KFC、食材配送委託会社でシステム障害 商品の一部品切れなどで営業休止の可能性も 復旧時期は未定
  10. 高市総理 自身に近い議員らと会食 出席者「総理からは緊張感を持って国会最終盤を乗り切る意思を感じた」
  11. 16歳の男子高校生が川で溺れ、搬送先の病院で死亡 約10メートル下流の川底から見つかる 当時友人らと遊泳中 和歌山・日高川
  12. 中道改革連合、党が目指す“政権ビジョン”素案を発表 高市政権との「対立軸を意識したい」