ペットカメラに猫が映らない→心配になり急いで帰った結果…想定外だった『まさかの光景』が182万表示「なかなかやるなw」「しっかり死角」

2025-06-27 06:00

ペットカメラを見たら猫ちゃんが映らない!偶然か、猫ちゃんがわかってやっていたのか…。

今回紹介するのは、X(旧Twitter)に投稿された、飼い主さんを驚かせた猫ちゃん。飼い主さんは心配で急いで帰ってきたそうです。

ペットカメラに映らなくなった猫ちゃんの様子はXにて、182万回以上表示。Xユーザーたちからは「しっかり死角に入ってるのかわいすぎか」「ちょっとした 飼い主へのドッキリかな?」とのコメントがたくさん寄せられていました。

ペットカメラに映らない猫ちゃん

Xアカウント「あんこともなか 充電ねこ」に投稿されたのは、ペットカメラに映らないようにしていた猫ちゃん。飼い主さんが外出先からペットカメラで猫のあんこちゃんの様子を見たところ、カメラの向きを変えてもあんこちゃんが映らなかったのだそう。猫の姿が確認できないと心配です。

伸びをする猫

あんこちゃん

脱走したのかもしれないと飼い主さんが急いで帰ると、なんとあんこちゃんは、ペットカメラの後ろで寝ていたのだそう。あんこちゃんは最近この場所でよく寝るそうです。お昼寝で飼い主さんをヒヤリとさせたあんこちゃんでした。

テレビ台の上で寝ている猫

ペットカメラの後ろにいた!

ペットカメラの後ろにいる猫

これじゃ映らない!

ごめん寝する猫

ひんやりマットで顔を冷やして寝るあんこちゃん

あんこちゃんの行動にX民も絶賛

並んで座る2匹の猫

あんこちゃんともなかちゃん

目を細める猫

うれしい顔のあんこちゃん

まさかの場所で寝ていたあんこちゃんを見たXユーザーたちからは「見つかってよかったです!カメラの背後を取るとは…お見事です!かくれんぼの達人」「カメラ落とさないで寝れて自分も落ちないのもスゴイです」「ちゃっかり映らない場所を把握してるww」などの声が多く寄せられていました。

Xアカウント「あんこともなか 充電ねこ」では、猫のあんこちゃん、もなかちゃんの日常が投稿されています。

写真・動画提供:Xアカウント「あんこともなか 充電ねこ」さま
執筆:tonakai
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

鹿がプリントされたクッションの前にいる『猫』を見てみたら…まさかの『奇跡的すぎる瞬間』が122万表示「トニャカイ」「違和感が仕事してない」
庭に突然現れた『訪問者』に、2匹の猫が…あまりにも微笑ましい光景に「表情が真剣でかわいい」「めっちゃ癒された」と5万再生の反響
老人ホームに入り、猫と離れ離れになったおばあちゃん→数年ぶりに『再会』したら…泣ける光景が68万再生「涙が止まらん」「感動しました」
猫が『触って欲しい』ときに送るサイン4つ!触ると喜ぶ身体の部位と触り方のコツとは?
猫に構ってほしくて手を伸ばしたら、『ノールック』で…思わず笑っちゃう『可愛すぎる瞬間』が77万表示「スンとした顔が可愛いw」「笑った」

  1. iPS細胞を使った2つの再生医療製品の製造・販売 上野厚労大臣「早ければ3月上旬にも承認に至る見込み」
  2. 髙木美帆、得意の1500mでまさかの6位...首位ペースも最後の200mで失速、メダル逃し涙止まらず【ミラノオリンピック】
  3. 髙木美帆「ちょっと言葉にするのは難しい...整理がついてない」本命の1500mで悔しさ残る6位、佐藤綾乃も涙「本人より泣いてるんじゃないか」
  4. トランプ大統領 イランへの限定空爆「“検討している”と言ってもいいだろう」
  5. 一時にらみ合う状況に 在韓米軍のF16戦闘機が黄海上の中国の防空識別圏近くで訓練 中国が戦闘機を出動
  6. 貨物船と釣り船が衝突…船体真っ二つで沈没 釣り客ら2人死亡・10人重軽傷「心臓マッサージをしながら帰ってきた」三重・鳥羽沖【news23】
  7. 「生活費にしようと…」レプリカ金貨2枚を盗んだ疑い 無職の65歳男逮捕 貴金属買売店の入り口に展示 金価格が高騰の中…
  8. 山口・下関市の正琳寺が全焼 焼け跡から5人の遺体 80代や10代男性、10歳未満の女の子など5人と連絡取れず
  9. 【速報】トランプ「相互関税」は違法と判断 連邦最高裁 最大の看板政策見直しを迫られる事態に
  10. 高市総理が初の施政方針演説「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して」責任ある積極財政、働き方改革、飲食料品の2年間消費税ゼロなど訴え
  1. 【速報】米連邦最高裁 トランプ「相互関税」を違法と判断
  2. 国民民主党から立候補の入江伸子容疑者ら女3人逮捕 公職選挙法違反疑い 運動員5人に報酬27万円支払ったか 日当1万円を支払う 警視庁
  3. 【速報】トランプ「相互関税」は違法と判断 連邦最高裁 最大の看板政策見直しを迫られる事態に
  4. 山口・下関市の正琳寺が全焼 焼け跡から5人の遺体 80代や10代男性、10歳未満の女の子など5人と連絡取れず
  5. 「生活費にしようと…」レプリカ金貨2枚を盗んだ疑い 無職の65歳男逮捕 貴金属買売店の入り口に展示 金価格が高騰の中…
  6. 一時にらみ合う状況に 在韓米軍のF16戦闘機が黄海上の中国の防空識別圏近くで訓練 中国が戦闘機を出動
  7. 高市総理が初の施政方針演説「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して」責任ある積極財政、働き方改革、飲食料品の2年間消費税ゼロなど訴え
  8. 髙木美帆「ちょっと言葉にするのは難しい...整理がついてない」本命の1500mで悔しさ残る6位、佐藤綾乃も涙「本人より泣いてるんじゃないか」
  9. 高校在学中に教員から性被害受けPTSDに…「判断能力の未熟さに便乗し性的欲求に応じさせた」元教員の男性に1100万円の賠償命じる判決 札幌地裁
  10. 貨物船と釣り船が衝突…船体真っ二つで沈没 釣り客ら2人死亡・10人重軽傷「心臓マッサージをしながら帰ってきた」三重・鳥羽沖【news23】
  11. トランプ大統領 イランへの限定空爆「“検討している”と言ってもいいだろう」
  12. 三重・鳥羽市沖で貨物船と釣り船が衝突「船がパーンと真っ二つに割れて」 2人が心肺停止、7人けが 運輸安全委員会が調査開始