アップリカ Aprica 回転式ベッド型フルフラットチャイルドシート最上級「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」9月発売 車中もお家と同じ寝心地で赤ちゃんもママも◎

2025-08-05 18:08

「生まれたばかりの大切な赤ちゃんは、頭が大きく重く、弱い。

そのうえお腹を膨らませる腹式呼吸だから、空気の通り道を確保する工夫が必要。

だから、赤ちゃんを寝かせるならば、寝かせたとき最も負担が少ないフラットな姿勢を維持することが大事」

―――そう教えるのは、細野茂春 練馬光が丘病院 小児科部長(新生児)自治医科大学客員教授 日本周産期・新生児医学会 新生児蘇生法委員会委員長。

アップリカ 最上級モデル 9月発売

クルマで赤ちゃんといっしょに移動するときに使うチャイルドシートも、こうした専門医たちの知見と長年培ってきた技術に裏打ちされた最新プロダクトを選びたい。

その代表モデルともいえるのが、25年以上にわたりフルフラットベッドを追求してきた、日本国内ブランド Aprica アップリカ から9月に発売される回転式ベッド型チャイルドシート・フラッグシップモデル「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」「フラディア グロウ エバー AB」(Fladea Grow Ever AB)。

車中もお家と同じ寝心地 フルフラットベッド

アップリカ回転式ベッド型チャイルドシート・フラッグシップモデル「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」「フラディア グロウ エバー AB」(市場予想価格 7~8万円台)は、頭が安定し首が前に垂れにくい構造で、気道をやさしく確保。

また、おなかを圧迫せず、腹式呼吸がしやすいようサポートしてくれる。

このフルフラットベッドを「ステップ0」として、成長に合わせて「ステップ1」後向きシート、「ステップ2」前向きシートの3つのステップで、4歳ごろまで理想的な姿勢をサポートしてくれるのが、アップリカ「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」だ。

赤ちゃんの成長に3ステップで寄り添うつくり込み

アップリカ「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」「フラディア グロウ エバー AB」は、赤ちゃんの成長に3ステップで寄り添うつくりが特長。

step 0 は、身長40cm~70cm、新生児~1歳頃までで、首がぐらぐらな時期にフルフラットベッドモードで楽に呼吸できる姿勢をキープ。

step 1 は、身長60cmかつ首すわり~87cm、3カ月頃~2歳頃までで、足をよく動かす時期に後向きシートとして足元のスペースを広く取って乗り心地いい姿勢に。

step 2 は、身長76cmかつ15カ月以上~105cm、15カ月以上~4歳頃までで、大きくなったら前向きシートにして、大きくなったら座面が伸ばせて安定した快適姿勢に。

横向き 後向き 前向きすべてをガード

アップリカ「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」「フラディア グロウ エバー AB」は、横向き、後向き、前向きのすべてのモードでしっかりガード。

まずは全モードで、未熟な赤ちゃんを頭から足先までつつみ込むように守る「全身マモール」、前後の衝撃には衝撃吸収材で守る「マシュマロGキャッチ」、そしてもちろん国際的な新安全規則 R129 に適合し、直接衝撃を受けやすいドア側の衝撃からも守れるような強いつくりに仕上げている。

快適性・操作性も向上、かんたん直感的に

操作性も向上。

前後左右、回転と、モードチェンジは全方位でかんたん直感的に動かせる。

また、横向きベッドモードのときは、寝ている赤ちゃんを起こさないように、ドアを開けてそのまま乗せおろしできるのもうれしい。

快適性も向上。

低反発とマシュマロクッション、2種類のクッションを部位によって使い分けることで、やさしくつつみ込むような快適性を実現している。

また「プレミアム」には、バックルの重さを軽減し、おなかを守る立体股ベルト(特許出願中)も装備されているのもポイント。

(1) 全身マモール (2) 低反発ヘッドサポート (3) 本体シート構造 (4) サイドシールド

―――大切な赤ちゃんを守る、国内メーカー Aprica アップリカの最新チャイルドシート・フラッグシップモデル「フラディア グロウ エバー プレミアム AB」「フラディア グロウ エバー AB」の詳細は、公式サイトをチェックして、販売店で実機を確かめてみて↓↓↓
https://www.aprica.jp/products/childseat/detail/bed/fladea_grow_ever_ab/

赤ちゃん Manabiya(まなびや)で

そして、1970年に小児医学を中心とするさまざまな専門家とともに赤ちゃんの未熟なからだと心について分析・研究を重ねてきたアップリカが、出産・育児の大切なことをパパ・ママに伝えていくサイト、「赤ちゃんManabiya(まなびや)」にも注目。

前出の細野茂春 練馬光が丘病院 小児科部長(新生児)をはじめ、アップリカの「赤ちゃん医学」を長年にわたり支えてきた産婦人科医、赤ちゃんの発達や姿勢の専門家、各分野のスペシャリストが、各専門分野の立場で最新情報を発信。

現在、90点以上の記事を掲載し、月間3万5000人がチェックしている注目サイトに。

たとえば、「“腰すわり”ってどんな状態?」「改めて知ってほしい。妊娠中の生活リズムの大切さ」「期間限定、不思議な赤ちゃんのポーズ」「ボクが一番楽な姿勢はコレ!」「股関節脱臼は生後4カ月まで要注意」といったトピックスも人気だから、チェックしてみて↓↓↓
https://www.aprica.jp/manabiya/

  1. 給付付き税額控除は個人単位で支援へ 国民会議の実務者会議で確認
  2. 磐越道バス事故から1週間「責任のなすり合いをしている」保護者怒り 乗車していた生徒から「運転がやばい」と連絡も
  3. 懸念広がるナフサ不足 「住宅」にも影響 マンションの引き渡し時期が遅れる可能性も
  4. 犬の歯磨きを『ママとパパがした』結果→あからさまに顔が違って…辛辣すぎる『態度の変化』に1万いいね「パパ泣いちゃうw」「全然違くて草」
  5. あす開催の米中首脳会談 台湾への武器輸出めぐる議論が焦点 中国はトランプ大統領から“何らかの譲歩”引き出したい狙い
  6. イラン革命防衛隊 ホルムズ海峡の戦略上の防衛範囲“拡大”発表
  7. 東京都内でも「この10年でほかに1回」 去年11月の葛飾区議選で当選の区議が「区内に生活の本拠なし」として「当選無効」に
  8. 【リトグリ・ミカ】運転免許証を披露「超芸能人!!」「写真かわいすぎじゃない??」「免許証でこのビジュの良さ…!!!!」
  9. 「ともに会談を楽しみにしている」トランプ大統領 今夜9年ぶりに中国訪問へ 北京は厳戒態勢 イラン情勢も議論の焦点に
  10. 「再審」見直しめぐる議論大詰め 繰り返された法案修正の背景は?法務省が検察官抗告「原則禁止」を本則に盛り込んだ修正案提示
  1. 59歳・”キングカズ”三浦知良が10回目の選出 Jリーグオールスターファン・サポーター投票結果発表【一覧】
  2. 東京・八王子市の雑木林に体長1m超のツキノワグマ1頭が出没「やばいかっていう感じ」 すぐ脇には小学校や住宅街 市や警察がパトロール強化
  3. 「2027年問題」でエアコン9万円増も!?買い替えタイミングや正しい試運転の仕方をプロに聞く【ひるおび】
  4. 【速報】6万3272円 日経平均終値としての最高値更新 初の6万3000円台に
  5. 【 杉本有美 】結婚&妊娠を公表 お腹に手を添える母性ショットにフォロワーから祝福渋滞〝ゴーオンシルバー大好きでした〟
  6. バス事故直前に「死ぬかも」高校生が保護者にメッセージ 部活動のマイクロバス…学校&保護者の本音は?「できることならコスト抑えたい」【news23】
  7. 【 今井暖大 】 愛車『スカイライン NISMO』披露 「初運転!!安全運転で参ります!!」
  8. 産後ケアは「贅沢」か「投資」か、8割のママが抱える孤独を救う、新しい支援の形
  9. 退店し酒に酔い潰れた女性が1人の機会狙って再来店 バー従業員の女性に性的暴行を加えたなどの疑いで27歳の男逮捕 警視庁世田谷署
  10. 16億円超詐取か…元アナウンサーで医療系スタートアップ企業元社長の38歳男を逮捕 テレビ番組出演も事業は“でっち上げ” 警視庁
  11. 不適切会計に続き…モーター大手「ニデック」品質管理でも不適切行為か 再生委員会で社内品質を総点検し判明
  12. 【森香澄】「食材をそのままとることを意識し始めた」自炊デビューで「せいろ蒸し」にハマる