Bリーグ開幕直前 ボートレース植木通彦×プロバスケB1琉球ゴールデンキングス 小野寺祥太「挑戦者として日本一になる」そして夢 12分×2 対談動画 Dream Runner 公開

2025-09-25 20:46

いよいよ10月に開幕、ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ りそなグループ B.LEAGUE 2025-26 SEASON 西地区 B1 チーム勢の最南端といえば、琉球ゴールデンキングス。

Bリーグチャンピオンシップ優勝1回、B1地区優勝7回、「沖縄を世界へ!」を合言葉にする“沖縄の強豪”をけん引するのが、キャプテン 小野寺祥太。

岩手県に生まれ、プロバスケットボールプレイヤーに憧れた少年は、いかにして琉球ゴールデンキングス キャプテンにまで駆け上がったのか。

バスケットボール一筋に歩んできた自身の道のり、日本一熱く厳しい沖縄のブースター(ファン)への感謝、挑戦者として臨むチームのビジョンをを語ってくれたのが、ボートレース公式 YouTube チャンネルで艇王・植木通彦が MC を務める対談番組『Dream Runner』。

スランプやプレッシャーを乗り越える術

今回の ボートレース Dream Runner 前編では、小野寺祥太がプロを志したきっかけや、琉球ゴールデンキングス入団時のエピソード、地域ごとのファンの熱さ、そしてスランプやプレッシャーをどう乗り越えてきたかを、語ってくれる。

見どころはココ↓↓↓

1:08 琉球ゴールデンキングスのホームアリーナ、沖縄サントリーアリーナにて収録。熱い沖縄のファン(ブースター)!
2:05 小野寺祥太選手がプロバスケットボール選手を目指した訳とは
3:15 岩手、秋田、沖縄。それぞれのファンの熱さについて!!
3:37 運命の電話!憧れのキングス入団!
6:50 2024-25シーズンキャプテンとして天皇杯優勝・Bリーグ西地区優勝!
8:42 バスケットボールプレイヤーに必要な資質とは!
9:39 スランプやプレッシャーを乗り越える力!

ボートレースとバスケの意外な共通点

そしてボートレース Dream Runner 後編では、小野寺祥太がキャプテンとして大切にしている心構えや沖縄のブースター(ファン)への思い、さらにボートレースとバスケットボールの意外な共通点についてを語る。

バスケットボール一筋に歩んできた道のり、日本一熱く厳しいと言われるキングスブースターへの感謝、そして挑戦者として日本一をめざすチームの決意―――。

その思いを余すことなく伝える前編・後編 12分 ×2 は、見逃せない!

見どころはココ↓↓↓

01:30 2024-25シーズン キャプテンとして心掛けた事
03:08 熱い声援が力になる!大事な沖縄のファンについて!
04:20 名言、あきらめたらそこで試合終ですよは真実の思い!
05:37 ストロングポイント、ディフェンス愛について!
07:27 ボートレースとバスケットボールの共通点あり!
09:43 小野寺祥太選手 これからの夢とは!

―――ボートレース『Dream Runner』は、ボートレースアンバサダー植木通彦がさまざまな世界のトップランナーとの対談を通じてボートレースとの共通点を見つける YouTube 番組。

種目や業種、地域、目標は違えど、必ずボートレースの魅力との共通点を見出す『Dream Runner』を、ここでチェックだ!

◆小野寺祥太(バスケットボールプレイヤー)
1994年11月6日生まれ。岩手県一関市出身。
身長182cm。高校卒業後、岩手ビッグブルズの練習生としてキャリアをスタートさせ、2017-18シーズンに加入した秋田では B1昇格に貢献。
2019-20シーズンに琉球へ移籍し、在籍6年目の2024-25シーズンはレギュラーシーズンに出場した58試合中41試合で先発を務め、平均18.23分のプレータイムで4.5得点、1.3リバウンド、1.6アシストを記録。
Wキャプテン体制の一人として率先して身体を張り、プレーだけでなくムードメーカーとしてチームを鼓舞した。
惜しくも準優勝に終わったチャンピオンシップでも、攻守にアグレッシブなプレーでチームをファイナルまでけん引した。

◆植木通彦(ボートレースアンバサダー)
現役時代は不死鳥・艇王と呼ばれた、もとボートレーサー。
3度のグランプリ制覇・SG10冠・公営競技初の2億円達成・生涯獲得賞金22億円など記録にも記憶にも残るレーサーとして、いまでもファンから愛されている。
2018年にボートレースアンバサダーに就任。

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