【INI】登場! 10/23(木)発売『ViVi』2025年12月号増刊!! 「二十二の瞳」から見たミラノの景色

2025-10-16 08:19

いまもっとも勢いのあるグローバルボーイズグループ・INI。

10/23(木)発売、『ViVi』2025年12月号増刊の表紙を飾る。

「ミラノで見た夢」

9月末、彼らがミラノ・ファッションウィークのショーに初めて11人全員で招待されることになった。

INIの11人が世界と触れる瞬間に立ち会いたい、輝かしい瞬間を写真に収めたいと考えたViVi。

グループの過密スケジュールの合間を縫って、ミラノ市街地での撮り下ろしを敢行した。

急遽、ViVi12月号の増刊表紙とすることに…。

カバーストーリーのテーマは「ミラノで見た夢」。

圧倒的なオーラ

EMPORIO ARMANIの美しく仕立てられたシャツとスーツに袖を通し、コレクション会場から出てくるメンバー。

歓声が上がり、パパラッチやギャラリーに追われ石畳を闊歩する11人。

イタリアの洒落者たちも振り返るほどの、圧倒的なオーラで歩く彼らは世界で活躍するセレブリティそのものだった。

撮影では、スタイリッシュな11人のおかげで、ミラノのなんでもない道が映画のワンシーンのような絵になるほど。

二十二の瞳から見たミラノの景色

11人で大通りをただ歩いている姿が、表紙に採用されることになった。

インタビューでは、ショーの感想はもちろん、ミラノでのメンバー間のエピソード、世界に触れた11人それぞれの目標などを取材。

二十二の瞳から見たミラノの景色を収録している。

また、特別とじ込み付録には、両面仕様のINI・ミラノスペシャルピンナップもついてくる。

永久保存版になること間違いなし。

  1. 「もし富士山が大規模噴火したら?」火山灰は“ガラスの粉”、重さは雪の5倍以上で家屋倒壊の恐れ 「二人称防災」の備えを【Nスタ解説】
  2. 旧統一教会トップ・韓鶴子総裁がノーベル平和賞に推薦される
  3. 新たな国際詐欺拠点はスリランカに?中国人ら120人超拘束 カンボジアでの取り締まり強化で犯罪組織が移動か
  4. 食べるだけじゃ物足りない! 没入体験型の飲食店が人気 昔の香港を再現 料理はもちろん本場の味…ガチ中華 幻の桃源郷の体験も!
  5. 猫が『狭い場所』を好む理由4つ 落ち着く理由や快適なスペースの作り方まで
  6. 犬が『外出を嫌がる』理由5選 どうしても外に連れて行かなければならないときの対処法とは?
  7. 【 加藤登紀子 】〝歌える力がある限り歌い続けていきたい〟「第47回 松尾芸能賞」特別賞を受賞
  8. 「富士山の大規模噴火」に備えを…火山灰で首都圏でも深刻な被害「電気消えちゃったよ。電話も水道も…」政府が新動画公開 どう対策すれば?
  9. 『ポメラニアン…?』もはや小型犬とは思えない『巨大すぎる光景』に23万再生の反響「唯一無二でかわいいw」「スピッツみたいになってて草」
  10. 韓国企業がロシア産ナフサを輸入 ウクライナ侵攻後初めて 米国がロシア産原油の輸出規制を緩和したことを受け
  1. 【速報】デヴィ夫人(86)を在宅起訴 東京地検 事務所従業員と元マネージャーへの暴行の罪
  2. 「はらわたが煮えくりかえるような気持ち」生みの親捜す男性 “相手を特定できず”東京都の報告書に悔しさにじませる 68年前の赤ちゃん取り違え問題
  3. 満島ひかり、モデルの浅野啓介と結婚&妊娠を発表!「お腹の中には新しい命が宿っております」
  4. 【速報】約8兆6000億円の暫定予算案が与野党の賛成多数で可決・成立
  5. 池袋“ポケセン”女性店員刺殺事件 広川大起容疑者は犯行の約15分前から店内の様子うかがう
  6. 【 丸山桂里奈 】 夫・本並健治が「死と隣り合わせに」 駐車場で高齢ドライバーに追突される事故 「横っ面からフルスピードでバックで」 高齢ドライバーの免許返納も訴える
  7. 東京・池袋ポケモンセンター刺殺事件 “涙を流しながら大声、何度も刺した” トイレから男の「水没したスマホ」発見 犯行直前の行動明らかに
  8. 「対馬丸」船体に“魚雷を受けた痕” 28年ぶりの再調査で沈没に至る痕跡見つかる 船沈没で学童ら1484人が犠牲【つなぐ、つながる】
  9. 都内のホテルで覚醒剤とコカインを共同所持疑いで逮捕の女性2人を不起訴 東京地検
  10. 置き配された「ユニコーンガンダム」のプラモデル盗んだ疑いで逮捕の男性を不起訴 東京地検
  11. 【速報】警視庁玉川署の敷地内で23歳の男性巡査が拳銃を自分に向け発砲 自殺図った可能性も
  12. 藤井サチ、第1子妊娠を報告!「夫婦共に深い喜びと感謝を感じております」