イギリス名門 豪華クルーズ客船 キュナード Cunard 公式サイト限定ウィンターセール 12/26 まで開催中 2026&2027年出発クルーズが最大10%オフ クラブ会員にもお得な特典あり

2025-11-14 14:36

いまこそ、英国名門クルーズ客船で大海原の旅へ―――。

英国サウサンプトン カーニバル・ハウスに拠点を置き、英国女王の名を冠することが唯一許された名門ラグジュアリー・クルーズ船「キュナード」(Cunard)。

1840年以来、北大西洋での客船運航で世界をリードし、クイーン・メリー2、クイーン・エリザベス、クイーン・ヴィクトリアの豪華クルーズ船3隻を保有し、2024年に4隻目の「クイーン・アン」(Queen Anne)が就航。4隻編成で大海原のクルーズ客船旅を手がけている。

このキュナードの豪華クルーズ客船旅が、お得なセールを開催中。

ウィンター・セール 12/26 まで開催中

洗練された食事、厳選されたエンターテイメント、そして卓越したホワイトスター・サービスが体感できるラグジュアリーな船旅を贈るキュナードは、キュナード公式サイト限定で2025年最後のプロモーション「ウィンター・セール」を12月26日(金)16:59 まで開催中↓↓↓
https://www.cunard.com/ja-jp/cruise-deals/winter-sale

2026・2027年に出発するクルーズのなかから、キュナードが厳選した人気航路が最大10%オフの特別価格で予約できる。

また、キュナード・ワールドクラブメンバーには、日ごろの感謝を込めて追加特典を用意。

ウィンター・セール対象 9泊以上のクルーズを予約すると、通常のメンバー特典に加え、1室あたり最大400米ドルのオンボード・クレジットを進呈。

船上のレストランでお気に入りのワインを愉しんだり、スパで心身を癒したりと、贅沢なひとときをより豊かに彩る特典だから、要チェック。

この冬だけの特別な機会に、世界を巡るキュナードの優雅な航海を、お得に体験してみて。

ウィンター・セール対象クルーズのハイライト

キュナードのクルーズラインナップは、まさに世界を舞台にした壮大な旅のコレクションで。

大西洋横断の伝統を受け継ぐフラッグシップ、クイーン・メリー2 では、雄大なカナダの自然や紅葉の美を堪能できる人気航路がラインナップ。

最新船クイーン・アンでは、北欧の荘厳なフィヨルドや、歴史かおる港町をめぐる旅を楽しめる。

エレガントな船内での新しい体験が、旅のひとときをより特別なものに彩って…。

また、クイーン・ヴィクトリアでは、地中海の陽光に包まれながら、歴史と美食の香り漂う港町を巡る旅を。

そして、2026年をもってアラスカでの運航を締めくくるクイーン・エリザベスでは、雄大な氷河や野生動物との出会いなど、キュナードならではの大自然の冒険が楽しめる。

さらに 2027年には、クイーン・ヴィクトリアによる「ワールド・ボヤージ」や、クイーン・アンで大陸をめぐる「南米ディスカバリー」など、新たな航海の物語も登場↓↓↓

永遠に心に残る出会いと発見が、次の旅の扉の向こうであなたを待っている―――。

アラスカ — 最後の航海にふさわしい、圧倒的な感動を

2026年が最後のシーズンとなる、クイーン・エリザベスのアラスカクルーズ。

この“ラスト・フロンティア”では、地球の鼓動を感じるような壮大な風景が広がる。

氷河がきらめきながら海へと崩れ落ち、クジラの声が静寂の湾に響く―――。

自然が織りなすスケールと美しさに、言葉を失う瞬間が待っている。

デッキで温かいドリンクを片手に、青く光る氷の世界を眺めれば、時がゆっくりとほどけていくよう。

いま、この特別な季節にしか出会えないアラスカの奇跡を。

クイーン・エリザベスとともに、地球が創り出した壮大な舞台を旅する感動を心に刻んで―――。

<お勧めのアラスカクルーズ>

アラスカ 10泊 (Q622)
2026年8月10日 – 2026年8月20日

夏休みの時期に乗船できる10泊のクルーズでは、ケチカンでトリンギット文化に触れ、ジュノーでゴールドラッシュの歴史をたどり、ランゲルの森でクマの姿を観察するなど、アラスカならではの体験が待っている。

寄港地:シアトル(アメリカ)、ケチカン(アメリカ)、ジュノー(アメリカ)、スカグウェー、アラスカ州(アメリカ)、シトカ(アメリカ)、グレイシャー・ベイ国立公園(アメリカ)※シーニッククルージング、ランゲル(アメリカ)、ビクトリア(カナダ)

10泊 - アラスカ - 2026年8月
2026年シアトル発、クイーン・エリザベスのアラスカクルーズ。

北欧 — 神話が息づく、悠久の大地へ

神秘的な自然が息づく北欧へ。

キュナードの北欧クルーズは、心を奪う絶景と静けさに包まれる、人気の定番航路。

ノルウェーのフィヨルドでは、高くそびえる断崖から氷に覆われた滝が流れ落ち、穏やかな入り江に漁村の灯りが点々と続く―――。

まるで北欧の神話や物語の世界を航くようなひととき。

条件がそろえば、夜空を彩るオーロラが海面に反射し、忘れられない瞬間を演出。

自然の壮大さと静けさに浸る北欧の旅―――。

日常を離れ、ゆるやかに流れる時間の中で、自分を解き放つような航海が待っている。

<お勧めの北欧クルーズ>

ノルウェーとノールカップ 14泊 (H616)

2026年6月21日 – 2026年7月5日

ノルウェーのフィヨルドや沿岸の町、北極圏の絶景を満喫できるクルーズ。

14泊のクルーズでは、絵のように美しいトロムソやホニングスヴォーグ、さらにヨーロッパ最北端のノールカップ岬まで足を伸ばす、キュナードでも希少な航路。

寄港地:サウサンプトン(英国)、オルデン(ノルウェー)、インヴィックフィヨルド(ノルウェー)※シーニッククルージング、ノールフィヨルド(ノルウェー)※シーニッククルージング、トロンハイム(ノルウェー)、トロムソ(ノルウェー)、ホニングスヴォーグ(ノルウェー)、ノールカップ※クルージング、オンダールスネス(ノルウェー)、オーレスン(ノルウェー)

14泊 - ノルウェーとノールカップ - 2026年6月 - キュナード
2026年サウサンプトン発、クイーン・アンのノルウェーとノルウェーフィヨルドクルーズ。

南米 — 熱気あふれる大陸を、優雅にめぐる

2027年1月には、数年に一度しか実施されない貴重な航路、南米ディスカバリーが登場。

砂漠やジャングル、氷河、そして伝説の都市が共存するこの大陸を、ひとつの航海で巡る贅沢な旅へ―――。

クルーズならではの快適さと安心感のなかで、南米のダイナミズムを余すことなく体感できる。

リオデジャネイロでは、世界最大級の祭典・リオのカーニバルの時期に合わせて寄港し、一泊停泊。

煌びやかなサンバのリズムに包まれながら、この街の熱狂と高揚を心ゆくまで味わえる。

情熱と色彩が渦巻く大陸を、エレガントに旅する―――。

今しか出会えない特別な瞬間が、クイーン・アンのデッキの上で待っている。

<お勧めの南米クルーズ>

南米ディスカバリー 56泊 (H704B)

2027年1月22日 – 2027年3月19日

南米の魅力を存分に楽しめる56泊のクルーズでは、リオのカーニバルの華やかさが旅のハイライトに。

アルゼンチン、チリ、ペルーではオーバーナイト・ステイもあり、心躍る体験が待っている。

寄港地:フォート・ローダーデール(アメリカ)、グランド・ターク(英領タークス&カイコス諸島)、ブリッジタウン(バルバドス島)、フォルタレザ(ブラジル)、サルヴァドール(ブラジル)、ブジオス(ブラジル)、リオデジャネイロ(ブラジル)、サントス(ブラジル)、モンテビデオ(ウルグアイ)、ブエノスアイレス(アルゼンチン)、プエルト・マドリン(アルゼンチン)、ウシュアイア(アルゼンチン)、ホーン岬(チリ)※クルージング、プンタ・アレナス(チリ)、アマリア氷河(チリ)※シーニッククルージング、ピオ11世氷河(チリ)※シーニッククルージング、プエルト・モント(チリ)、サンアントニオ(チリ)、コキンボ、ラ・セレナ(チリ)、アリカ(チリ)、カヤオ(ペルー)、マンタ(エクアドル)、フエルト・アマドール(パナマ)、パナマ運河通過(パナマ)、オラニエスタッド(アルバ島)、

56泊 - 南米ディスカバリー - 2027年1月
クイーン・アンで巡る2027年フォートローダーデール発の南米クルーズ。

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