「一瞬見失いました」 飼い主も見失うほど布団のイラストに見事に同化している文鳥。本物は一体どこだ?!

2025-12-03 19:00

ペットとして人気が高い文鳥。
まん丸としたフォルムは、キャラクターのようなかわいさがありますよね。

そんな文鳥が、イラストの文鳥が実際にたくさん描かれた布団の上にのってみると・・・、どこにいるのかわからなくなってしまうこともあるようですよ!

※こちらは、2021年1月28日にFUNDOで公開した記事を再編集したものとなります

探してみてください!

今回ご紹介するのは、Twitterユーザーの志木村きょん太郎(@shikimurakyon)さん。
飼育している文鳥が布団の上にいる時の様子を撮影した写真なのですが・・・


出典:Twitter


飼い主の志木村きょん太郎さんも一瞬見失ったという本物の文鳥を、見つけられたでしょうか?

たくさんの文鳥のイラストがあしらわれた布団。
キャラクターチックに描かれているイラストとなら、すぐに見分けがつくだろうと思いきや、光もいい具合に入っているからでしょうか、本物の文鳥がなかなか見つかりにくいですよね。
見つけた時は、「ここにいたのか〜」と思ってしまうほどです。

かわいい文鳥の投稿が多数

志木村きょん太郎さんのTwitterでは、かわいい文鳥の様子が随時投稿されており、文鳥の魅力が様々な角度から伝わってきます。




色々な表情を見せてくれますし、一挙手一投足がとてもチャーミングですよね。
志木村きょん太郎さんが添えるコメントもユニークなので、さらに心が和みます。

  1. 京都・男児行方不明2週間 学校が保護者説明会で見守り強化など表明 証言から浮かぶ当日朝の状況【news23】
  2. 稲田朋美氏「1ミリも、私たちの言うこと聞かないじゃないですか!」自民の会議で怒号飛び交う 裁判のやり直しに関する法律改正案めぐり
  3. トランプ大統領「救出作戦に155機の航空機を投入した」 多くの航空機は陽動作戦をおこなった
  4. 女性の遺体を自宅に遺棄したとして37歳女を逮捕 千葉・習志野市
  5. トランプ大統領「一晩で国全体を壊滅させることができる」 イランへの軍事作戦めぐり
  6. カンボジアで日本人5人を拘束 特殊詐欺に関与の疑い マンションで“日本の警察署”を再現か…偽の警官制服など押収
  7. 【速報】イランがアメリカの提案を拒否 「恒久的な戦闘終結が必要」と強調
  8. トランプ大統領 イランは「動物」 “発電所への攻撃は戦争犯罪”との指摘めぐり発言
  9. トランプ大統領「イランの反体制派に銃を送っていた」 米メディアには「クルド人勢力が横取り」と発言
  10. 「保釈認めない判断は違法」大川原化工機えん罪事件で元顧問遺族が国を提訴 裁判官37人の責任追及
  11. 新名神高速6人死亡事故 全員の身元が判明 静岡・袋井市から観光へ向かう途中の5人家族と帰省途中の男性
  12. 【速報】トランプ大統領「日本は助けてくれなかった」 イランへの軍事作戦で名指しで不満表明