中道改革連合・両代表が会見「万死に値する」野田代表、衆院選大敗で責任痛感 斉藤代表とともに「種火は消さない」【全文公開】

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2026-02-09 18:37
中道改革連合・両代表が会見「万死に値する」野田代表、衆院選大敗で責任痛感 斉藤代表とともに「種火は消さない」【全文公開】

中道改革連合の野田佳彦共同代表と斉藤鉄夫共同代表が10日、記者会見を行いました。

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野田共同代表「意義はあったが大敗」

ーー 一夜明けて議席数が固まり49議席となりましたが、この結果をどう受け止めますか?また、役員会の前ですが、ご自身のご進退をどうお考えですか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
極めて悪天候の中、投票所に行っていただいた皆さんの投票結果ですので、その民意は厳粛に謙虚に受けとめなければいけないと思っています。私どものチャレンジは、意義はあったと思いますが、結果は大敗だったと思います。

その結果、長い間同志として頑張ってきた議員、あるいは将来嘱望されていた中堅若手、いずれも日本のためには必要な政治家ばかりだったと思いますが、多くの議席を失ったことは痛恨の極みであります。

当然、政治家が結果責任を取ることは当然だと思っています。一方で、国会が始まるまでの間に、体制を作っていく責任を果たさなければいけないと思っていますので、簡単に「今日辞めます」という無責任な態度をとることもできません。それも含めて役員会で皆さんと協議をしていきたいと思っています。

斉藤共同代表「大きな期待の表れ」

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
今回は短期決戦の中で、私ども中道を結党しました。寒い中、短期決戦にも関わらず、ご支援くださった方に心から御礼を申し上げたいと思います。その中で、比例では1043万票をいただきました。大突風の吹いた自民党のちょうど半分です。ある意味で今の日本政治の中に中道の塊を作ることに対して、大きな期待があることの表れではないかと思っています。

中道を立ち上げた意義を、これからしっかりと国民の皆様に知っていただくための国会論戦、また社会に幅広く我々の訴えを広めていく活動を、しっかり行っていきたいと思っています。

結果責任は、私なりに決意を固めていますが、午後の役員会で気持ちを皆様にお伝えしたいと思います。その上で、今回多くの仲間を失ってのスタートです。この試みを失敗させるわけにはいかない。日本のためにも、失敗させるわけにはいかない。

そのためには、しっかりと新党が大きく育つように、我々の立場でサポートしていかなければならないと思っています。その責任は、野田共同代表とともに取る決意です。

ーー公明党は28人が当選し、公示前勢力を上回る結果になったと思います。一方で立憲民主党の出身者は、145人規模で擁立された中で21人が当選と、大きく仲間を減らす結果となりました。野田代表は、平成24年の市議選の際も仲間を失うことになり、2度も多くの仲間をご自身の判断で失うことになったと思います。今の心境はいかがですか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
今回の動きを含めて一任を受けながら進めてきたことがたくさんありますので、全て私の政治判断によるものですから、これだけ多くの人たちが当選できなかったのは、万死に値すると思っています。責任は痛感しています。

ーーご自身のリーダーとしての器についてはどう考えていますか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
皆さんのご判断です。結果を出せないということは、私の器はだめだとしか言いようがないです。結果を出せないことは、大きな責任だと思っています。

「コアな支持者に対して説明する時間が足りなかった」

ーー公明党は学会票が中道に7割以上が動いたという分析がありますが、一方で立憲民主党を支持していた方たちは、集団的自衛権の一部限定容認ではないか、原発ゼロを書き込まなかったことへの違和感、この二つの軸がぶれてしまったのではという声もありました。立憲民主党の支持者の方たちから出た思いをどう受け止めていますか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
原発については、立憲民主党の中には綱領「ゼロ」と書いてありましたが、最近の選挙については「原発に依存しない社会をつくる」という言い方でずっと戦ってきています。今回も「将来的に原発に依存しない社会」という表現でまとめています。

その中で新増設はしないということや、再稼働の場合についても一定の条件を満たさなければいけないということなど、従来から言っていることと整合的ではないということ。

安保法制についても、10年間違憲状態が発生していないことについては言及してきていますので、大きく外れた話ではないと思っています。しかし、コアな支持者に対して、丁寧に説明をする時間がないままに走らざるを得なかったところは残念だったと思います。

ーー斉藤代表はご自身のYouTubeなどで集団的自衛権の行使容認という踏み込んだ発言をされていて、公明党の強い姿勢が旧立憲の一部の支持者を離反させたように感じます。その点についてどのようにお考えですか?

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
今回の政策合意の中にある、平和安全法制における自衛権行使は合憲であるという合意文書の説明をしたつもりです。これまでの議論の中で、個別的自衛権で説明できることもありますし、もしくは集団的自衛権の限定的行使という形でこれを理解する、いろいろな考え方があります。今回合意した内容について、自衛のための武力行使は平和安全法制における存立危機事態の、自衛のための武力行使は合憲であるという説明をしたつもりです。

烏合の衆ではなく、一つの理念や政策に合意して集まってくるということは、大変大切なことだと、そう申し上げたかった。

ーー中国地方の結果を見ると全国と同じ傾向ではあると思いますが、立憲民主党出身議員の当選はゼロで、当選したのは比例名簿1の斉藤さん含め、公明出身議員2人だけとなりました。こうした結果への受け止めを伺います。また、決意を固めているという発言がありましたが、中道勢力の大きな塊作りや、政治と金、平和などの道半ばの課題がまだ残っていると思います。今後どのような役割を果たしていくお考えでしょうか?

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
中国地方におきましては、全選挙区を自民党に独占されました。旧公明党も全力で中道立候補者を支援させていただいたと思います。その結果が当選に結びつかなかったのは本当に残念です。

また比例についても、2議席という結果になりました。これまでの公明と立憲が得ていた比例枠よりも少なくなったという面で、今後の戦い方に大きな課題を残したと思います。1+1が2以上になるように、今後、比例の戦い方についても考えていかなければならないと思っています。

中国地方につきましては、非核三原則等も広島では大きなテーマになったかと思いますが、我々の訴えが今ひとつ有権者の皆様に広まらなかった。そして政治と金の問題についても、広島3区を中心に大型買収事件がありました。我々の清潔な政治への訴えが浸透しなかったことについて大変残念に思います。平和の問題や核廃絶に向けての動き、清潔な政治に向けての我々の考え方を、広島そして中国地方で行っていきたいと思います。

ーー野田共同代表は、コアな支持者に丁寧な説明をせず走らざるを得なかったということや、高市総理への期待感も挙げられていたと思います。このような状況が変化すれば党勢は回復するというふうにお考えですか。それとも別の要素をお考えですか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
これまでずっと歩んできた平和国家としての道をこれからも突き進んでいこうということ。強い経済もいいけれども、それが個人の生活に還元されなければ意味がないという生活者ファーストの考え方。そしてクリーンな政治を実現していこう、包摂社会を作ろうというような個別のテーマについて、街頭に立ってお伝えする限りにおいては、その場では共感をしていただきご理解をいただいたと思います。

そうは言っても、個別の課題を掘り下げた議論ができているわけではなくて、それでも「高市総理がいいね」という空気がとても支配的だったと思います。ただ、国会活動の中でも言い続けることによって効果が発現してくる可能性もあると思いますので、この種火はしっかり維持して吹き消されないようにしていきたいと思います。

ーー立憲民主党出身の議員が大幅に減っています。その比例上位をいずれも公明出身議員にしたことが要因の一つかとは思いますが、これらを含めその理由についてどのように分析していますか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
元々、公明党自体が総選挙があったときには、比例で戦っていくという方針を決めていました。我々は立憲民主党の頃から全国に総支部長を置いて、来る総選挙に備えていたという状況がありました。その人の役割分担の中で、どのようにお互いの持ち味を発揮できるかという観点から、そのような組み合わせにしました。

どのぐらいの方をどのぐらい配置するという話は、ブロック懇談会などで一定程度の説明をしてきたつもりでしたが、その効果が出なかったことが今回の残念な結果だと思います。その分析はよくしなければいけないと思いますし、昨日の夜中あるいは今日街頭に立った議員からの声も踏まえながら、対応していきたいと思います。

ーー公明出身議員の方は28人全員当選されていることに加え、さらに公示前より増えています。これについての評価をお伺いします。

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
旧公明出身の議員が比例を中心に立候補し、当選をさせていただきました。中道をご支援してくださった皆様に心から御礼を申し上げたいと思います。その上で我々には連立を離脱したときに、これからは比例中心に戦っていくという方針がありました。そういう方針と、旧立憲の議員は各選挙区で候補者が既にいるという状況の中で、このような形になりました。今後は議席を最大化するためにどうするべきかについて考えながら、中道の塊をどう大きくしていくか、そして1+1を2以上にしていくかを考えていきたいと思っています。

「灯した中道の火を消してはいけない」

ーー現在、支持が得られているわけではない状態で、参議院の方々が中道に入りたいと思うでしょうか。実際に入りたいという声が聞こえているのかという感触や、現実的に今後のシナリオ等についてお伺いしたいです。どのように立憲、公明それぞれの方に中道に入るように訴えていくのか、お聞かせください。

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
まず、本日役員会を行います。そこでは敗北をされた皆さんも集まり、役員会で意思疎通をして、これからの方向性の確認をします。その後に今回当選した議員の皆さんにお集まりをいただき総括的な話をして、方向性の確認をします。その後、残念ながら落選をされた皆さんを含めた意思疎通をして、参議院の皆さんともその都度連携をしながら、一つ一つ順を追って、これからの進むべき道を探っていきたいと思っています。

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
今後の進め方については、野田代表から話があった通りです。その上で私自身は、灯した中道の火を決して消してはいけないと思います。いまの日本や世界が置かれている状況の中で、中道の塊を今後大きくしていかなければならない。それが日本のために必ず必要だと思います。この信念を持ち、大きな決断で結党したわけです。そのことについては、一貫して信念を持ちながら、丁寧に皆さんの意見を聞きながらコンセンサスを得ていきたいと思っています。

ーー野田代表にお伺いします。選挙戦前のインタビューなどでは、今回の衆院選で政界再編のうねりを作りたいと言っていましたが、うねりを作ることはできましたか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
大敗ですから、うねりではないと思います。しかし火を灯したところなので、これを守りながら、今後の国会活動や地域活動を通じて種火が広がっていく可能性はあると思っています。その時を信じて、しっかりと力をつけていきたいと思います。

ーー野田代表は結果の責任は極めて重いとおっしゃいましたが、その責任は両代表だけではなく、現執行部も含めた責任だとお考えでしょうか?また、後任を選ぶとなった際には、どのような選び方がふさわしいと思いますか。そして、新体制を整える場合、いつまでにその決断が必要だと思われるか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
従来の政党だと意思決定機関があって、その都度開いて物事を進めていました。しかし、今回は解散の前日に結党して公示の5日前に作った状況なので、ほとんど代表1人で進めてきています。そのため、他の執行部の皆さんの責任というよりも、代表本人の責任だと思っています。その意味での責任は重たいし、責任を取っていきたいと思います。一方でただ投げ出すわけにはいかないので、役員の皆さんと相談をしながら、これからの進め方を協議していきたいと思っています。

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
旧公明も私がほぼ一任をいただいて、野田代表と時間のない中決断をしてきました。したがって、旧公明側の責任は公明代表である私にあります。それから、公明は代表選挙をやることが大前提なので、今回はどのような形で代表を選ぶのかを役員会でこれから協議することになっています。結党時に届け出た臨時の規約の中に代表選挙規定もありますので、基本的にはその規定に則って行うものだと思っています。

首班指名までには決めたいと考えております。そのことも含めて、本日の役員会でしっかりと決めていきたいと思います。

両共同代表の責任は?

ーーお二方の責任の取り方についてお伺いします。

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
責任は重々感じています。この段階で首班指名をお願いしますと同じ党内の仲間たちにとても言えないと思いますから、その意味での責任は取らなければいけないと思います。我々も覚悟をし平和な国を残して、豊かさを分かち合える国をつくるために、そして次世代のために立ち上がったつもりなので、種火を守っていく仕事は引き続きやっていかなければいけないと思っていますし、引き続き我々の重要な役割だと思っています。

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
中道を日本の政界の中の核として存在させ、大きくしていくことは、政治家として本当に大きな使命だと思っています。立場はどうであれ全力を挙げて、そして野田さんとは信頼関係、繋がりを核にして頑張っていきたいと思います。

この短期間に1000万を超える比例票が集まり、自民党の比例票の半分があったんです。議席は自民党の6分の1ですが、票は半分です。だから野党第一党です。ですから、私達の中道の働きは、これからの日本の方向を過たせないための非常に大きな使命を持っております。

その使命について、我々2人の気持ちは全く変わりません。代表という形にはなりませんが、この党が大きくなっていくように団結して、しっかりやっていきたいと思います。

ーー立憲は自らのアイデンティティを大切にしなかったのではないか、ある意味で安売りしたんじゃないかなという人もいますが、それについてはどうお考えになりますか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
アイデンティティを失ったつもりはありません。協議を何回も繰り返しながら、自分たちが従来主張してきたこととの整合性をとりながら、一方で受け皿を作り、政権を狙えるかもしれないという部分を考えていかなければいけなかった中での今回の動きです。そのことも含め、説明する時間がなさ過ぎたということは残念ですが、これからしっかり説明し続けていきたいと思います。

ーー農業政策について、お米の価格などが課題となる中で、「食農支払」などを訴えてこられたかと思いますが、地方部でも広がりを欠く結果となった中で、どのように受け止めていますか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
去年の参議院選挙のときのように、農業基盤のある地方に行って農業政策を語る機会が十分なかったことは残念です。しかし、今回、比例復活で勝利することができた人は、農水委員会等で「食農支払」制度などについて論陣を張ってきた人です。きちんと農業を語ってくれた人たちが、その地域の中で当選できたということですので、これはもっと訴えていくべきテーマではないのかなと改めて思いました。

ーー新党を結成せずに公明党と立憲民主党が選挙協力して戦うという選択肢もあった中、それを選ばなかった理由はなぜですか。また、元に戻してほしいという声が出た場合、どのようにするつもりですか?

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
公明票が動かなかったのではないかという指摘ですが、そんなことはないと思います。公明党は全面的に中道の公認候補者を支援するということを決めていただき、全国で各小選挙区の支援、そして比例区の支援をしていただいたと思っています。小選挙区と比例の戦い方については、今後どのようにすれば議席の最大化を図れるかという観点から、協議を進めていきたいと思っています。

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
統一名簿方式にするかどうかという議論はありました。ただ、新しい党を作った方がより結集力があるということから今回の選択になりました。元に戻すという話がなくはないと思います。よく話を聞いてみたいと思いますが、せっかく新党を作って歩み出したので、できるだけ多くの皆さんにご理解をいただき、これからもコンセンサスを得ながら進んでいきたいと思います。

ーー今回の選挙では旧立憲の方々の数が大幅に減り、公明党の方々の割合が増えたと思います。そのような中で執行役員や幹部の役職をどのように割り振っていくのかという考えはありますか?

中道改革連合 野田佳彦共同代表:
役員の皆さんの声を聞いてから決めていきたいと思います。

中道改革連合 斉藤鉄夫共同代表:
基本的には適材適所という考え方で、旧党がどこであったかは関係ないと思います。

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