全天候型ウェアを提案するDAIWA247、MIYASHITA PARKでポップアップストアオープン

2026-03-17 17:32

フィッシングから生まれた全天候型ウェア・DAIWA247シリーズが、「MIYASHITA PARK」にポップアップストアを展開します。

概要

店舗名:DAIWA247 POP-UP STORE @MIYASHITA PARK
開店日:2026年3月21日(土)
所在地:東京都渋谷区神宮前6-20-10
営業時間:11:00〜21:00(ショップエリア/一部店舗は異なります)
詳細URL:https://daiwa247.com/

DAIWA247、全天候型ウェアを都市生活者へ

DAIWA247は、フィッシング事業で培ったDAIWAならではのモノ作りで、酷暑や寒風など気象変化の中でも日々をより快適に過ごすデイリーライフを提案します。その試みとして、商業施設が立ち並ぶ渋谷の中でもカルチャー性が高いMIYASHITA PARKにおいてポップアップストアを展開します。フィッシングを起点とした全天候型リアルクローズを追い求め、都市生活者へのデイリーライフを提案します。

注目商品の紹介

DAIWA247の一部商品には、「PERTEX PCS series」と「DOT AIR series」などがあります。「PERTEX PCS series」は、風を通しにくく蒸れを逃しやすい二層構造の生地を使用した商品で、軽量かつ強靭さを兼ね備えています。「DOT AIR series」は東レ独自の加工技術を駆使して通気孔を発現させた、通気性の高い快適機能素材「ドットエア(R)」を使用したシリーズです。これらのシリーズは、ストア内で手に取ることができます。

まとめ

DAIWA247は、気象変化に対応した全天候型ウェアの開発で、フィッシングを起点とした新しい都市生活を提案します。3月21日のMIYASHITA PARKでのポップアップストアのオープンは、その一環と言えるでしょう。

関連リンク

https://www.globeride.co.jp/
  1. 石川祐希「必ず勝ちきりたい」髙橋藍「一番いいギアを出して」西田有志「勝つだけなんで、それ以外は考えず」【アジア選手権】
  2. 松村北斗主演『告白』 【第9話ネタバレ&最終回あらすじ】解禁! 「新場面写真7点」も!!
  3. 塩野瑛久×平子祐希(アルコ&ピース)  『ルポ・あの日の真実』#9 塩野「数年後でも友也はカフェを続けていましたね」
  4. U18侍ジャパン決勝進出!台湾に逆転勝利 織田翔希は6回1失点力投 萬谷堅心がV打 決勝は韓国と再戦【アジア選手権】
  5. 台北市長選 沈伯洋候補が来日「統治のあり方を問う選挙」
  6. バレー男子日本代表、韓国にストレート勝ち ロス五輪まであと1勝 ! 決勝はイランと激突【アジア選手権】
  7. 人権侵害の一方で…外国人労働者の獲得競争が加熱 迫る“受け入れ上限”日本が「選ばれない国」の懸念も【報道特集】
  8. 寮にはネズミも…劣悪環境で働く外国人労働者 暴行・人権侵害の訴え相次ぐ【報道特集】
  9. 仲良くくつろぐ『2匹の猫』を撮っていると…動きが完全に『シンクロした瞬間』に「タイミングも時間も一緒w」「可愛すぎたw」と反響
  10. 猫の『パンドラ症候群』はどのような病気?主な原因や症状の特徴、予防法まで解説
  1. 極寒のベーリング海で数日間漂流していた15歳少年を救助 転覆した船の上で発見も兄と「いとこ」は遺体で見つかる
  2. バレー男子日本代表、韓国にストレート勝ち ロス五輪まであと1勝 ! 決勝はイランと激突【アジア選手権】
  3. バレー男子日本代表、準決勝・韓国戦のスタメン発表 優勝チームはロス五輪出場権を獲得【アジア選手権】
  4. 【小柳ルミ子】清水アキラの息子・良太郎さん死去に悲痛 「こんな小っちゃい時から知っていたので、二人で泣きました」
  5. 同窓会参加の9人は死亡男性と面識なしか オーナー死亡で真相解明は困難に 岐阜・本巣市ケーキ店放火事件
  6. 維新・藤田共同代表『大臣・副大臣・政務官全て入れた上でフルスペックでの連立を』来週17日にも行う予定の内閣改造めぐり
  7. 台北市長選 沈伯洋候補が来日「統治のあり方を問う選挙」
  8. 犬が『突然死』してしまう原因5選 命に関わる病気の症状や後悔しないためにできることまで
  9. 猫があなたの『顔の近くで寝ようとする』ときの理由5つ どんな気持ちでそばに来るの?応え方のポイントも
  10. 犬は『飼い主の休日』がわかる?どうやって認識しているの?判断する方法まで解説
  11. 寮にはネズミも…劣悪環境で働く外国人労働者 暴行・人権侵害の訴え相次ぐ【報道特集】
  12. 人権侵害の一方で…外国人労働者の獲得競争が加熱 迫る“受け入れ上限”日本が「選ばれない国」の懸念も【報道特集】