【石田ゆり子】「ゆり子さん美しすぎて目がうるうる」 劇場版『TOKYO MER』試写会報告&豪華ドレスショットに反響殺到

俳優の石田ゆり子さんが22日、自身のインスタグラムを更新。映画「劇場版『TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS』」(8月21日公開)完成披露舞台挨拶に登壇したことを報告しました。
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石田さんは「Tokyo MER capital crisis」と書き始めると「昨晩、完成披露試写会がありました。」「思えば五年前、コロナ禍。医療従事者の皆さまへのエールを胸に連続ドラマとして始まったMER。」「この度、三本目の映画化となりました。なんだか胸がいっぱいです」と、コロナ禍を乗り越えた連続ドラマ、そして三本目の映画完成を振り返り、いまの心境を明かしました。
ドラマと映画では、東京都知事・赤塚梓役として、TOKYO MERを発案し、喜多見(鈴木亮平)をチーフドクターに任命しました。次々と起こる事故や災害などに対し指揮を執り、難局を乗り越えてきました。
この日は完成披露舞台挨拶ということもあり、役の衣装とは打って変わり登壇者はフォーマルな衣装で登壇。
石田さんは白のロングドレスの写真と動画を添えて、「今夜のドレスコードはフォーマル。」「4000人もの観客の皆さんの前に立った時、どれだけたくさんの方々にこの番組は応援していただいているのかと思うと胸が熱くなりました。」と、感謝の気持ちを記しました。今回のイベント応募に約4万5000件、7万人の応募があり、応募倍率10倍超の反響となりました。
続けて、「喜多見先生役の鈴木亮平さんはじめ キラキラ輝くみんなと久々に会えて 私はなんだか緊張したのでした。」と、共演者との再会を緊張しながらも楽しんだ様子がうかがえます。
この投稿に、「なんて素敵なドレス とってもお似合いです」「ひさしぶりのお姿嬉しいです」「ゆり子さん美しすぎて目がうるうるしてきました」「公開まであと1ヶ月楽しみに待ってます!!」などの反響がありました。
【担当:芸能情報ステーション】