真っ白な犬に『もののけ姫』を見せてみた結果…想像以上な『まさかの表情』が15万いいね「黙れ小僧!って言ってるw」「実写版モロ」驚きの声

2024-10-26 15:00

X(旧Twitter)に投稿されたのは、『もののけ姫』を見せた後に柴犬さんが見せたお姿で…?

X(旧Twitter)で話題になっているのは、飼い主さんと共に『もののけ姫』を鑑賞した柴犬さんのお姿。あまりに凛々しく、登場キャラクターにそっくりな光景は記事執筆時点で242万回を超えて表示されており、15万件のいいねが寄せられることとなりました。

犬に『もののけ姫』を見せた結果…

Xアカウント『@shiba_manmaru』に投稿されたのは、飼い主さんと共に人気アニメーション『もののけ姫』を鑑賞したという柴犬「まんまる」くんのお姿。真っ白でふわふわ、艶のある白毛にピンと立った三角のお耳…頼りがいのありそうな胸元…。

まさかのそっくり過ぎる姿が話題に

もののけ姫の影響もあるのか…そのお姿は、作中に登場する犬神様にそっくりだと話題になったのです。凛々しく力強い瞳、笑みを浮かべているかのような口元、神々しささえ感じさせるそのお姿には多くの絶賛コメントが寄せられています。

柴犬

柴犬「まんまる」くん

モロ

モロ…!?

まんまるくんは、甘えん坊で気分屋さん、マイペースで素敵な男の子。飼い主さんの行動や言葉でコロコロと変わる表情はとても愛おしいもの。

甘えん坊ながら、飼い主さんが出勤時にはクールに見送りをすることもあるのだとか。

表情豊か

表情豊かな男の子

可愛すぎる

可愛すぎる…!

ご家族に溺愛されながら幸せにのびのびと暮らすまんまるくんのお姿は、日々柴犬の魅力と癒やしを発信し続けています。

素敵な笑顔

素敵な笑顔も

甘えん坊

甘えん坊さん♡

この投稿には「黙れ小僧!」「モロにモロです」「お前にサンが救えるか」「原作より優しい犬神」「優しいモロ」など多くのコメントが寄せられています。

写真・動画提供:Xアカウント「@shiba_manmaru」さま
執筆:ayano
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

犬が車内で『大嫌いな病院に向かっている』と気付いた結果…『絶望する姿』が可愛すぎると2万再生「勘が鋭い」「時既に遅しw」と多くの反響
『犬がプールで泳いでいる』と思っていたら…期待を裏切る『まさかの真実』が61万再生「泳いでますって顔してるw」「ギリギリの見せ方で草」
『1度も毛を切ったことがない犬』をトリミングした結果…衝撃的なビフォーアフターが14万再生「雰囲気変わり過ぎ」「めちゃかわいい」と大絶賛
犬は再会を毎回喜んでくれている!きちんと触れて応えてあげよう
犬を飼うのに反対していた父…強行突破で犬を迎えた結果、嘘のような『現在の姿』が泣けると174万再生「反対するのもわかる」「素敵すぎ」

  1. 東京・表参道が“同じ品種”の「イチゴスイーツ」だらけに…広がる“イチゴコラボ”【THE TIME,】
  2. 【多目的トイレ】で『女子生徒にわいせつ行為』 県立学校教師(64)懲戒免職 教師は「自制できなかった…」
  3. トイレットペーパーを『全力で守る』チワワ→『レタスと交換しよう』と差し出した結果…態度の急変が36万再生「可愛すぎるw」「あるあるw」
  4. セールと書かれ『破格で売れ残っていた犬』を飼った結果…かけがえのない『8年間の記録』に思わず感動「大切な家族」「素敵…幸せだね」
  5. トランプ大統領 インド洋要衝の島 イギリスの返還を改めて批判 「譲渡してはならない」 米国務省は返還を支持
  6. 晴れても冬の寒さ ダウンコートやマフラーが活躍 北日本は午前は猛吹雪によるホワイトアウトに警戒
  7. 領土問題で進展なし 米露ウクライナ協議2日目 ゼレンスキー大統領「ロシアが交渉を長引かせようとしている」
  8. 大地震の瓦礫下から129時間ぶりに救出された猫 悲しみを乗り越え、「命の恩人」の家族になる トルコ
  9. モーレツ“痛勤”はいつ始まった? ー1965年ピークから現代へ
  10. 精彩欠いた吉村紗也香「アイスがつかめず最後まで行っちゃった」【カーリング女子】
  1. アメリカ イランに近く大規模攻撃か 米報道 「本格的な戦争に近いものに」
  2. 静岡・伊豆市の山林火災 旅館だった空き家も延焼
  3. トランプ大統領 インド洋要衝の島 イギリスの返還を改めて批判 「譲渡してはならない」 米国務省は返還を支持
  4. 妻「2階から飛び降りて逃げた」 東広島・男性殺害事件
  5. 大阪・梅田の繁華街で火災 飲食店から出火か 1人けが
  6. 領土問題で進展なし 米露ウクライナ協議2日目 ゼレンスキー大統領「ロシアが交渉を長引かせようとしている」
  7. イラン攻撃の「正当な根拠は数多く存在」 ホワイトハウス報道官 アメリカによる攻撃の可能性が報じられる中で
  8. 晴れても冬の寒さ ダウンコートやマフラーが活躍 北日本は午前は猛吹雪によるホワイトアウトに警戒
  9. アメリカの台湾への武器売却は「宙に浮いた状態」 トランプ氏訪中への影響を懸念か 米メディア
  10. 国側が最高裁に上告 オウム松本智津夫元死刑囚の遺骨と遺髪の引き渡し訴訟 次女への引き渡し命じた判決を不服
  11. ショートトラック男子500m・吉永⼀貴は準々決勝敗退「チャンスをものにすることができなくて悔しい」【ミラノオリンピック】
  12. ショートトラック女子3000mリレー 日本は順位決定戦で2着、全体で6位 エース・中島は「すごく悔しい」【ミラノオリンピック】