猫が飼い主の『足』を嗅いだ結果→「幻覚と戦ってて草」「どんだけ臭いのww」と"想像以上の反応"が178万再生を突破

2024-10-26 18:20

猫さんが近づいてくる飼い主の足を嗅いだところ、予想外の反応に思わず大爆笑!

Instagramに投稿されたのは、飼い主の足のニオイにノックアウトされてしまった猫さんの様子です。徐々に接近する飼い主の足を覚悟を決めて嗅いだところ、想像以上だったのかご乱心する猫さんの姿が再生数178万回を超え「なにか幻覚と戦ってるw」「目眩が起こるほど!?w」とコメント欄で爆笑が巻き起こっています。

飼い主の足が徐々に接近…!

Instagramアカウント『ちゃちゃの可愛さを広めたい』さまに投稿されたのは、猫の「ちゃちゃ」くんが飼い主さんの足に興味を持った時の様子をカメラに収めたもの。

ちゃちゃくんは壁づたいに少しずつ近づいてくる飼い主さんの足に釘付けになっていたそうで、じーっと見つめてみたり、少し後退りしてみたりと繰り返していたのだとか。

もしかすると、壁ごしに少しずつ姿を見せているのが"飼い主の足"だと気付いていなかったのかもしれません。

見つめる猫

「ん?なんだ?」

足を見つめる猫

「何かが近づいてきてる…」

近づいてニオイをチェックしてみると…

そしてある瞬間、覚悟を決めたように飼い主さんの足に飛びかかり、ニオイをチェックしたというちゃちゃくん。

すると、強烈なニオイを感じ取ったのか、パッと後ろ足で立ち上がるように後ろに仰反る様子を見せたのだそう!

足を嗅ぐ猫

「よし!ニオイチェックだ!」

仰反る猫

「えぇ!?臭…!」

しかし、すぐに体勢を立て直し「いやいや、まさか、そんな…」と困惑した様子で頭を軽く振り、再びニオイチェックに再挑戦したといいます!

頭を左右に振る猫

「いやいや、まさか…」

足をパンチ

再び嗅ぎに行くちゃちゃくん

いざ再チャレンジしたものの、やはり近づくだけで強烈なニオイに当てられてしま様子だったとか。

ふらつきながら猫パンチをかましたそうですが、ふらふら〜っと後ろ足で立ち上がるように距離をとる様子を見せたといいます。どうやら、よほど予想外のニオイがしたようです。

ふらふらと立ち上がる猫

「いや〜!やっぱり臭い〜!」

「何このニオイ〜!」とご乱心になるちゃちゃくん

その後も後ろ足でふらふらと立ち上がりながら、見えない敵と戦うかのように空中に猫パンチを何度も繰り出すちゃちゃくん。まるで幻覚が見えているかのような動きでご乱心状態だったとか…!

ふらふらと猫パンチ

「あっち行け!」

ふらふら猫パンチ

「臭いの、退散!」

このちゃちゃくんの予想以上の反応は、 Instagramでも大きな話題を呼びました。再生数は10日余りで178万回を超え、「なんか見えない敵と闘っているようなw」「目眩が起こるほど!?w」「パンチが空を切ってますよ!」といった声が殺到しています。

足の近くから立ち去るちゃちゃくん

さっさと足の近くから立ち去るちゃちゃくん

Instagramアカウント『ちゃちゃの可愛さを広めたい』では、今回ご紹介したちゃちゃくんの可愛らしくも愉快な日常が多数投稿されています。

ちゃちゃくん、飼い主さん、この度はご協力いただき誠にありがとうございました!

写真・動画提供: Instagramアカウント「ちゃちゃの可愛さを広めたい」さま
執筆:しおり
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

日に日に『ご飯をパクるスキル』がレベルアップしてきた猫…『巧妙な手口』に爆笑の声「天才で笑った」「真剣に見たらw」と134万再生
屋根裏で保護された子猫の1年間の記録…強い絆で結ばれた『家族の物語』に涙「本当に素敵」「笑いあり感動あり」と94万再生
子猫6匹の前でおもちゃを振ってみた結果…驚きの『シンクロ率』が可愛すぎると2万いいね 「ずっと見てられる」「テニスの観客」
シャワーで大暴れしていた猫が『特殊な風呂』に入った結果…予想外すぎる姿に爆笑する人続出「気持ち良すぎてw」「可愛いなw」
『母さんが帰ってきた!』猫が大好きな母の帰宅に気付いた結果…お出迎えの様子が尊すぎると42万再生「愛を感じる」「とにかく癒やされた」

  1. iPS細胞を使った2つの再生医療製品の製造・販売 上野厚労大臣「早ければ3月上旬にも承認に至る見込み」
  2. 髙木美帆、得意の1500mでまさかの6位...首位ペースも最後の200mで失速、メダル逃し涙止まらず【ミラノオリンピック】
  3. 髙木美帆「ちょっと言葉にするのは難しい...整理がついてない」本命の1500mで悔しさ残る6位、佐藤綾乃も涙「本人より泣いてるんじゃないか」
  4. トランプ大統領 イランへの限定空爆「“検討している”と言ってもいいだろう」
  5. 一時にらみ合う状況に 在韓米軍のF16戦闘機が黄海上の中国の防空識別圏近くで訓練 中国が戦闘機を出動
  6. 貨物船と釣り船が衝突…船体真っ二つで沈没 釣り客ら2人死亡・10人重軽傷「心臓マッサージをしながら帰ってきた」三重・鳥羽沖【news23】
  7. 「生活費にしようと…」レプリカ金貨2枚を盗んだ疑い 無職の65歳男逮捕 貴金属買売店の入り口に展示 金価格が高騰の中…
  8. 山口・下関市の正琳寺が全焼 焼け跡から5人の遺体 80代や10代男性、10歳未満の女の子など5人と連絡取れず
  9. 【速報】トランプ「相互関税」は違法と判断 連邦最高裁 最大の看板政策見直しを迫られる事態に
  10. 高市総理が初の施政方針演説「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して」責任ある積極財政、働き方改革、飲食料品の2年間消費税ゼロなど訴え
  1. 【速報】米連邦最高裁 トランプ「相互関税」を違法と判断
  2. 国民民主党から立候補の入江伸子容疑者ら女3人逮捕 公職選挙法違反疑い 運動員5人に報酬27万円支払ったか 日当1万円を支払う 警視庁
  3. 【速報】トランプ「相互関税」は違法と判断 連邦最高裁 最大の看板政策見直しを迫られる事態に
  4. 山口・下関市の正琳寺が全焼 焼け跡から5人の遺体 80代や10代男性、10歳未満の女の子など5人と連絡取れず
  5. 「生活費にしようと…」レプリカ金貨2枚を盗んだ疑い 無職の65歳男逮捕 貴金属買売店の入り口に展示 金価格が高騰の中…
  6. 一時にらみ合う状況に 在韓米軍のF16戦闘機が黄海上の中国の防空識別圏近くで訓練 中国が戦闘機を出動
  7. 高市総理が初の施政方針演説「とにかく成長のスイッチを押して、押して、押して」責任ある積極財政、働き方改革、飲食料品の2年間消費税ゼロなど訴え
  8. 高校在学中に教員から性被害受けPTSDに…「判断能力の未熟さに便乗し性的欲求に応じさせた」元教員の男性に1100万円の賠償命じる判決 札幌地裁
  9. 髙木美帆「ちょっと言葉にするのは難しい...整理がついてない」本命の1500mで悔しさ残る6位、佐藤綾乃も涙「本人より泣いてるんじゃないか」
  10. 貨物船と釣り船が衝突…船体真っ二つで沈没 釣り客ら2人死亡・10人重軽傷「心臓マッサージをしながら帰ってきた」三重・鳥羽沖【news23】
  11. トランプ大統領 イランへの限定空爆「“検討している”と言ってもいいだろう」
  12. 三重・鳥羽市沖で貨物船と釣り船が衝突「船がパーンと真っ二つに割れて」 2人が心肺停止、7人けが 運輸安全委員会が調査開始