「疲れ」が“とれる”広告!? アース製薬 発泡入浴剤『温泡 デカまる』のピールオフ広告が新宿・大阪に登場

2024-11-25 08:00
「疲れ」が“とれる”広告!? アース製薬 発泡入浴剤『温泡 デカまる』のピールオフ広告が新宿・大阪に登場

11月も終わりに近づき、いよいよ冬らしい寒さを感じるようになった。年末に向けて忙しくなり、疲れも溜まっていく時期。そんな時は温浴効果の高いお風呂に浸かって心も体も温めてみては?
アース製薬株式会社は、11月26日(火)の「いい風呂の日」に合わせ、医薬部外品最大量※の発泡入浴剤『温泡 デカまる』をより多くの人に体感してもらおうと、東京メトロ新宿駅とJR大阪駅で、『温泡 デカまる』がもらえるピールオフ広告を2024年11月25日(月)から掲出する。
※医薬部外品承認基準最大

「疲れ」が“とれる”ピールオフ広告とは?

「疲れが“とれる”広告」をコンセプトに今回掲出されるのは、発泡入浴剤『温泡 デカまる』が1錠もらえるピールオフ広告。東京メトロ新宿駅メトロプロムナードでは、『温泡 デカまる』が1錠入った袋1,126個で「たまる疲れ」の文字を構成。JR大阪駅では462個の袋で「疲れ」の文字を構成する。
発泡入浴剤『温泡 デカまる』の袋を通行者が手に“取って”剥がすことにより、「疲れ」の文字が全て“とれる”と、人気漫画『サ道』のマンガ家・タナカカツキさんがデザインした「スッキリとした姿のキャラクター」が登場する仕様となっている。

<東京メトロ新宿駅メトロプロムナード 掲出イメージ>

【ピールオフ前】
【ピールオフ後】

袋には特大サイズの『温泡 デカまる』(1錠)とともに、タナカカツキさんがデザインした“お疲れあるある“のイラストが同封されている。(イラストは全5種類の中から1種)

ピールオフ袋と『温泡 デカまる』

『温泡 デカまる』ピールオフ広告概要
掲出期間:2024年11月25日(月)~12月1日(日)
掲出場所:東京メトロ新宿駅メトロプロムナード、JR大阪駅中央中2階
配布個数:東京メトロ新宿駅メトロプロムナード 1,126個、JR大阪駅中央中2階 462個

※配布数に限りがあるため、一人1個まで
※商品はなくなり次第、配布は終了
※掲出内容や期間は予告なく変更になる可能性あり
※駅係員へのお問い合わせはご遠慮ください。
※広告を見る・撮影する際は周囲のお客様にご配慮ください。

タナカカツキさん プロフィール

1966年大阪うまれ。1985年マンガ家デビュー。著書には『逆光の頃』、『オッス!トン子ちゃん』、天久聖一との共著『バカドリル』などがある。カプセルトイ「コップのフチ子」企画、デザインを担当。2011年『サ道』(パルコ出版)を刊行。2019年にテレビドラマ化し「ととのう」が流行語に。

また、『温泡 デカまる』ブランドサイトでは、仕事でお疲れのみなさまのクスッと笑ってしまう日常の一コマを切り取ったWEB動画「疲れている人図鑑」を公開中。動画に共感した人は疲れているサインかも。『温泡 デカまる』で溜まった疲れを癒してみて!
『温泡 デカまる』ブランドサイト:https://www.earth.jp/onpo-dekamaru/index.html

発泡入浴剤『温泡 デカまる』について
通常の約2.5倍※1、医薬部外品最大量※2 の特大サイズ(100g)の発泡錠剤が特徴。特大サイズが生み出す強力発泡で有効成分がお湯にすばやく広がり、高濃度※1 炭酸・温泉成分※3 の血行促進※4と高濃度※1 イオンベールの温浴保護で、温浴効果をアップ※5 し、とろける極上の湯ざわりを感じることができる製品。
※1:温泡こだわりゆずとの比較
※2:医薬部外品承認基準最大
※3:炭酸水素ナトリウム,炭酸ナトリウム,乾燥硫酸ナトリウム
※4:温浴効果による
※5:さら湯との比較
カッコン・生姜・トウガラシ・ニンニク・ニンジン・ゴボウ・タイム・チョウジの8種の植物エキスと、ローヤルゼリー・アルギニン配合(保湿成分)。

・エナジーシトラスジンジャーの香り【ファインイエローの湯色(色付き透明)】
スパイシーなジンジャーの香りに、芳醇なシトラスを加えた。活気がみなぎるような香り。

・ウォームウッドハーブの香り【ディープグリーンの湯色(色付き透明)】
爽やかなハーブの香りに、マイルドなウッドを加えた。深く温かみのある香り。

この機会にピールオフ広告の『温泡 デカまる』をもらい、11月26日の「いい風呂の日」は、自身の「疲れ」も“取って”みてはいかがだろうか。

  1. 【唇縫い付け事件】被害者親族が証言 妹が5年前に同居を始め… 容疑者と被害者を見た飲食店店員は「手下みたいで異様」【news23】
  2. ニチレイでシステム障害 影響広がる ケンタッキー一部店舗で品切れのおそれや臨時休業の可能性
  3. 「納税額を減らしたいという身勝手な考え」インフルエンサー“宮崎麗果”に懲役2年6か月・執行猶予4年の判決 法人税など約1億5700万円脱税した罪 東京地裁
  4. 「全東信」の破産から1週間…全国の加盟店で混乱止まらず 夏休みまでに“クレカ決済”復旧したい…代替のクレジットカード決済サービスに熱視線【news23】
  5. 【志田未来】セブン×ちいかわコラボに大興奮 プライベートでの推し活も告白〝「限定」って言葉に弱いです〟
  6. 「ベリースタイリッシュ」都庁の“ハーフパンツ”通勤に海外メディア熱視線 熱波続くパリでは“エアコン争奪戦”も…【news23】
  7. 【クロマグロ“獲れすぎ”】“海のダイヤ”豊漁で異変 国際会議「漁獲枠25%拡大」は突如メキシコ反対で合意ならず【news23】
  8. 日銀 マイナス金利導入の議事録公表 懸念押し切り決定
  9. 五輪談合事件 フジテレビ系制作会社に罰金2億5000万円、元専務に懲役1年8か月・執行猶予3年の有罪判決 弁護側は控訴へ 東京地裁
  10. 【 本田紗来 】ディズニーランドでの “プライベートショット” 公開 ファン反響「心を奪われました」「夢の国すぎるー」
  11. 子育て世帯のうち「子ども1人」の割合は50.1% 初めて5割超える 晩婚化などが影響か 母親が働いている割合は81.2% 厚生労働省の国民生活基礎調査
  12. 村上宗隆「打ちたかったですけど…素晴らしい球を見れた」球宴デビューは空三振 ウイニングボールの行方に「持って帰ろうと思った」