『小さな豆柴を飼った』と思ったら…『まさかの成長』が想像以上にもっちりしていると238万再生「かわいいのに変わりない」「餅柴」と絶賛の声

2025-06-22 17:40

豆柴の成長を追ってみたら…!想像以上の育ちっぷりに反響が寄せられています♪

豆柴じゃなかった!そんなわんこの成長記録がTikTokアカウント「shibainu__hana」に投稿されました。記事執筆時点でこの投稿の再生数は238万2000回を突破し、「かわいいのに変わりない」「もっちりしてるから餅柴」「健康的で愛おしい」などコメントが続々寄せられています。

@shibainu__hana 昔も今もかわいいです。#柴犬#豆柴#犬#柴犬のいる生活#子犬#スプリットスクリーン♬ F Boy - Ander Huang & KROMI

小さな豆柴を飼ったら

投稿主さんが「犬を飼おう」と決意したとき、真っ先に思い浮かんだのが「豆柴」でした。「豆柴」は小柄な柴犬の総称で、正式な犬種ではないものの、親の遺伝子から小柄に育つことが多いのだとか。投稿主さんが迎えたのは、豆柴「はな」ちゃんでした。

小さな豆柴を飼ったら

小さな豆柴を飼ったら

コロコロ可愛いはなちゃんをとっても大切に育てた投稿主さんでしたが、1歳を迎えたころ驚きの変貌を遂げます。お世話や躾でいっぱいいっぱいだったけれど、ちょっと冷静に考えてみたら…。

絶対「豆」じゃない!!

「豆」じゃない!!

「豆」じゃない!!

なんと、はなちゃんは体重11キロのデカワンコになっていたのです。

体重11キロのデカワンコに

体重11キロのデカワンコに

想像以上のもっちり犬に♡

一般的な柴犬の体重は、5~6キロとされています。あまり知られていませんが柴犬は小型犬に属する犬種であり、そもそもが小柄なのです。はなちゃんの体は、豆ではない普通の柴犬と比べても倍以上大きいのでした。

倍以上大きい

倍以上大きい

また、なんとも哀愁漂う佇まいや表情も、はなちゃんの特徴になっていました。もっちりもちもちの体に、ちょっぴり求心顔な風貌が印象的…。体が大きいためか、少しがに股になってしまうところも特徴でした。

ちょっぴり求心顔

ちょっぴり求心顔

すっかり豆ではなくなったはなちゃんですが、投稿主さんは変わらず溺愛しているそう。たくさんの愛情を受けて、予定より大きくなり過ぎてしまったのかもしれませんね!

哀愁漂う表情

哀愁漂う表情

この投稿には「立ち姿がなんとも凛々しくカッコイイ」「もっちもちの良い食パンに育ちましたね!」「大丈夫!ウチは17キロ」といったコメントが寄せられています。

みんなで手を合わせて…

そんなはなちゃんは、空気を読むのが上手な一面も持ち合わせているようです。ママが手を床に当て、次にパパが当て…。SNSで流行っているそんなチャレンジを試してみると、はなちゃんは困惑しながらも自分の前足を差し出したといいます。

ママが手を床に当て

ママが手を床に当て

次にパパが当て…

次にパパが当て…

3人の手が重なりチャレンジ成功したあと、はなちゃんは「?」と不可解な表情になったそう。とっても賢くて空気が読めるはなちゃん、これからもパパとママの元で幸せになってくださいね!

チャレンジ成功

チャレンジ成功

「?」

「?」

TikTokアカウント「shibainu__hana」には、はなちゃんの微笑ましい日常の動画が投稿されています。癒されたい方は、ぜひチェックしてくださいね。

写真・動画提供:TikTokアカウント「shibainu__hana」さま
執筆:小泉 あめ
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

散歩前にトイレを失敗してしまった『赤ちゃん豆柴』…許さざるを得ない『愛おしすぎるリアクション』に「可愛いw」「反省してるw」と反響
犬を飼うことに反対していた父→赤ちゃん犬をお迎えした結果…家族も予想しなかった『驚きの展開』に「優しさは伝染する」「家族まるごと変えた」
パパと大型犬が一緒に寝転がっていたら、赤ちゃんが羨ましがり…乱入して見せた『まさかの行動』に胸キュン「ヨシヨシ可愛すぎw」「癒された」
おやつが入ったおもちゃを『うまく使える犬』と『使えない犬』…突然始まった『想定外の展開』が20万再生「いきなりw」「激しすぎて草」と爆笑
犬が『信用していない人』にする行動4選

  1. 「友達を殺してしまった」ワゴン車から男性の遺体 通報した男(26)を逮捕 東京・武蔵村山市 警視庁
  2. 『デリヘル』で副業&同僚の財布から【9万円盗む】、あおり運転 「2人の警察官」懲戒処分
  3. 立候補者の公選法違反容疑での逮捕受け 国民・玉木代表「極めて遺憾」
  4. 有名ブランドからも続々登場「バレエスニーカー」なぜ人気?【THE TIME,】
  5. トランプ関税“違法”判決 「世界経済には悪影響」「日本企業には“元の木阿弥”」専門家指摘
  6. 群馬・館林市の住宅で生後1か月の男児を殺害か バングラデシュ国籍の母親(35)を逮捕 群馬県警
  7. 小泉今日子60歳の生き方「みんな怖いなら、私が先に行ってみる」 還暦で選ぶ休養はこれからのための“旅人”の時間【news23】
  8. 娘が悪さをしたので叱った結果→超大型犬が隣にやってきて…包容力がありすぎる『慰め方』が話題「めっちゃ理想」「わたしもいいですか?」の声も
  9. 日本アニメの海外版で日本人声優の〝声〟のまま生成AIで吹き替え~大手声優事務所がAI音声生成企業とタッグ~【調査情報デジタル】
  10. 全校集会で『教職員4人』を大声で叱責など… 【パワハラ校長】停職&降任処分 被害者の1人は「精神的苦痛で休職中」
  11. 英語でも「頑張れパンチ」 海を越え日本の赤ちゃんザルに応援の声
  12. ミラノ五輪・閉会式にロシアとベラルーシの選手ら出席へ