外で『いいこいいこ』しようとするとブチギレる犬→家に帰ると…衝撃的な『態度の豹変っぷり』が17万再生「思春期?w」「ギャップ可愛い」

2025-07-02 17:40

ご紹介するのは、お母さんに外で「いいこいいこ」されてブチギレる犬の様子。しかし、家の中での態度は全く違ったようで…?

Instagramアカウント「bond11.11」に投稿されたのは、お母さんに外で「いいこいいこ」されてブチギレる犬の様子。

しかし、家の中での態度は全く違ったようで…?可愛さあふれる動画は17万1000回再生を突破し、「ギャップが可愛い」「ツンデレなのかな?」といった声が寄せられています。


外では反抗的

オシャレなお洋服を着てオスワリしているのは、ボストンテリアとチワワのミックス犬「ボンド」くん。お母さんが頭を撫でて「いいこいいこ」しようとすると、「やめろっ」と手を避けようとしているよう。

外ではツンデレ?

外ではツンデレ…?

お母さんによると、ボンドくんは外でいいこいいこされると何故かブチギレてしまうのだそう。再び撫でようとするも、「さわんなって!」「噛むぞオイッ」と言わんばかりのものすごく反抗的な態度。

ナデナデ拒否

ナデナデ拒否!

激おこの目

目が激おこ

上目遣いで甘えてる

外ではオラオラな態度だったボンドくんですが、家の中では態度が一変。「いいこいいこして?」とお母さんがナデナデしやすいように頭の位置を調節してくれる、びっくりの甘えっぷりを見せつけます。

一方お家の中では…

一方家の中では…

デレデレ

お母さんにデレデレ

上目遣いでお母さんに甘えるボンドくん、家の中では外でのうざったそうな態度とは全く違います。キュルキュルの瞳でお母さんを見つめるボンドくんの態度の差に、驚きを隠せません。

「もっと〜」

「もっと〜」

態度が雲泥の差…

態度が雲泥の差…

お年頃のワンコ?

ボンドくんは「もっとなでて〜」とお母さんにどんどん近づいていきます。お父さんには外でも家と同じように甘えるそうで、お母さんにだけ外で態度が違う理由はよく分からないんだとか。

甘えん坊全開

甘えん坊さん、全開!

お母さんにどんどん近づきます

お母さんにどんどん近づきます

お母さんが「思春期なの…?」と思ってしまうくらいに、家との豹変ぶりを見せるボンドくん。そこにはボンドくんなりの繊細な「犬心」が隠れているのかもしれません。

犬心は繊細…

犬心は繊細なのかも

投稿には「ギャップが可愛い」「ツンデレなのかな?」「内弁慶の逆!?」「お年頃なのかなw」「外では恥ずかしい?」「ギャップが可愛い」といったコメントが寄せられています。

ボンドくんの微笑ましい日常は、Instagramアカウント「bond11.11」でチェックすることができます。




写真・動画提供:Instagramアカウント「bond11.11」さま
執筆:伊藤 紀子
編集:わんちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

『可愛い服を着ている犬』を撮影中、突然ほかの犬が押し寄せてきて…芸人顔負けの『100点なリアクション』が73万再生「めちゃ可愛いw」と絶賛
『ぼく2、3キロですよ』という顔をする犬→抱っこすると…思っていたのと違う『実際のサイズ感』に3万いいね「可愛いが詰まっててお得w」の声
容態が急変し、医者に『今死んでもおかしくない』と言われた18歳の老犬…信じられない『まさかの展開』に涙「本当に良かった」と5万再生
愛犬が早死にする可能性も…今すぐにやめたい5つの飼い方
犬が『信用していない人』にする行動4選

  1. 女子生徒に『何度もわいせつ行為』、作業を指示された教頭【屋上から転落死】など… 「6人の教職員」懲戒処分
  2. 【速報】トランプ大統領 イランの原油積み出し港の島を攻撃 ペルシャ湾
  3. イラン貯蔵の高濃縮ウラン ロシアへの移送を提案 プーチン大統領がトランプ大統領に米メディア報道
  4. 世界初の“16歳未満SNS禁止法”施行で豪はどうなった?~アカウント大量削除の一方で“すり抜ける”子どもたちも~【調査情報デジタル】
  5. 警察学校で『女性3人の下着』盗む… 男性巡査(20代)停職処分 巡査は「欲求を満たすためにやった」
  6. 材料入れたらほったらかし「自動調理器」“揚げ物”や“味変”OKの画期的な機能とは?【THE TIME,】
  7. 米政府 イラン最高指導者・モジタバ師らの情報に最大で約16億円の報奨金 閣僚ら高官10人を対象に
  8. サウジで米空軍の給油機5機が損傷 イランのミサイル攻撃で
  9. 『双子の赤ちゃん』が産まれたら、犬たちが興味津々になって…可愛いが渋滞している『見守り隊』に反響「なんて微笑ましい」「みんな可愛すぎ」
  10. トランプ大統領 イランへの軍事作戦「必要がある限り続ける」
  11. 「イラン最高指導者・モジタバ師が負傷した模様」米国防長官 「発表された声明には声も映像もなかった」と主張
  12. AIによる犯罪捜査・抑止~その可能性と「統制」を考える~【調査情報デジタル】