棒を持って二足立ちをしていた愛猫…まるで何かを煮込んでいるかのような『可愛すぎる瞬間』に1万いいね「ジブリ感ある」「魔法の薬作ってそう」

2025-11-12 18:20

今回の主役は、まるで料理をしているかのように、棒を持っていた猫ちゃん。その真剣な表情と仕草が「可愛すぎる」と注目を集めました。

今回紹介するのは、Threadsに投稿された、棒を持って二足立ちしていた猫ちゃん。その姿は、まるで魔法の鍋を煮込んでいるみたいだったそうです。あまりの可愛さに、思わず笑顔になる人が続出しました。投稿はThreadsにて、12万回以上表示。いいね数は1.1万件を超えました。

Threadsで見る

なにか煮込んでるの?

室内にいる猫

猫のぷーあるちゃん

今回、Threadsに投稿したのは「ぷーちゃん」さん。登場したのは、猫のぷーあるちゃんです。

二足立ちしている猫

棒を持って立っている、ぷーあるちゃん

二足立ちしている猫

まるで何かを煮込んでいるみたい…

ぷーあるちゃんが持っていたのはひも付きおもちゃの付いた棒。可愛い前足を上手に使いながら、棒を持ち二足立ちを披露していたそうです。その様子は、まるで鍋で何かをぐつぐつ煮込んでいるみたい。どことなく表情も真剣そうです。

二足立ちしている猫

魔法の薬でも作ろうとしているのかも

もしかしたら、ぷーあるちゃんは誰にも見られていないところで本当に魔法の鍋を煮込んでいるのかも。今回、撮影されたのは鍋を煮込む練習中の様子…だったのかもしれませんね。

煮込んでいる風のぷーあるちゃんに注目が集まる!

キャットタワーにいる猫

普段のぷーあるちゃんの様子

まるで鍋を煮込んでいるかのように棒を持っていたぷーあるちゃん。その様子を見たThreadsユーザーたちからは、「猫は魔女の相棒ですから、何かしらの魔法薬を作っているに違いないです」「どう見ても五右衛門風呂を沸かしてる様にしか見えませぬ」「今はチョコケーキのクリームの支度中にゃ」「ぷーちゃん料理男子だったのかぁ」などの声が多く寄せられていました。多くの方が、ぷーあるちゃんの姿を見て色々なことを想像したみたいですね。

室内にいる猫

可愛い猫のぷーあるちゃんでした

Threadsアカウント「ぷーちゃん」では、猫のぷーあるちゃんとの賑やかで楽しそうな日常の様子などが投稿されています。どの投稿も、ぷーあるちゃんの可愛さがぎゅっと詰まっています。

写真・動画提供:Threadsアカウント「ぷーちゃん」さま
執筆:大竹 晋平
編集:ねこちゃんホンポニュース編集部
※本記事は投稿者さまの許可を得て掲載しております。

関連記事

まだ目も開いていなかった赤ちゃん猫→約4か月後…まるで別猫のような『驚きの変化』が26万再生「めっちゃ成長した」「さらに可愛くなった」
『謎の遊び』にハマった白猫→飼い主さんがキャリーケースの蓋を閉めると…「めっちゃ楽しいやんw」「シュタッって出てくるの可愛すぎる」
棚の上で『お手てないない』をしていた猫…思わず笑ってしまう『座っていた位置』に「手を差し伸べたくなるw」「攻めるねw」と1万いいね
猫が心を許した人にだけする仕草5つ
猫が人間に『好影響』を与えること5つ

  1. 【ミラノパラ】クロカン10kmクラシカル 川除大輝が4位、“レジェンド”新田佳浩7位、女子では阿部友里香4位、岩本美歌7位
  2. 東日本大震災「15年を生きる」午後2時46分に黙祷 約5年ぶりに行方不明者の捜索活動“震災を経験していない世代”の思いは
  3. 「戻りたい」「戻れない」福島・双葉町の今、増える除染土 見通し立たず…東日本大震災「15年を生きる」
  4. 【 オスマンサンコン 】 喜寿迎え、これからの夢を明かす 「アフリカの人たちに日本語を覚えてもらいたい」 第3夫人との出会いは 「銀座でナンパされたの!」
  5. 犬が『ワガママ』を言っているサイン5選 自己中心的な性格に育ってしまう原因とは?
  6. 海とともに生きていく…被災したスーパーが繋ぐ街の繁栄と使命感、東日本大震災「15年を生きる」【Nスタ解説】
  7. 新年度予算案の採決日程めぐり与野党の攻防激化
  8. 避難所で暮らした少年は能登半島地震の復興支援に 「自分たちが少しでも力に」恩返しの気持ちを胸に日々奮闘【東日本大震災から15年】
  9. 猫の『おしっこ』が臭い理由3つ 病気のサインから消臭のコツまで解説
  10. 春に注意すべき『犬の熱中症』とは?危険な症状を引き起こした場合の応急処置まで
  1. 踏切を横断中に転倒し立ち上がれず…80代くらいの女性が列車にはねられ死亡 東京・西日暮里
  2. 【速報】埼玉県立小児医療センターで“抗がん剤注射”した10代男性が死亡 ほか2人が重篤な症状で意識不明の重体 患者の髄液から別の薬液が検出される
  3. 目を疑う光景…大阪中心部の道路に“巨大パイプ”突出 地面から十数メートル 大渋滞も発生
  4. 【速報】ペルシャ湾で商船三井所有のコンテナ船が攻撃受け船体の一部損傷か イギリス紙フィナンシャル・タイムズ
  5. 【速報】ペルシャ湾で商船三井のコンテナ船が損傷 けが人なし・自力航行可能 船員「振動を感じた」損傷の原因不明
  6. 部屋にメモ「もう2人とも限界でした」 千葉・船橋市のマンションに男女2人遺体 男性が女性の首絞めて殺害後に自殺か 千葉県警
  7. ANA航空機が米・ヒューストン空港に着陸時に滑走路と接触 機体後方の胴体部分に損傷 日米が航空事故と認定し事故調査
  8. 花粉症「朝起きた時からつらい」“モーニングアタック” 医師が勧める対策は【ひるおび】
  9. 【 野々山さくら 】 医師免許を持つ俳優 芸能活動休止を発表 「みなさまのこころのすみっこで、きっとまたお会いできますように」
  10. 【 市川團十郎 】 「麗禾の身長を勸玄がこえました!」「子供達が好きすぎるらしい、わたし、、」 長男・新之助(勸玄)が長女・ぼたん(麗禾)の身長を追い越したことを報告
  11. 女性の「子育て・働き盛り世代」で“運動不足”が浮き彫りに 1週間の運動時間30~40分(中央値)と際立って短く スポーツ庁調査
  12. イランがホルムズ海峡に機雷敷設か すでに数十個敷設との報道も トランプ氏が軍事的報復を警告 イラン側は「戦争屋どもにとって敗北の海峡に」