【 船越英一郎 】 芸歴44年 デュエット曲で歌手デビュー お相手の黒木瞳も絶賛 「 “ 船越魂 ” 感じる」

TBS NEWS DIG Powered by JNN
2025-11-25 12:36
【 船越英一郎 】 芸歴44年 デュエット曲で歌手デビュー お相手の黒木瞳も絶賛 「 “ 船越魂 ” 感じる」

船越英一郎さん、山崎弘也さん、黒木瞳さんらが、「にしたんクリニック」新CM発表会に登壇しました。

【写真を見る】【 船越英一郎 】 芸歴44年 デュエット曲で歌手デビュー お相手の黒木瞳も絶賛 「 “ 船越魂 ” 感じる」

新CM『恋のたんたん拍子』篇は、昭和レトロな懐かしいにぎやかなスナックが舞台。
「場末のスナックのママ」役を演じる黒木さんと、「客として潜入捜査する刑事役」の船越さんがデュエット曲『恋のたんたん拍子』を店で披露し、客らが大盛り上がりするというストーリー。

船越さんは、イベント冒頭に“きょうは私はこの仕事をして以来緊張しております。きょうが「歌手デビュー」の船越英一郎です”とやや緊張の面持ちで挨拶しました。

今回、芸歴44年目にして人生初のレコーディングを経験。
船越さんは“僕が44年間全く歌わずにきたのはなぜだか知ってますか?音痴だからです”謙遜した様子。
しかし、“(オファーした)西村社長から「世の中テクノロジーでなんとかなります」と言われて…(笑)”オファーを引き受けたと明かすと会場からは笑いが。

船越さん本人の控えめな様子とは裏腹に、デュエットのお相手役の黒木さんからは、“栄えある歌手デビューにお相手させていただきましてありがとうございます。本当に楽しかったです。(船越さんは)苦手っておっしゃってますけど、やっぱりキレがある。そしてお芝居で歌われるんですよ。歌に「船越魂 」が乗り移っていて。ですから私も気持ちをのせていただきました!”と大絶賛。“こんな楽しい録音は生まれて初めて!”とコメントしました。

船越さんは、楽曲がカラオケ配信されることに触れ、“日本はこれから年末、年末といえば宴会シーズン。宴会シーズンにふさわしいCMになったなと。日本中が年末に『恋のたんたん拍子』を歌っていただけたら”としっかりピーアールしました。

そのほか、イベントには山崎弘也さん、網啓永さん、見城徹さん、西村誠司さんが登壇しました。

【担当:芸能情報ステーション】

  1. ヒラリー・クリントン氏 エプスタイン問題で証言「会ったことはない」 証言求めた下院委員会を「政治的パフォーマンス」と強く批判
  2. 2025年の出生数70万5809人 10年連続で過去最少 東京都の出生数8万8518人で9年ぶりの増加
  3. 消費税減税など議論「国民会議」初会合 高市総理「早期に必要な法案の提出を目指したい」 出席見送りの中道や国民にも参加呼びかける考え
  4. 道枝駿佑(なにわ男子)ブランドアンバサダー就任! 『numbuzin(ナンバーズイン)』 インタビュー&メイキング動画も公開!!
  5. 【速報】アメリカとイランの核協議が終了 「重要な進展があった」仲介国オマーンの外相 来週、技術者レベルの協議へ
  6. 【 井上芳雄 】舞台『大地の子』が開幕「足腰が強くなった状態」 稽古場では上白石萌歌がプロフィール帳を配る
  7. イランで拘束の日本人はNHK支局長 「独立報道を沈黙させる試みを反映」アメリカ民間団体が非難 即時解放など要求
  8. アフガニスタンのタリバン暫定政権 パキスタンへの“大規模な報復攻撃を開始” パキスタン政府「効果的に応戦」 双方で多数の死傷者か
  9. 「最後のチャンス」決裂なら攻撃か…アメリカ・イラン核協議 「もし家族がいなくなったら…」日本で祈る在日イラン人の悲痛な訴え【news23】
  10. 岩手・大船渡の大規模山林火災から1年 被害総額100億円…延焼範囲は平成以降最大に 地元企業は再建に向け動き
  1. キューバ領海にアメリカの高速船侵入 銃撃戦で高速船搭乗の4人が死亡 ルビオ国務長官は政府・関係者の「関与はない」
  2. 【速報】アフガニスタンのタリバン暫定政権 パキスタンへの“大規模な報復攻撃を開始”と表明
  3. 高市総理「決して許容できない」 中国側の輸出規制に不満あらわに 日本の20の企業や機関対象に…輸出禁止品にレアアース含まれる可能性も
  4. 「最後のチャンス」決裂なら攻撃か…アメリカ・イラン核協議 「もし家族がいなくなったら…」日本で祈る在日イラン人の悲痛な訴え【news23】
  5. アフガニスタンのタリバン暫定政権 パキスタンへの“大規模な報復攻撃を開始” パキスタン政府「効果的に応戦」 双方で多数の死傷者か
  6. イランで拘束の日本人はNHK支局長 「独立報道を沈黙させる試みを反映」アメリカ民間団体が非難 即時解放など要求
  7. 2025年の出生数70万5809人 10年連続で過去最少 東京都の出生数8万8518人で9年ぶりの増加
  8. 【 井上芳雄 】舞台『大地の子』が開幕「足腰が強くなった状態」 稽古場では上白石萌歌がプロフィール帳を配る
  9. SNS通じて事件に巻き込まれた小学生が過去最多167人 「性的ディープフェイク」被害も114件…約6割は同級生などによるもの
  10. 【速報】アメリカとイランの核協議が終了 「重要な進展があった」仲介国オマーンの外相 来週、技術者レベルの協議へ
  11. リンゴ日報の創業者 詐欺罪の判決を取り消し
  12. 消費税減税など議論「国民会議」初会合 高市総理「早期に必要な法案の提出を目指したい」 出席見送りの中道や国民にも参加呼びかける考え